- 1 名前: 名無しさん 投稿日:2008/05/03(土) 19:21 ID:uN/Gys/g
- いらっしゃ〜い!
マターりと思い出を語りましょ(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
- 992 名前: 名無しさん 投稿日:2012/02/04(土) 17:56 ID:Ko2YvfWs0
- 尖端だけを少しだけ、浅く出し入れする。
クチュ、、チュク、チュク、、、と濡れた音が響く。 俺「すごっ、、希さん、、、すごく濡れてますよ、、、」 希さん「んんっ、、ん、もぅ、じらさないでっ、、」 俺は下腹部を希さんに押し付けるように、一気に奥まで挿入した。 希さん「あぁぁっ!ゃぁ、んはぁっ、、、ああぁっ!」 希さんはそれまで我慢していた
- 993 名前: 名無しさん 投稿日:2012/02/04(土) 18:03 ID:Ko2YvfWs0
- で 辞めて正解
2012-01-12 21:49:51
- 994 名前: 名無しさん 投稿日:2012/02/04(土) 18:23 ID:Ko2YvfWs0
- 所を、突かれているようで、
希さん「んんっ!だ、だめ、、、あぁぁ!あっ、、、!」 とシーツを握りしめ、受け止め切れない快感を我慢するかのように感じていた。 希さんの反応一つ一つが可愛く、興奮を煽った。 色々な体位で希さんとのセックスをたっぷりと堪能することができ、我を忘れるように、狂ったようにお互い求め合った。 最後は正常位に戻り、息が切れ
- 995 名前: 名無しさん 投稿日:2012/02/04(土) 18:45 ID:Ko2YvfWs0
- 切れになりつつも、俺は夢中で腰を振った。
俺は腰を打ち付けるだけじゃ物足らず、希さんの髪を、唇を、本能のまま、むさぼった。希さんも必死に舌を絡めてきて、同時に互いの温かい息と唾液も混じり合う。 俺「はぁ、はぁ、希さんっ!希さんっ、、、イキます」 希さん「うっ、ぅぅ、、な、なお、、、くん、、、はぁ、はぁ。。。」 最後はお互いの名前を呼びなが
- 996 名前: 名無しさん 投稿日:2012/02/04(土) 18:48 ID:Ko2YvfWs0
- ら果てた。
希さんのお腹から胸の辺りに精液の白い線が2本ほど描かれていた。 翌朝は、俺が先に目を覚ました。 目の前には希さんの頭。 希さんは俺に包まれるようにして眠っていた。 俺は、後ろから抱きついて胸に触れ、そして、前の方から希さんのあそこに手を伸ばしてみた。、、、濡れている。 そのまま寝バックの態勢で、俺は挿入した。するりと入っていく。
- 997 名前: 名無しさん 投稿日:2012/02/04(土) 18:50 ID:EO8EFauw0
- 3
- 998 名前: 名無しさん 投稿日:2012/02/04(土) 18:50 ID:Ko2YvfWs0
- 姿は俺の興奮をさらに誘うようによがっていた。
バックからしようとした時は、荒れた息のまま足から愛液が垂れつつも、お尻を突きだして待ってる様がなんともいやらしかった。 希さんのお尻は、今まで見た中で最高のお尻だった。 色が白く、全体的にすごく張りがあり、驚くほどプリッとした形をしている。 大きさは小ぶりだが、ウエストも細いため、そのラインがキレ
- 999 名前: 名無しさん 投稿日:2012/02/04(土) 18:53 ID:Ko2YvfWs0
- 切れになりつつも、俺は夢中で腰を振った。
俺は腰を打ち付けるだけじゃ物足らず、希さんの髪を、唇を、本能のまま、むさぼった。希さんも必死に舌を絡めてきて、同時に互いの温かい息と唾液も混じり合う。 俺「はぁ、はぁ、希さんっ!希さんっ、、、イキます」 希さん「うっ、ぅぅ、、な、なお、、、くん、、、はぁ、はぁ。。。」 最後はお互いの名前を呼びなが
- 1000 名前: 名無しさん 投稿日:2012/02/04(土) 18:55 ID:Ko2YvfWs0
- 尖端だけを少しだけ、浅く出し入れする。
クチュ、、チュク、チュク、、、と濡れた音が響く。 俺「すごっ、、希さん、、、すごく濡れてますよ、、、」 希さん「んんっ、、ん、もぅ、じらさないでっ、、」 俺は下腹部を希さんに押し付けるように、一気に奥まで挿入した。 希さん「あぁぁっ!ゃぁ、んはぁっ、、、ああぁっ!」 希さんはそれまで我慢していた
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