■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 最新50 新着レスの表示



レス数が 1000 を超えています。残念ながら全部は表示しません。

●○●スウェーデンボルグ●○●

1 名前: 人間◆/OGylGzw 投稿日:2009/02/24 13:58 ID:Scsc11Go0
スウェーデンボルグについて考えよう!!

スウェーデンボルグ - Google 検索
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=繧鴻c痰сヮ痺繝潟懊ユモー&btnG=罎應S「&lr=

201 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 11:24 ID:xtk5dzxk0
新しい国旗のイメージがだんだんできてきた。
横長の白地に、旗竿の近くに金色の円、次に銀色の円を配置し、
円の重なった部分を白抜きにする。
〜 旗の名前は「日旗月旗」(にっきがっき)

金色の円 → この世の太陽であり、昼の世界であり、昼の思想だ。
現実あるいは現実肯定主義。まず最初に旗竿から金色の円が登場するのは、
この世は基本的に、物質やカネが必要であることを意味している。

銀色の円 → この世の月であり、夜の世界であり、夜の思想だ。
霊や霊界、龍神や霊魂、聖霊や【神】を意味している。
物欲や金銭欲で支配された人間にとって、極北の世界である。北極星。
この世を否定することで見えてくる。

ふたつの円が重なった、白抜きの部分(AかつB)→ 神と物質、生と死、
善と悪、愛と憎など、矛盾するものが同時に成立している世界だ。
 
これが生き物である。生き物は最初から矛盾する存在として登場する。
ここでは、神がいるようにも思え、いないようにも思える。


202 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 11:40 ID:xtk5dzxk0
★ 仮称、日旗月旗は候補のひとつに格下げした。
実際に絵を描き、色を塗ってみると、どうもピンとこないのだ。四句分別や、
宇宙の成立、精神の成長を表現したつもりだったが気に入らない。


これだったら、皇室の日月(じつげつ)紋の方がよさそうだ。
日月紋では、金色の円と、銀色の円が離れている。品があり、バランスがいい。
皇室の古い紋章を国旗にすることは可能か。天皇は国家統合の象徴であり、
皇室はもとより、国民大多数の合意が得られるのではなかろうか。

この紋章が実際にどのような使われ方をしたかはわからないが、
かりに日月紋を描いた旗の下に国家統一が進められ、日本が成立したとすれば、
日本のロマン感じさせる、ありがたいデザインではなかろうか。
 
金銀で太陽と月が描かれており、そこには不思議な静けさがある。
陰陽思想であり、太陽=この世、月=あの世というイメージなのだろう。
この旗は、見る者の精神を高揚させ、日本への共感を抱かせる。


203 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 11:43 ID:xtk5dzxk0
国歌は君が代、国旗は【日月旗】 → これがいい。
日月の読み方は、「じつげつ」ではなく、「にちげつ」に統一すべきである。
呼び方を間違えられないように、わかりやすい方がいい。


日月旗の呼び方は何が妥当なのか。
1 日月を(じつげつ)と読む ・・・ 過日は日を(じつ)と読ませる。
2(にちげつ)という読み方は普通であり、一般的だろうと思う。
3 日月神示は(ひつき、ひつく)と読ませる。
 
(じつげつ)も慣れたらしっくりするかもしれない。

横に細長い旗だけでなく、縦に細長い旗もいいかもしれない。
この場合は、上に太陽、下に月を配置する。
 
地が白でなく、濃い青なら太陽と月が目立つだろう。
地が白、地が濃紺、二種類の国旗があってもいい。

太陽と月が分離 ・・・ もともとは陰陽思想なのだろう。
しかし、太陽を物質(死)、月を神(命)とし、生物(人間)が持っている、
生と死という二重性、矛盾を解決した境地をそこにイメージしている、
と設定することもできる。そう設定すれば、日月旗は究極の境地を表現する。


204 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 11:46 ID:xtk5dzxk0
★ 日本の新しい国旗 ・・・ 話が左右したのでまとめたい。
 
1 皇室の古い紋章である日月旗を参考に新しくデザインする。
2 旗の呼称は、じつげつ、にちげつなど複数にし、あえて統一しない。

3 横長の旗 → 旗竿の近くに金色の太陽、次に銀色の満月を配置する。
4 縦長の旗 → 上に太陽、下に満月を配置する。
5 旗の地色 → 白か濃紺の二種類にする。
6 横長、縦長、旗の地色はTPOで使い分ける。ex)ハレとケなど
7 現行の(日の丸)は経過措置として認められる。

普通、金色が上位であり、銀色が下位であると思われている。
精神が未熟なうちは、銀色の重要性が見えてこない。
しかし成熟すれば、命を表現する銀色の重要性を知ることになる。

世界の国旗192のうち、70以上が太陽、月、星、地球を描いている。
日本の国旗に太陽と満月を描くことは不自然ではない。
ふたつの円は奇抜であり、そこに陰陽を感じさせようという意図がある。


205 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 11:50 ID:xtk5dzxk0
★ 陰陽思想とは何か
 
もともとは中国の古い思想(伏義が考案? 5000年前?)であり、
これを周王朝の文王・その子周王がまとめたもの。 → 『周易』
さらに孔子が解説をつけ、儒教の経典になる。 → 『易経』


206 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 11:54 ID:xtk5dzxk0
以上は『易経』成立の伝説であり、実際にどうだったかは不明である。
太古の天子・伏義などは、上半身は人間、下半身は邪身であったとか。
まあ、それくらい古くからある思想だということなのだろう。
 
だから、この陰陽思想の原作者がどこのだれかはわからない。
中国人、漢民族が考案したかどうかもはっきりしない。
中国の思想だと主張しているだけ。

中国には長江文明(BC14000年〜BC1000年)があった。
この文明は最近の発掘で、ジャポニカ米の水稲耕作をしていたことがわかった。
そこでこの周辺がジャポニカ米の発祥ではないかと推測されている。
日本ではBC6000年前のジャポニカ米のプラントオパールが確認されている。
 
韓国では、BC2000年前の「畑作米」しか確認されていない。
したがって、日本の水稲耕作は韓国経由ではない。


207 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 22:13 ID:xtk5dzxk0
日本最古の水田稲作遺跡はBC3000年〜BC2800年である。
他方、朝鮮半島では「AD」1500年前しか遡れない。
  
中国の史書によれば、長江流域に倭人の王国が複数あったらしい。
長江文明は黄河流域にいた漢民族の南下によって滅びるが、
そこから日本への移住が生じた可能性が推測できる。


何が言いたいかといえば、日本の陰陽思想は相当古いものであり、
もしかすると日本人こそ陰陽思想の考案者なのかもしれない、ということ。
たぶん、中国人や朝鮮人は気を悪くするだろう。
しかし可能性としてはありえる。
 
記紀によれば、日本の神話時代、天照大神はすでに稲作を行っている。
そして神武天皇以下、日月旗で日本統一を進めたのではないか。



208 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 22:20 ID:xtk5dzxk0
話を戻せば、孔子が晩年、『易経』に没頭したことが特に興味深い。
理を語るには、理の土台を明らかにしなければならない。
この世は混沌ではなく、正しい道理があることを示さなければならない。
その究極の土台、孔子はそれを『易経』に求めている。
 
これで孔子、孟子、儒教、朱子学が見える。限界も見える。
孔子が神を語らないこともわかる。


209 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 22:23 ID:xtk5dzxk0
>>206には年代の誤りがあった。→ @以下で訂正する。
 
@ 長江文明 ・・・ BC14000〜BC1000
長江中流域を中心とし、ジャポニカ米の発祥地と推測されている。


A 最古の米 
日本 ・・・ 6000年前の、稲のプラントオパールが発見されている。
朝鮮 ・・・ 4000年前の、炭化米が最古。陸稲である。
B 最古の水田遺跡
日本 ・・・ 2800〜3000年前
朝鮮 ・・・ 1500年前


390 :神も仏も名無しさん:2011/06/19(日) 17:50:25.86 ID:FVlB82i4
C ジャポニカ米の遺伝子分析
朝鮮、中国東北部の稲は、ジャポニカ米の一部遺伝子を欠いている。
 
