■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 最新50 新着レスの表示

患者の人権を侵害する沼津中央病院

609 名前: 名無しさん 投稿日:2016/03/26 18:33 ID:v0qIti2w0
▼向精神薬「エリミン」の不正処方

昨年11月、「エリミン」と言う睡眠薬の製造販売が中止されました。

販売元の大日本住友製薬の担当者に聞いたところ、「厚労省からの指導で製造中止になった、
なぜなら大阪の西成区で極端に多く処方され、それが不正に出回っている可能性があるから」との事でした。

エリミンに限らず、メイドインジャパンの薬は高く売れるのです。効果が良くて不純物が少ないから。
昨今はジェネリック医薬品が人気です。医師は飲みません。
ジェネリックに使われている添加物の製造国は、韓国と中国です。他の国も入っていますが。

▼生活保護受給者へのジェネリック医薬品処方義務について

生活保護受給者数が年々増え、それに伴い医薬品の不正流通事件が後を絶たない。
エリミンやサイレースと言った向精神薬が、生活保護受給者の手により違法に取り引きされている。
生活保護受給者が診察室で医師を脅して、
先発品を薬局で無料で受け取り、ネットで販売しているとの情報さえある。
生活保護受給者へのジェネリック医薬品の処方を義務化し、
かつ、薬をシート状で販売出来ないように全粉砕化、全一包化の義務化を強く要望する。

全粉砕化とは、あらゆる薬をすり潰してサラサラの粉状にすること、
全一包化とは、薬を「朝はこの袋」「昼はこの袋」「夜はこの袋」と言うように、
内服する時間ごとに、一度に飲む薬を一つの袋にまとめることです。薬剤師なら分かります。
ただ、ベゲタミンのように割にくい薬や液状の薬もあるので、薬剤師の意見や負担も考える必要があります。

精神科医は、ケースワーカーの方々や、薬剤師の方々がいなければやっていけません。
全国の医療従事者や役所担当者が、本来やるべき仕事に集中出来るよう、多くの日本人が声をあげるべきと考えます。


続きを読む

掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50
名前 : E-mail(省略可) :
■スレッドURL
http://shizu.0000.jp/read.php/byouin/1208681727/