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患者の人権を侵害する沼津中央病院

610 名前: 名無しさん 投稿日:2016/03/26 18:42 ID:v0qIti2w0
▼メディアに抑え込まれる「疑問の声」

日本の精神科は香山リカに代表されるように、
在日朝鮮人が大手メディアに繰り返し取り上げられ、
「病気の人は無条件で可哀想」「病人は被害者だ」
「病人が犯罪を犯しても病気で可哀想なんだから、
大衆が病気を理解すべき」と言う空気が年々強くなっています。

そこに創価学会が入り込んで「病気だから働けない、
だから障害年金と生活保護を受給しよう!」と言う流れになりやすいようです。

▼先天性の遺伝子異常はうつ病ではない

医学者の業務は診断する際に、まず鑑別をするこのから始まる筈です。
その際に、「遺伝子検査」「染色体検査」を導入しなければ、
遺伝子異常からなる重篤な疾患を見過ごす事になります。
例えば、重篤な遺伝子異常をもつ患者に、
単に抗うつ薬を投与しても、通常の治癒過程にはなかなか至りません。
遺伝子異常は先天性ですから、そもそも鬱病では無い、つまり誤診だと言うことになります。
現時点では、精神科臨床現場に於いて遺伝子検査をしないで、
障害年金申請用の診断書を精神科医が書くことは、毎日普通に行われています。
そもそも、診断書には「遺伝子異常の有無」を確認する記載欄さえありません。


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