D 水稲のルーツ = 弥生系日本人のルーツ
日本の水稲は、朝鮮経由ではなく、大陸からの直接伝来であり、
江南→北九州ルートが推測されている。

210 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 22:28 ID:xtk5dzxk0
周易 ≒ 易経 の基本は、太極(混沌)は陰陽を生じ、
陰陽は四象を生じ、四象は八卦を生じ、八卦は六十四卦を生じる、にある。
(老子は太極の前に無極を設定するらしい。)
 
この「考え方」は、正反合の弁証法と瓜二つ、
変化をとらえようという思考である。弁証法と陰陽思想とは最初は同じ、
しかしその後の展開が異なる。一方は科学、一方は占い。

正反合の弁証法はせいぜい、太極、陰陽、四象までだろう。
四象とは、陽→老陽・少陰、陰→老陰・少陽である。
 
易はその先まで読もうとする。八卦、六十四卦など。
しかしこの世の森羅万象を数え上げることは永遠に不可能である。
さらに筮竹を選ぶ作業は偶然ではないか。
だから、あたるも八卦、あたらぬも八卦になるのだと思う。


晩年の孔子がこういう易に没頭した! ここに孔子の限界を見る。
孔子は聖人だ。孔子を尊敬している。しかし知識と行いには距離がある。
易に没頭する孔子に、知識における孔子の限界を見る。

 
人間には、究極的なものが必要なのだと思う。


211 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 22:31 ID:xtk5dzxk0
ちょっとお聞きしたいのですが、

返礼に持って行く清酒は開けなくても龍神様は飲めるのでしょうか?
また、小さい神社なので頃合いを見計らって引き下げた方がよろしいのでしょうか?

あと、末代までお祀りする事が出来ない(無責任になれない)ので、家に神棚を置けないのですが、それでもたまに会いに行ったりしても良いのでしょうか?

ちょっと信じられない事が続いていて、携帯からのカキコミで読みにくいかもしれませんが、どなたか返答頂けると幸いです。


212 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 22:37 ID:xtk5dzxk0
>>211
龍神様は霊界で生き通しです。
実際に酒を飲むわけではないので、缶のふたを開ける必要はありません。
お供えは管理者がいずれ片付けると思います。
 
龍神様への思いを表現したいからお酒を供えるのだと思いますが、
わたしは自分なりの小さな祭壇を用意し、毎日お水をお供えしています。
信仰は気持ちです。自分が納得できればそれでいいと思います。

国家のリーダーとして財政に力をいれる者は、必ずつまらない人物を手先に
使うものである。彼はこの人物を有能だと考えているが、つまらない人物に
国家を治めさせると、天災や人災がしきりに起こる。
たとえすぐれた人物がいたところで、もはや手の施しようもなくなるのである。
「国にとっては財物を得る利益は本当の利益ではなく、道義を守ることこそ
本当の利益だ」というのはこのことである。・・・『大学』6章より


213 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 22:40 ID:xtk5dzxk0
箱根の龍神様をいいように使った西武国土開発。
あれだけ熱烈に信仰してたのに後継者が龍神様のお屋城の周りをリゾート開発してしまった。まもなく国土開発は大きく傾いた。

私が始めて訪れた時に、湖に面したお屋城の石垣に蛇が顔を出してくれた。
お姿をお示しになってくださった。

しかし七面山も抑えが効かず箱根山も周辺が穏やかではなくなった。
諏訪も沈黙を保ったままで何もお示しにならない。

日本はどうなってしまうのだろう。


214 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 22:43 ID:xtk5dzxk0
心の貧しい者について・・・

それは、暗に地球から出て行け!と言われているのでは・・・?と最近思った。
天に行く→自分ですべて生み出していく→地球の豊かさを思い知る・・・みたいな。

だって、聖書ではお金を稼ぎなさい、みたいな箇所あるし。。。


昨日の朝、ベランダにチョウがひっくり返っていた。まったく動かないので、
死んでいるのだろうと思った。しかし、少し経ってから見ると、
自分で起き上がっているではないか。なんだ、生きていたのかとホッとし、
そばにほんの少しの水を置いてやった。しかしその後、再び動かない。
起き上がってから死んだのだ! 何となく厳粛なものを感じてしまった。


215 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 22:46 ID:xtk5dzxk0
それと、心が貧しい者は、心が貧しいので何も生み出せない。
それを、地球の神様が慈悲で、生かしてあげていると思う。

・・・でも、餓鬼(子供欲しがるのが)が増えすぎて、地球をむさぼり始めた。
だから、それは整理されるべきだと思う。


吉野裕子著『蛇』講談社学術文庫を読了。
 
鏡は蛇だとか、鏡餅は蛇のトグロだとか、独創的な話が山盛りである。
夜の虹は龍神らしい。秋の夜長にどうぞ。

吉野氏によれば、「人間は本来蛇であるゆえに・・・
その生誕は蛇から人への変身であり、死は人から蛇への変身である。」
だそうである。いくら蛇が好きでも、そこまで行くか? 



216 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 22:51 ID:xtk5dzxk0
陰陽五行の人か
龍の記述も多いよね

牽強付会な印象もあるが、アイデアがユニークでけっこう読ませる。
古代日本の蛇巫には感動した。頭に蛇を巻きつけるなんて想像もできない。
大昔は蛇蛇蛇ですね。ひらひらとマムシ操る巫女の指。

TPPへの参加、消費税の増税をやめますように

東京スカイツリーの影響

消費税ちゅうのは、ホームレスからも税金を取ろうとする税金だな。
 
貧しい者ほど痛みが大きくなるように仕組まれている。
 
人頭税に似た、犯罪的な税金だよね。


217 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 22:55 ID:xtk5dzxk0
山川の末を流るる橡殻も 身を捨ててこそ浮かむ瀬もあれ 空也上人
 
生きよう生きようと思えば、
逆に追い込まれていくような状況もあるかと思います。
そんな時は、生きようという思いを捨て、精神的に死んでみるのもありかと。
今まで気づかなかった、意外な活路が見えてくることもあります。

自分の命を優先すると、その誤りを気づかせるためなのか、
新しい試練が次々に襲いかかるような気がします。
 
常に死ぬ覚悟をしていないと、龍神様の気に入らないような感じです。
当たり前なのですが、自分のために生きるのではなく、
周囲(生き物全体)のために生きよと。
そう思えば、自分の苦しさを忘れ、逆に気が楽になるよさもあります。


218 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:00 ID:xtk5dzxk0
TPPへの参加をやめますように
 
大規模店の地方進出を許し、地方都市はシャッター通りと化した。
TPPに参加すれば、日本の田畑は荒地と化し、今度は農村が破壊される。
政治家どもは気が狂ったのか? お前たちは日本を壊したいのか!
日本は瑞穂の国ではないか。それを壊してどうする。

 
TPPに参加しようとしている、
 
安倍自民が呪われますように
 

http://beebee2see.appspot.com/i/azuYzKSIBQw.jpg


佐藤優のくにまるジャパン、TPPについて語っている。
それはグローバリズムではなく、大東亜共栄圏のようなブロック経済だと。
18日分と21日分はぜひ見てください。

http://www.youtube.com/watch?v=s3INgNR6pD0&feature=related


219 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:06 ID:xtk5dzxk0
TPP賛成派 
@ 民主党・・・菅直人、野田芳彦、岡田克也、松原仁、藤井裕久など
A 自民党・・・安部晋三、石波茂、中川秀直、小泉進次郎、河野太郎など
B みんなの党・・・渡辺喜美、江田憲司など
 
TPP反対派
@ 民主党・・・小沢一郎、鳩山由紀夫、山田正彦、長尾たかし、鹿野道彦など
A 自民党・・・西田昌司、稲田朋美、小野寺五典、加藤紘一など
B 共産党・・・党として反対
C 国民新党・・・亀井静香など
D 新党日本・・・田中康夫
E たちあがれ日本・・・平沼赳夫、藤井孝男など 
F 無所属・・・城内実など


TPP賛成派には、
親米派(日米安保の重視)と新自由主義論者が混在している。
 
TPP反対派には、
親中派(東アジア共同体の重視)と民族派(自主防衛)が混在している。


220 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:10 ID:xtk5dzxk0
今時右とか左で区別するよりも、「構造改革か国体護持か?」で区別した方がいいかもしれない。共産党は愛国心や尊皇心は無いけど、郷土を守るパトリオティズムはあるかもしれない。
逆に保守派と呼ばれる人達は、愛国心はあるはずなんだけど、郷土を守る感覚が欠如していたり、政府や財界に目が眩んで郷土や家族を破壊するイデオロギーに加担しているかもしれない。
左翼は、「天皇や軍隊は軍国主義に繋がる!愛国心はいけない!資本主義は貧富の格差を拡大するからいけない!」って考えるし、右翼は、「中国や北朝鮮は危険だ!日米同盟を強化しろ!社会主義はダメだ!市場経済万歳!」って考えるのは、もう通用しないと思う。

国家(皇室の将来を安泰にする、自主防衛の強化)と故郷(地域の文化保護・伝統の継承、家族や住民の生活を担保)の両輪が正確に稼動できないといけない。そういう為政者が必要だと思う。


221 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:14 ID:xtk5dzxk0
愛国心(外交)と郷土愛(内政)は車の両輪ですね。
中国人は中国の国益で判断し、アメリカ人はアメリカの国益で判断する。
かれらと同じように、日本人は日本の国益で判断する。
 
中国人や韓国人やアメリカ人なら仕方ないだろうが、
日本人で日本の国家利益を害する政治家は売国奴以外の何者でもない。
よくよく話せば、日本人同士、わかりあえると思いたいですね。

今はもう、右翼(ウヨ)とか左翼(サヨ)とか、
おたがいがレッテルを貼っている時代ではないと思いますね。
 
国が亡くなったらウヨもサヨもないだろうに。
国を亡くした民族がどれほどの悲惨を味わうことになるのか。
ユダヤ人の歴史がそれを教えてくれる。

新自由主義者(構造改革論者)って売国奴だよね。
小泉・竹中を筆頭に、この手合いが自民党にも民主党にもごろごろいる。


222 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:18 ID:xtk5dzxk0
それよりも何よりも、龍神様は地上の蛇とは違う。
龍神様は霊界に住んでいる。龍神様は夢の中に現れることがある。
これを恐れ、敬うべきではないだろうか。


夢の中では、ひたすらやさしくしなければならない。
人に対しても、小さな生き物に対しても、ひたすらやさしくしよう。
やさしくしないと、敵意をむき出しにして襲いかかってくる。
かれらはきわめてストレートに動いている。
やさしくすればやさしく応じ、乱暴に扱えば乱暴に扱われる。

たとえば、家の中にゴマ粒ほどの昆虫が二、三匹いたとしよう。
普通は紙でつまみゴミ箱に捨てる。そうしようとしたら、
なぜかうまく捨てられない。ティッシュから垂れ下がって逃げられた。
それどころか数が増え、廊下中に広がり、殺虫剤を使っても駆除できない。
その上、腰を下ろしたヒグマがいるではないか。危険すぎる。

夢って、こういった展開をするんだよね。
当たり前の思い、当たり前の行動、それが問われている。
最後はヒグマだものね。家族を避難させようと、ヒグマを刺激しないように
ゆっくり後ずさりしたよ。冷静なんだけど目が覚めてしまった。
ゴマ粒のような昆虫君、ごめんね。


223 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:22 ID:XWFOwkds0
相手が人間なら失礼がないようにと気を使う。だから何事もなく終わる。
目覚めてから、よく無事だったと我ながら感心する。
ところが小さい生き物は難しい。屋外ならほとんど気にしないが、
問題は屋内にある。クモとかいたら、捕まえて屋外に捨てるようにしている。
しかし、蚊やゴキブリは問答無用、殺してしまう。

蚊やゴキブリは問答無用、この精神状態が問題なのかもしれない。
悪いことをやっているという意識もなく、蚊やゴキブリを殺してしまう。
それが当たり前だと思っている。その容赦ない思いが、
ゴマ粒のような昆虫に対しても向けられ、同じ生き物だとは思わない。
家の中にいてほしくない。それだけで殺してしまう。


家の中に小さな生き物がたくさんいたら、
食物連鎖をイメージし、次々に大型の生き物が現れるのではないか。
そう思って容赦なく殺虫剤を使うことだろう。
ふだん、そんな風に思って生活しているから、そういう夢を見る。
たぶんホームレスなら、小さな生き物とも仲良くできる。

ゴマ粒のような昆虫がヒグマの仮の姿だったとしても、
それを知らないのだから、やはり紙でふき取ってゴミ箱に捨てるだろう。
その精神状態を壊すには、家を捨てホームレスになり、
屋内・屋外という境界をなくさなければならないのかもしれない。
家があるのにホームレス。この心境かな。

家の中の蚊やゴキブリを認めるか。あーだめだ。絶対認められない。
やっぱし容赦なく殺してしまうよ。ごめんなさい。

夢の中で、ひたすらやさしくする。
この考え方は、ジャイナ教の不殺生、無害の教えに近いかもしれない。
かれらは蚊もゴギブリも殺さないのだろうね。

結論としては、小さな生き物を含め、無益な殺生をやってはいけない。
傷つけてもいけないし、その心を傷つけてもいけない。
食は腹八分目とし、たらふく食べてはいけない。
 
食前食後に謝罪し、感謝の祈りを捧げる。食は厳粛である。

224 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:26 ID:xtk5dzxk0
ジャイナ教では、あらゆる殺生を否定する傾向がある。
生命を絶対視、それこそ何も食べないで死ぬことが理想らしい。
しかしこの考え方はまちがっている。
生きることが大事なのであり、生きるために必要な食事は肯定され、
人間を含む、敵対的な生き物に反撃することは許されている。

無用な殺生はよせ。精神的にも肉体的にも、相手に危害を加えるな。
嫌いだからと、相手の心を傷つけてはならない。
 
人であれ虫であれ、受け太刀で応じることが肝心!

釈迦は地面のアリを踏み潰さないように歩いたという。
ジャイナ教は微小な生き物であっても傷つけないように生活する。
 
どちらも生命を神のごとくに大切にする。


225 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:31 ID:xtk5dzxk0
だからこういうことでしょう
「あなたは私であり、私はあなたである」
みんながそれに気がつく前に死んじゃうから
いつまでたってもなくならないんだ

おまえは小さな魚に生まれ変わって海へ戻る
でも他のものにもなるんだよって

袖擦り付けあうのも多生のうぇんなんだZEーーーーッ


226 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:36 ID:xtk5dzxk0
結論は同じだが、その理由は二通り考えられる。
@ 人を含め、生き物は輪廻転生する。→ この世の話
A 死んだら霊界に行き、霊界には生き物の霊が住んでいる。→ 霊界の話
 
仏教、ジャイナ教は、@の立場なのだろう。
わたしはAの立場であり、@に関しては保留している。


仏教、ジャイナ教の生命観は、生命を大切にしようとするのだが、
そのために殺生をしなければ生きられない現実を否定し、
この世からの脱出、解脱を最終目標にする。厭世的な世界観とも言える。
キリスト教も似ている。キリスト教の理想、神の国は霊界にある。
これらの宗教は、現実を否定するところに共通点がある。


227 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:41 ID:xtk5dzxk0
これらとは逆に、この現実を肯定する立場もあると思う。
生命は生命だけでは虚無であり、生命が物質と出会うことで生物が誕生する。
生命は、この地上で意味を持つのであり、この地上を目指している。
であれば、この現実、生物の営みは、基本的に肯定されるべきではないのか。
神道、ユダヤ教などはこういった宗教ではないだろうか。

弱肉強食の現実を肯定する? しかし何をやっても赦されるわけではない。
この世には神が君臨しているのであり、やってはいけないことがある。
やってはいけないことを学ぶ。これが重要なのだと思う。
たとえば旧約にある十戒もそのひとつだろう。しかしこれだけでは足りない。
一寸の虫にも五分の魂、これを学ばなくてはならない。

昨夜は旧暦の1月1日、少し雪が降っていてよい元日でした。
旧を意識すると、正月が二度やってきますね(^^)
 
今年は小さな虫も意識したい。
恐竜に踏み潰される人間のことをイメージしたいと思う。


228 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:45 ID:xtk5dzxk0
旧暦の1月1日は朔、新月にあたる。
月が消えた夜に、神様をお迎えしてもてなし、生命の復活をお願いする。
そういった意味が新月にあるなら、旧暦の毎月1日は新月だから、
その日に神様をお迎えし、毎月の節目として大事にしたい。
棚から牡丹餅、いいことに気がついた(^^)

小窓にゴマ粒ほどの虫がいる。夢のこともあって爪楊枝で逃がしたやった。
最初は爪楊枝をよけていたが、二、三回目にやっと外へ飛んで行った。
別にどうということもないのだが、翌日、その翌日と幸せな気分に包まれた。
何でだろうと不思議に思ったが、思い当たる節はこれしかない。
夢 → 現実 という順番がよかったよ(^^)

運の良し悪しの秘密は順番にもある。
順番を支配しているのは人間ではない。神だろうと思う。
時の支配者・神が、ものごとの順番も支配している。

小さな虫も殺さないジャイナ教や、アリも踏まないように歩いた釈迦の
心境に近づけたことが嬉しかったのかもしれない。
信仰を深めることができた。キリスト教はここまで徹底していないよね。


229 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:49 ID:xtk5dzxk0
http://blog.livedoor.jp/tarabasitaraba302/

「わたしは、100m走ではジャマイカのウサイン・ボルトの9秒58より早く走ることができます。

日本の代表に選らばれていないし、どこかの公式大会で走ったこともありません。
また、人前でそのような速さで走ったこともありません。でも9秒58よりは早く走れます。
ただ本気で走っていないだけなのです。
わたしを本気にさせる人がいれば、本気で走ってもかまいませんが、わたしを本気にさせる人がいませんから。」
・・・
と、誰かに言われたらどうしますか?
普通は笑うか怒るかバカにするでしょう。
とにかく信じないでしょう。
・・・
ところが、こういった話を信じる人は世の中に存在します。
ただし、信じようが信じまいがその人の勝手です。

さて全く話は変わりますが、僕が以前所属していた教団では、2005年につぎのような宣言がなされました。

「当教団の九頭龍師が九頭龍に真剣に祈るならば、今後30年間、台風による死者を0人にしてあげよう・・・」
これには、信者たちも拍手喝采でした。
しかし残念なことに、以下のようになってしまいました。


230 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:53 ID:xtk5dzxk0
「11年版 理科年表」より
近年の主な台風
06年
   9月 13号 死者不明 11人
07年
   7月 4号 死者不明 7人
09年
   8月 9号 死者不明 28人
  10月 18号 死者不明 6人

2011年9月20日 毎日新聞より
11年
  9月 12号 死者 70人 
          不明 26人
          (11年9月20日現在)

2011年9月22日 毎日新聞より
11年
  9月 15号 死者 6人
          不明 5人
*****************
お亡くなりになられた方のご冥福を、お祈りいたします。
ところで、○龍は何をしているのでしょう。
毎度のごとく九頭龍は、こう言います。
「わたしを本気にさせる祈りをしないならば救わない」
・・と。
ホントですか?
僕が見ている限り、多くの信者、特に九頭龍師の人たちは本気で祈っていましたけれど・・・
それでもそんなあまのじゃくな、いえ不謹慎なことを言う龍ってなんなのですか?
・・・
しかし残念ながら、九頭龍の言葉を真剣に受け止め、反省する人は案外多いものです。
信じようが信じまいがその人の勝手ですが・・・不思議な宗教ってたくさんあるんですね、不思議な話を信用するひとってたくさんいるんですね。


231 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/06 23:57 ID:xtk5dzxk0
人間は、人→神の視点で整理すれば、次の三つに区別される。
 
@ 神に出会ったことがある。神は存在する。神はいる。
A 神に出会ったことはないが、神を信じている。いわゆる信仰者である。
B 神を信じない人々。


@とAの人々の祈りが、すべて受け入れられるわけではない。
神→人の視点に立てば、受け入れられる人と、受け入れられない人がいる。
どんなに熱心に祈っても、人間は神を左右できない。
人間にできることは、神にお伺いをすることではないだろうか。
神に受け入れられたように見えても、それが神の意思ではなかったのか。

@の祈りは、神に受け入れられやすいと思う。
なぜなら、苦しむことで自我が破壊され、それによって神に出会ったから。
かれは神に出会ったから、神に近づくこともできる。
その人の自我は祈りの邪魔になる。

Aの祈りは、うまくいく場合もあるし、いかない場合もある。
神を知らないから、神に近づく方法も漠然としている。
マタイ福音書4章に「あなたの神である主を試してはならない」とある。
砂の上に家を建てたら、その責任は建てた人にある。
倒れないように祈ってもムダだと思う。


232 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 00:01 ID:xtk5dzxk0
話が混乱する原因は、Aの人が@の人であるかのように発言し、
振舞うからではないだろうか。えらそうに発言してる99.99%が、
神に出会ったことがない人だということ、これが問題なのだ。
かれらはお金のために演技している。探している人は自分の周囲にいない、
と思った方が正しいだろう。


233 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 00:04 ID:uGUoy/jU0
陽天神機 白白萬福 一斛万水 湖風水明 
輪輪覚明 萬化益々 鎮化伏静 縁生蓄財
朝日杲杲 運天回理 聴聞神声 萬事神言
一聴萬覚 覚覚神性 天性蔽遮 神守即戒
得々了解 神徳赫赫 復礼帰中 開玄開理
天徳飛来 具足圓満 不二神龍 即神即人
(九頭龍秘文 )
超逸清々  九頭龍神出  一切功徳  萬々実成
(ちよーいつしんしんくずりゅーしんしゅついっさいくーどくばんばんじっせー )
(神化咒)
トラトラ ジオンジオン チトフルモ 
トチャソウトチャソウ ホンミアン
ジオン プラトアミアミ ミトラホン ホントラツ
トオライ タチプララソト チタチトアミホン
(九頭龍神歌 )
くりかえす祈りの言葉に命あり
  誠と道のありて奇けき
ずいぶんと磨けた如く思えども
  足りぬ至らぬものが人なり
りくつより直の心の人達の
  誠表す行いぞ善き
ゆれうごく心あれども信じたる
  強きもののふ魂にわれ生る
うみ山もいとわずゆくはわが心
  動かす誠のある人願い
じん生に挫折あらざり九頭龍に
  ともなわれたる日々送る人
ん命を呪いたまうな今日こそは
  生まれ変わりの日々と思ひつ


234 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 00:09 ID:uGUoy/jU0
蛇と言えば百歩蛇。
 
台湾にいる毒蛇で、百歩で死んでしまうほどの猛毒らしい。
 
連続する三角形の模様がこの蛇の目印になっている。
 
今年、衣装の柄でしかないが夢で見たよ(^^)


>へぇ〜。
>しかし、台湾でもっも危険な蛇といえば、『雨傘蛇(あまがさへび)』らしいね。
>コンビニで『本当にいる世界の「超危険生物」』(寅吉達郎著、笠倉出版社)を買って読んだら、出ていた。
>この蛇の厄介な所は、暖を求めて“人家に侵入してきたりする”事だという。
>ちなみに、毒はちょっと特殊でペプチド毒らしい。

雨傘蛇は名前からして危険だね。
 
ありふれた日常語だと、新種を思わせて背筋がぞくぞくする。
 
コンビニ蛇がいたらどうしよう。恐ろしや。


235 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 00:13 ID:uGUoy/jU0

>質問:
>西洋のドラゴンと東洋の龍神様は実際のところ関係あるんでしょうか?


龍神とドラゴンはもともと同じだが、その役割によって見え方が違う
のではないだろうか。龍神は神の使いであり、下界の正義を神の代わりに
実現する。他方ドラゴンは、神界を守る役割であり、神界に潜り込もう
とする人間をチェックし、奈落へとUターンさせる。
  
両者の関係は、創世記のエデンの園に描かれているように思う。
アダムとエバがエデンから追放されるきっかけを作ったのは蛇であり、
そのエデンを守る番人も蛇である。

236 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 00:19 ID:uGUoy/jU0
起源としてはどちらも蛇の姿なのは知っていましたが、
エデンの園にまつわる知識をこれから身につけていきたいと思います。
平たくは人間側から見て不都合だった蛇の行動が
悪魔的な西洋ドラゴンの姿として描かれるきっかけになったと捉えて間違いはないでしょうか。

ただ、ロンドンのシンボルである赤十字のドラゴンのポジションに関してなんですが、
向こうではロンドンが神界的な意味を持っているのかとふと考えたところ、
良く見ると「尻尾を巻いて」るんですよね。これは赤十字に降参して付き従ってるように見えるんです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Coats_of_arms_of_the_City_of_London_Corporation,_London,_England,_IMG_5208_edit.jpg


237 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 00:23 ID:uGUoy/jU0
>平たくは人間側から見て不都合だった蛇の行動が
>悪魔的な西洋ドラゴンの姿として描かれるきっかけになった・・・
 
そうだと思います。その典型が黙示録のドラゴン。
 
尻尾を巻いているのは恭順の意志表示ではないでしょうか。
ロンドンの守り神ですね。


238 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 01:46 ID:uGUoy/jU0
祈りとは、神にお伺いすることである。 
 
自分を祈ることと、神にお伺いすることには、天地の開きがある。
 

庚申会龍神総宮社へ行って、奇跡がおきなかった人はいませんか?


弁証法を理解し、限界?を突破すると、霊感を得られるのだろうか…?


239 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 02:01 ID:uGUoy/jU0
神さま龍神さま
 
日本民族を導きたまえ守りたまえ
 
英霊たちを癒したまえ

ミカンを輪切りにし、みそ汁少々、柔らかご飯を野鳥にプレゼント
 
どこかの田舎に「寒布施」という言葉があったと記憶している
 
寒布施だってさ、しゃれた感じがいいね


240 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 02:21 ID:uGUoy/jU0
やぁ、皆さん(^-^)ノ。
俺は今は本当に『普通の人』。
だけど、龍はいくつか見た事がある。
白龍と黒龍と青龍もしくは灰色の龍。
妖精も見た事があって、小さい頃に同級生の肩に留まっているのを目撃した事がある。赤い服を着たピノキオみたいな感じだった
[遠足帰りで、運動場に座っていた時だったので、俺と同級生との間に距離があってハッキリした姿が見れなかった。
最初はなんで赤い人形が肩にくっついているのかと不思議に思った。
で、見つめていたら、顔がグリンとこちらを振り向いて、その後飛び下りてどこかへ消えてしまった。]

ごく最近でも、目の前を銀色の光がキラキラとよぎった事がある。しかも、それが小さな女性の姿をしていた。つまり、銀色の女性。
目の錯覚かもしれないと少し焦った。
で、じつは本当に言いたいのはここから。
俺の庭に柿の木が生えている。
で、何年か前、『柿の実をちぎるのは面倒くさいなぁ、柿の木自体も少し邪魔だし・・・』とか考えていた。つまり、心の中で柿の木にいろいろ愚痴を言っていた。
そうしたら、一昨年は、ほとんどに3本線の黒いひっかき傷がある柿の実が出来た。しかも、柿の実の量も少なかった。


241 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 02:48 ID:uGUoy/jU0
それを見て、焦った。
まるで、俺の愚痴に反応したような感じだったから。
で、心の中で『悪かった。本当に悪かった。』と、柿の木に謝った。この謝罪はたまに行う事にした。
ついでに、『来年は健康な実をつけて欲しい』とも頼んだ。
そうしたら、去年(次の年)は、めっちゃめちゃ沢山の柿の実が成った。1本の木で100個以上成った。ダンボール箱3つでも足りなかった。
もちろん、健康な実だった。ただし、20〜30個はちょっとした痛みがあったが。
で、俺は柿の木が自分の心の声を聞き取っている感じがした。
人間と植物は心の交流ができる存在なんじゃないかと。


まぁ、天候による偶然なのかもしれないが。[俺的にはそうは思えなかった。特に3本線の黒いひっかき傷みたいなのはちょっと・・・。とても偶然には思えなかった。悲しい気分になったし。]


242 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 02:51 ID:uGUoy/jU0
>何か見えるって人は魔境に引き込まれないようにしないと駄目だって
>ブッタが言ってたんじゃないの?


釈迦はそんなこと言ってないよ。
言ったとすれば、中国天台宗の智リという坊さんだったと思う。
魔境だからと言って恐れる必要はない。
 
夢もそうだが、後味のいいものと悪いものがある。
後味が悪い場合は、その人の心に何か問題があることを教えている。
それがわかれば、風の旅人さんがした柿の話のようになる。


243 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 02:54 ID:uGUoy/jU0

龍や妖精を見るのは特殊能力だよ。
色以外に、どんな状況で見たのか、どんな龍だったのかに興味がある。
その時、どんな感じがしたかも重要だと思う。

犬猫の動物は言葉をしゃべらないけど、
かれらが心を開けば、ある程度の意志疎通が可能になる。
植物もそうなのかもしれない。
 
人間の身勝手さに、動物や植物は傷ついているのだろう。


244 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 02:58 ID:uGUoy/jU0
『霊界通信 小桜姫物語』(浅野和三郎著、潮文社)より。

問:「浄化したものと、浄化しないのとの区別は、どうして見分けられますか? やはり色でございますか?」

答:「左様。色で一番よく判る。
最初生まれたての龍神はみな茶っぽい色をしている。
その次は黒、その黒味が次第に薄れて消し炭色になり、そして蒼味が加わってくる。
そなたも知る通り、多く見受ける龍神はたいてい蒼黒い色をしておるであろうが・・・。
それが一段向上すると浅黄色になり、更にまた向上すると、あらゆる色が薄らいでしまって、何ともいえぬ神々しい純白色になって来る。
白龍になるのは大変な修行、大変な年代を重ねゝばならぬ・・・。」

白龍は、17歳の時に白い球体で現れた。(意識の中で、なぜか白龍だと感じた。)その数日後に心霊写真を撮ることになった。それは写真の右下にたくさんの◇(菱形)が並んだ形で、そういうものが斜めによぎっている形をしていた。
しかし、背びれがなかったため、巨大な白蛇だったかもしれないと考えている。
黒龍は20歳ぐらいの時に上空を見上げた時におぼろげに見た存在。雨を止めてくれるように頼んだら「わかった」と野太い声で答えて止めてくれた。
青龍もしくは灰色の龍は、19歳の時に夢の中で見た存在。きちんと背びれはあったように思う。
それは『小桜姫物語』の消し炭色〜蒼黒い色の龍にあたると思う。

龍はいろんなタイプがいるらしい。
それだけじゃなく、人間に生まれ変わってきているタイプもいる。
じつは同じ夢を見た女性がいたんだけど、本人は気づいていなかったけど、龍の生まれ変わりだったらしい。[俺が龍たちと話していたら、そういう事を言っていたから。]
それから、ピノキオは喩えで、距離があってハッキリ顔を見れなかった。
それでも、人形みたいな感じだったことは確か・・・。


245 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 03:01 ID:uGUoy/jU0
恐怖はなかったよ。
自分に危害を与えようとしていない事がわかっていたから。
(他の場合、たとえば、自殺者の霊に背中にのしかかられた時とかは、多少は恐怖を感じたけどね。)

自殺者にのしかかられた話をもう少し詳しく語っておくよ。
俺が小学3年生の時で、友達のKの家族が岐阜の高山の親戚の所に行く時に、「一緒に来い」と言われたのでついて行った。
そうしたら、途中ですごく体調が悪くなった。
しかも、Kの家族はまっすぐに高山に行かずに、途中で車を止めて山の中を歩いた。
だから、一緒に歩いたんだけど、その時、背中に何かが乗っている事がわかった。
どうしても前かがみになってしまうし。
しかも、『死にたい、死にたい』という念が伝わってきた。
さらに、山の崖っぷちの方に連れていこうとするから、ちょっと焦った。
まぁ、そんな感じで、高山に着いた時は、グッスリ眠ることで体調を回復した。
一度、吐いたけど。
で、じつはKとKの兄と[起きた後・・夕方]谷に降りた時に、恨めしげな女の人の姿がパッパッという感じで見えていた。
最初は「うわっ」と思ったし、あまり見ないようにしていたけど。
[体から離れたけど、まだ周りをうろついている感じがあった。]

【補足】
出発したのは朝早くからだった。
それから、山を歩いたのは、1度だけじゃなくて、2度か3度あった。
(→もはや、かなり昔の事でよく覚えていないけど、体調が悪くなったのは、最初に山歩きした時からだったような気がしている。
つまり、車の中で憑かれたのではなく、山歩きで拾ってしまったのではないかと。)


246 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 03:05 ID:uGUoy/jU0
なんか、龍の話からズレてしまったので、出口王仁三郎の『龍宮物語』(みいづ舎)から興味深い話を転載する↓。

問い:「竜というのはやはり肉体を持っているのですか」

出口:「ウナギは河の竜なり、馬は地の竜であり、クジラは海の竜である。
こういうものを総合してその各々の特徴を集めて想像して書いたものが今の抽象的な絵画の竜やけれども、
本当の竜というものはあんなに長い胴体を持っているものやない。
今のイモリのようなものであのもっと大きい奴や。
昔は全世界におった、今でもたまに巨竜の骨というのが出てくるやろう。
おったさかいや。
もっと大きなものがおったのや、ほんまは。
今はおろんのや、そして、それ等はみなノアの洪水で死んでしまった(ん)や。」

出口王仁三郎は、恐竜のことを《龍》だとみなしていたらしい。
ただし、霊界物語では“胴体が長い”霊的な《龍》のこともたくさん語っていた感じがする。


247 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 03:08 ID:uGUoy/jU0
幽霊はいるんだね。うらめしや〜
 
霊を体験できたのは、霊感が強かったからじゃないの。
霊感が強かったから寄って来たんだと思う。
 
恐山の霊能者木村藤子さんも見えるんだろうね。
逃げた大蛇の居場所を当てたり、飯島愛の不幸をテレビで予見したり。

出口の話は読んだことが無いのでおもしろかった。
でも『小桜姫物語』の方が好きだな。
 
わたしは、瞑想中に銀色の龍、夢で白い蛇を見ている。
龍の背中は鋼鉄のように無機質、無表情だった。


248 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:06 ID:uGUoy/jU0
例の日は、もう一体幽霊を見たよ。
辺りが暗くなってきた頃、500メートルぐらい先のトンネルにカブトムシを取りに行くことになった。
しかし、トンネルの手前の道路に白い着物を着た女の人が立って、何かを探している姿がハッキリ見えた。(顔はけっこう穏やかな感じだった。)
で、KとKの兄に「なんであんな所に女の人がいるんだろう?」と尋ねたら、2人に「怖いこと言うなよ」と言われた。それで、「は?」と思って、もう1度見直したら、消えていたι。
その後、俺の発言が原因でカブトムシを取りに行くのは中止になった。
[ちなみに、この話はずっと昔、どこかのスレで書いたことがある。]


249 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:09 ID:uGUoy/jU0
http://sirohebi2012.blog.fc2.com/
皆さん方に、この途方もない真実を解き明かす礎になってもらいたい。
【大本神諭】蛇神ミシャグジーの探求【MoE】
オンラインゲームという異空間の中に、蛇神様がおりました。
まず誰も信じてくれない、見向きもされない事柄でしょうから、ここにおわす皆さん方に
この謎を解き明かす、礎になってほしい。できればこのことを広めてほしい。
かなしいかな、我が身恋しさなのでしょうか、どうにもこうにも自分では直接人に伝えることができません。
私がここにきたこの因縁を、どうか察してほしく想います。

唐突に、失礼しました。


250 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:12 ID:uGUoy/jU0
しかし、こんなところで同じく大本神諭を読んでいる人に出くわすとは、やはり因縁ですね。
一期一会、一つ一つの出逢いは大切に・・・。
蛇神ミシャグジーと申しますは、諏訪大社におわすらしいミシャグジ神と不思議なほどに
整合性のとれた結びつきがあるのです。

いや〜、まともに人と接するのは久々なもので、私がうきうきしてきましたよ。
午前2時とは、また奇遇な。その時間帯がいちばん、私が活動的になれる時間帯らしいんですわ。
蛇の中の蛇、さすがに白蛇だけあって、蛇神を名乗るだけのことはある。
龍神様を蛇っていう時点で、罰当たりなんでしょうがね。
龍は蛇に化け、蛇は人に化けるのでしょうか。


251 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:15 ID:uGUoy/jU0

Master of Epic(略称、MoE)というオンラインゲーム、またはMMORPGに不思議なキャラクターがいまして。
MMORPGというのは、いわば、異世界に生きるキャラクターを創り、そのキャラクターの意識となって、その世界で生活していく、
といったゲームなんです。ただ、日本においてはそのMMORPGのゲームのプレイ方法が浸透してなくて。
異世界に溶け込むというより、現実世界でやれなかったことがやれるという、半ばおままごと的な楽しみかたが浸透してるんです。

でもやはり、きちんと本来の正しいプレイ方法で異世界に生きている人もいるもんで。
しかし、いるとはいってもやはり数が少ない。まともにMMORPGをプレイしている人はほんの一握り。
で、なぜ、そのゲーム世界と現実世界を結びつけるかというと、ゲーム世界といえども、まがりなりにも世界の創造だからです。
所詮は人が作った世界ですけれど、本当にその世界は人の手だけで創られたものなんでしょうか。
神社とかと一緒ですよ。神社とて所詮は、人が創ったもんですけど、やっぱり何か感じるじゃないですか。
それに、その人だってどうして物を創造できるんか、って話になります。
神様でもないのに、どこからともなく着想を得て、形にする。その時点で、神秘的だと想うんです、想いを形にして具現化するわけですから。


252 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:19 ID:uGUoy/jU0
で、ここからが本題です。その異世界に蛇神ミシャグジーというキャラクター、GMがいまして。
GMというのは、ゲーム世界を創造維持する運営会社が、ゲーム世界内に直接送り込むゲーム管理者なんです。
このゲームのGMの場合、ゲーム世界を盛り上げる意味も兼ねてまして。普通のキャラクターと同じようにその世界に生きてるんです。
本来のGMというのは、ただ単純にゲーム管理者です。警察みたいなもんですね。プレイヤーがゲーム世界内で不正を働いてないか、監視するんです。

ここから食い込みますよ。
このままだとへー、そうなんだ、って何の変哲もない話になるんですが。
異世界で生きるGM蛇神ミシャグジーというその異常性に着目すると、また違うんですよ。

GMってのはつまり、監視者を意味します。レプティリアンの監視者とかどっかできいたことないですか。
蛇の痕跡とかね。GMはゲーム管理者ですから、MMORPGのプレイ方法を熟知し、本来のプレイ方法をしている、一握りのうちの一人なんです。
所詮、異世界のこととはいえ、そんな立場にいる人間が、みずから神を気取り、神を名乗るキャラクターを操作するなんて、おかしくないですか?
蛇神ミシャグジー、おまけにどういうわけだか蛇神なんですよ。
異世界にあくまでプレイヤー達が乗り込む、という形を取るのがMMORPGですから、プレイヤーキャラクターとは別に、ゲーム設定やゲームストーリーがあるんです。
そんな立場にいる人間なら、ゲーム設定と折り合い重ねてプレイしなければならないのに、神を気取っているんですよ?
おまけに、その蛇神という設定に何の脈略もない。何の設定づけがされてないんですよ。
みずから勝手に蛇神を名乗ってるくせに、それが不思議なことにプレイヤー達に浸透している。

で、いろいろ気になって蛇神ミシャグジーは実は現実世界となんらかの結びつきが・・・と想ってネットサーフィンしてみたんです。
そしたらね、日本史に辿り着きまして。
ゲーム世界のキャラクターと日本史が結びつくなんて、何か感じませんか。
正確には、蛇神ミシャグジーというキャラクターを追っていったら、ミシャグジ神という日本の神様に行き着いたんです。


253 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:22 ID:uGUoy/jU0
蛇神ミシャグジーは普段は女性の姿をしていますが、時々白蛇に化けます。
またなぜか、白蛇なんです。何の設定もない。白蛇だから白蛇。
蛇神ミシャグジーは2012年にゲームを去りました。2013年が来る前にね。
蛇神ミシャグジーは数年間ゲーム世界に滞在し、絶大な人気を誇りました。
プレイヤー間からミシャ様と崇められたものです。蛇神ミシャグジーのまわりはいつも人でいっぱい。

そして蛇神ミシャグジーは、ゲームを去るとき、このような手紙を残していきました。
「 Master of Epic 」運営ブログ : 手紙
http://blog.livedoor.jp/moepic_ru/archives/1717772.html

Master of Epicというゲーム自体、数奇な運命をたどるゲームなんですよ。
幾度も運営会社が変わり、それと同時にゲーム世界、ゲームストーリーも変遷を遂げてきました。
10年近く続いてるんですよ、このゲーム。
おまけにゲームストーリーが過去・現在・未来の時空を行き来するストーリーってことになってましてね。
あまつさえ、MMORPGというものはそのゲームストーリーに終わりがないものですから、まだそのゲームストーリー、完結してないんですよ。

いろいろちぐはぐになっちゃいましたけど、なんといっても蛇神ミシャグジーとミシャグジ神の結びつきです。
何か因縁を感じませんか。


254 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:25 ID:uGUoy/jU0
それで、私自身は結局何を言いたかったのか、と申しますと、
これに協力していただけませんか?
蛇神ミシャグジーを追うと、隠された日本史がわかる。と、今の私は想います。

それでそんなことが何を成すのかというと、大本神諭ですよ。
大本神諭と結びつければこそ、この話、世に明るみに出さねば、と想うのです。
どうです?まさに冒険ですよ?異世界に生きる現実世界とは違う自分を作り出せますし。


255 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:28 ID:uGUoy/jU0
では、さっそく情報を(‘o‘)ノ。
坂本政道の『伊勢神宮に秘められた謎』(ハート出版)の《第7章 諏訪大社と祭神の謎》にミシャグジ神のことがけっこう詳しく書いてあるよ。
ちなみに、ミシャグジ神は男性神で、ソソウ神という伴侶の女性神が存在するらしい。
そして、ミシャグジ神もソソウ神も蛇神らしい。

おそらく、蛇神ミシャグジー(=白蛇)は、正確には蛇神ソソウ(=白蛇)。
ちなみに、坂本政道は龍のことを『龍型シリウス人』などと言っている(^w^)。


256 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:31 ID:uGUoy/jU0
蛇神ミシャグジーを追い求めるにあたり、「蛇は再び立ち上がる」という本を参考にしたんですが、
なにぶんヒトラー予言の話になりますから、なんとも。
今現在の日本に実はヒトラーが潜伏していて、そのヒトラーと聖書について語り合ったという、物語の形を成している、
奇妙な本です。蛇は再び立ち上がるという本は、ヒトラーそのものの人間性に迫っていく物語でしたから、そこがおもしろかったのですが。
光は言うことを聞かせるためのもの、光は支配と被支配の関係で成り立っている、
人類の幸福な平和は、徹底的に差別化を図り、階級制度を敷くことによって実現する、
蛇であり竜であり鳥である彼らは、かつて単為生殖でみずからの子を成した・・・とか、
まー結局、私はヒトラーそのものを大本神諭と魔逆の存在、悪神の遣いとして否定しましたし、本に書いてあること自体、わかったようでわからなかったんですが。
それにそうしたことは、いまどき誰でも知ってる常識でしょうし。

これでいいと想った。だが、やはり心残りだ。人を幸せにするのが、自分の幸せ。
ここで退けば、己の良心に、愛善の道に背く。
仮に蛇神ミシャグジーがその男神、女神だったしよう。
ならば、この手紙は、何を意味するものか?
ttp://blog.livedoor.jp/moepic_ru/archives/1717772.html
「 Master of Epic 」運営ブログ : 手紙

ゲームの世界にいる以上、何かしらの使いとみるべきが妥当ではないか?
この手紙をありのままにみた場合、どう感じるか?


257 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:34 ID:uGUoy/jU0
最後の最後は、命のやり取りになる。
神霊の龍に勝つわけがない。必ず人間が龍に負ける。
どうしたらいい? 自分から負けたらいい。
これで勝つことができる。
 
勝てば龍の背中に乗れる。大きな背中だよ。
不思議なことに、銀龍にしても白龍にしても顔は見ていない。
見たいとも思わないが・・・


574 :神も仏も名無しさん:2013/02/03(日) 18:47:19.48 ID:tkQ7a9Pk
龍との戦いは奇妙だった。
それはほんとうに弱い、ちっぽけな存在として登場した。
つまんで捨てられるぐらいの大きさ。
それが食らいついてくる。
 
あなただったらどうする? 
食わせるか、それとも払いのけるか。


258 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:49 ID:uGUoy/jU0

48 :神も仏も名無しさん:2010/11/17(水) 23:52:14 ID:+0GvZzWr
確かに、不安や恐怖は、戒めや警告を意味しているのでしょう。
目でものを言う → 見たくないなあ。
 
龍神様について、さらに書き込んでください。



82 :神も仏も名無しさん:2010/12/07(火) 15:04:12 ID:4yLN3GK8
清瀧権現さまは龍神の中でどんなお立場?


89 :神も仏も名無しさん:2010/12/15(水) 15:39:48 ID:Edt57g8j
 蛇神が霊的進化したのも龍神になるし、蛇神のままのもいる。
水の精霊として進化したのも龍神となるしいろいろなんじゃよ龍神は
ただいえることはフザケンナヨヴォケ!!


103 :神も仏も名無しさん:2011/01/17(月) 15:45:47 ID:8z2MEIxx
http://ent.6park.com/bbs3/messages/71308.html
神社要ったらできるのでしょうか


259 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 05:56 ID:uGUoy/jU0
すべてが丸く治まりますように。。。
人間もそうでないモノも、皆しあわせになりますように。。。
すべてが互いに、敬われる世界になりますように。。。

命が大事にされますように。。。
人が大事にされますように。。。
動物が大事にされますように。。。
植物が大事にされますように。。。
龍神が大事にされますように。。。
物が大事にされますように。。。
モノが大事にされますように。。。
地球が大事にされますように。。。

すべてが和しますように。。。


260 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 06:03 ID:uGUoy/jU0
蛇神ミシャグジーとミシャグジ神の関係は明確ではあるが、ミシャグジ神は世に知られていても
蛇神ミシャグジーのほうは世に知られていない。

MoEは幾度も運営の変遷と共に世界が破滅してきた。運営、つまりは神界が変わることにより世界が破滅し、
新たに世界が創造されてきた。蛇神ミシャグジーは今、人々から忘れ去られつつある。
人々の心の中に蛇神ミシャグジーが在り続けたならば、信身強く在り続けたならば、今度の世界の破滅は避けられるかもしれない。
破滅した世界、新たに創造された世界を巡って、時空を超えて物語は展開される。世界を破滅から救うために。
プレイヤーキャラクター達は、それがためにダイアロス島に呼び集められる。

だが、MoEプレイヤー達はMoEをゲームとしてしかみていない。まだ物語は完結していないのに。
このままだとまた、破滅する。プレイヤー達が我善しの精神で動き続けたならば、必ず世界は破滅する。
だが、プレイヤー達は未来を変えるべくして、ダイアロス島に集められた。


脈略がない話な上、こじつけが強引に過ぎる。
だが、物語はまだ完結しておらず、プレイヤー達の身魂次第によってバッドエンドにもハッピーエンドにも、
どちらにも傾くのは事実だ。時空の垣根を、世界の垣根を超えて、祈りを一つにすれば、きっと、変えられる。
だが、あまりにも突飛な話であるため、まず誰にも、まともに受け止めてもらえない。
受け止めてもらえたとしても、所詮は異世界、ましてやたかだかゲーム世界、
ゲームにうつつをぬかしていられるほど暇じゃない、というオチになる。

所詮はゲームか?
それとも。


261 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 06:14 ID:uGUoy/jU0
世が終末に向かっているというわりには、2012年を超えて以来、善い傾向が現出しつつあるように思えます。
ユダヤは悪の御用でしょうか。いくら日本が神国とはいえ、これから日本が単独で大東亜共栄圏を作るとは到底思えません。
ナチスがユダヤを倒すことによって、地球支配権を完全に獲得する。
なんだか世の流れが戦国時代みたいですね、ごちゃごちゃしてて。
戦国時代から関ヶ原で終わるのがこれからの雛形、とか言われてますけどそうなるんですかね。

ミシャグジーやMoEを強調したところで致し方ありませんから、人に知れないところで善を成そうと想います。
まだ2012年を超えたばかりだからでしょうか、まだ早すぎると。
それとも人の目につく善であったから、なのでしょうか。



262 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 06:26 ID:uGUoy/jU0
蛇信仰と龍神信仰が見えてきたように思う。
 
諏訪大社は昔、守屋(モリヤ)山で子供(一年神官)を神に捧げていた。
これとよく似た話が創世記21章22節にもある。
アブラハムはモリヤの地で息子イサクを神に奉献しようとする。
 
これらは、小さな命を捧げようとする人間の思いを「神」が受け入れ、
今度は逆に「神」がその人間を守ってくれるという神事である。
これによって人間は、「神」に対する深い愛情や従順さを示そうとする。
そうすれば「神」が味方してくれると信じている。

蛇信仰の正体は、「神」の如き働きをする龍神信仰にある。
信仰の対象は本来、龍であり蛇ではない。人間は蛇を龍だと思ってないし、
蛇を「神」だとも思ってない。蛇はただ、龍の代用品に過ぎない。
 
このことを踏まえれば、瞑想中における蛇らしきもの、夢の中における
蛇らしきものは、その大小にかかわらず龍神である可能性が高い。
宗教や物語に登場する蛇も、龍神であると考えた方がいい。
 
ではいったい龍神信仰とは何か。>>580 で書いた如くである。
ただし、子供を身代わりにするのはまったくの誤り、
自分自身を直接、龍神に捧げるぐらいの愛情が要求されている。


263 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 06:29 ID:uGUoy/jU0
瞑想中に見た銀龍は巨大、100メートルぐらいありそう。
白蛇は、もう一度龍に会いたいと熱心に思っていたら、夢に現れた。
これは直径10センチぐらい、長さは2〜3メートルか。
 
龍神は霊的な生き物であり、霊的な世界に住んでいる。
だから夢や瞑想の中に登場する。ここではウソはつけない。
人の思いがストレートに表現される。 
そういう世界で、蛇や龍神を愛せるかどうか、それが試される。
 
今なら自信を持って言える。夢で見た白蛇は龍神だったと。
それから龍神に背びれはない。龍神は恐竜ではない。


264 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 06:38 ID:uGUoy/jU0
今このスレ閉じて、開いてあったエクスプローラーみたら、
巨大蛇が写っててビックリした。その間1秒足らず。

洋楽をYoutubeで聞いて(アンソニーフィリップスという人)、そのままほっといたんだけど、
画面に移ってたお勧め動画がこれだった。
http://www.youtube.com/watch?v=WC61-umSBhA&feature=fvwp&NR=1

吉野裕子氏は、ミシャグチを「赤蛇」と解している。
ミ→接頭語 シャグ→赤口 チ→蛇
諏訪には、赤ジムグリという蛇(無毒)がいるらしい。
・・・ネットで検索したら、けっこう赤い。

赤蛇なのは、赤が血を思わせ、生命力を感じさせるからか。
→ 旧約聖書でも、神に会う準備として、生贄の血を祭壇に振りかける。
 
神社の鳥居の赤も、血の赤を意味していないか。
→ 出エジプト記12章(主の過越)7節、「その血を取って、
小羊を食べる家の入り口の二本の柱と鴨井に塗る。」


265 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 08:56 ID:uGUoy/jU0
「蛇は再び立ち上がる ヒットラーの福音」
皆さん方は、実はひょっとしてこの本に書かれてること知らなかったりして?

http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/department/physics/top/deptphys.html
ウロボロスの蛇 - 京都産業大学
こんなのでてきましたよ。本にはウロボロス理論とかいうのが出てきてそれが
どうのこうのと・・・聖書は時空を超えた書物で書かれていることはこれから成されるだとか・・・
だいたい、ヒトラー予言というもの自体、五島さんがいきなり本にして、
この本だっていきなり出てきたんですから、やっぱりヒトラー予言は呪われてますよ。


266 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 09:27 ID:uGUoy/jU0
龍神信仰はもともと、龍神と人間との信頼関係を前提にして成立する。
その信頼関係から、龍神によって人間に幸運がもたらされる。

これが原型だが、やがて形の類似性から蛇信仰が生まれ、信仰が劣化する。
あるいは、龍神の並々ならぬ生命力から、
旺盛な子作りがイメージされ、龍神信仰が性器崇拝に変質する。
 
たぶん、龍神信仰は男性シャーマンから始まり、 
蛇信仰や性器崇拝は女性シャーマンが密接に関与している。 


267 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 10:09 ID:uGUoy/jU0
>インドのナーガはどう解釈すればいいのでしょうか?
>龍神さんにも雌雄の区別があって、小作りはするみたいな話は聞きましたが。

インドの場合は、蛇の種類もその量も多いから、
その分、蛇信仰や性器崇拝にシフトしているのではないでしょうか。
でも根底に流れているのは龍神信仰のような。
 
小桜姫物語では雌雄があり子作りするとありますが、
これは100%疑問です。そういった情をまったく感じなかった。
龍神様は、鋼鉄であり無機質であり無表情です。
 
ただし素人の勝手な想像に過ぎません・・・


268 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 10:25 ID:uGUoy/jU0
ウロボロスの意味は、無あるいは虚無じゃないだろうか。
 
ウロボロスが世界の境界になっている、ということは、
世界が無あるいは虚無である、という「主張」ではないだろうか。
しかし、そう「主張」する根拠が何も示されていないのだから、
特に気にする必要もないだろう。


ミシャグチ神を祀ってある場所は、縄文中期(4500年前)の遺跡と、
弥生(2500年前)の水稲耕作地に多く見られる。吉野裕子著『蛇』より。
 
蛇信仰は大昔から行われている。→ これから想像すれば、
龍神信仰と蛇信仰・性器崇拝は同時に同心円状に存在していたのかも。
核心は龍神信仰にあるが、龍神信仰を民衆レベルに普及するため、
蛇信仰・性器崇拝が利用されたとか。
 
諏訪大社の子殺しも、支配者による演出・演劇化が背景にあったのかも。
それによって支配を正当化し、自分たちを畏怖させるために。 


269 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 10:29 ID:uGUoy/jU0
Q.どうしたら霊が見えるようになれますか
 
@ そのための訓練などありますか
A どんな心理状態になると霊が見えますか
B 霊を帰す方法はありますか


A.それは『現役の霊能者』に聞いた方がいい。(例えば、『HONKOWA』という漫画雑誌で活躍している寺尾玲子さんなどに。)
また、ずっと昔、知り合いが「友達の彼女が幽霊を見れる体質で、町を歩いていると、幽霊がガンガンぶつかってくるそうだ」と言っていた。そういうタイプの人がいるらしい。
とはいえ、俺もかつての事を振り返ってある程度は答えられる。

額に光が当たっているように感じた。だから、アジナー・チャクラ(第3の目)が開いていたんだと思う。
それから、当時は空手(武道)を習っていた。つまり、身体の健康も大切な要素なんじゃないかと思う。
それから、性欲というものがあまりなかった。(思春期を過ぎた辺りからは激しい性欲が生じてきたけど。
当時は異性に興味があったし、誰それが好きという感情はあったけど、性欲自体はあまりなかった。ただ下腹部にポワポワするような奇妙な感覚を感じたことはある。)

以上を踏まえると、
@心身の健康、特に、体の周りの気(オーラ)が健康になるように心掛けること。
(⇒で、チャクラを開いていく。おそらく、心身の健康を心掛けていると、ごく自然に開いていく。)
Aあまり欲を持たないこと。
できるだけ清い心を持つようにすること。
B霊といっても、人間と似ている。
だから、基本的には順々と教え諭して離れてもらい、聞き分けが悪い相手にはキッパリと拒絶の態度をとって離れていってもらうこと。
⇒ちなみに、昔は知らなかったが、
シツコイ霊を追い払う場合には、『天津祝詞』や『大祓詞』などを何度も唱えることが効果がありそうだと思う。

Bは、[霊が見えなくても、]迷っている霊には、その霊が死んでいることを教え諭して、天国に行くように促すことが大切だと思う。
天国というのは、上空に存在しているんだけど、イメージで語ればいいと思う。
自殺者の霊は自分が死んだことがわかっていない(もしくは、うっすらとしかわかっていない)ようだから。
自殺がよくないのは、この世に対する未練を簡単には断ち切れないためだと思う。
もし、そういうジメジメした思いが無いなら、自殺しても天国に行けるだろうと思う。

いろいろ書いたけど、あくまで俺の意見。
世の中には、幽霊の目撃情報がたくさんあって、それによると様々な人が目撃しているらしいことがわかる。
おそらく、幽霊と《波長》が合った時は誰でも目撃する可能性がある。
しかし、俺が語ったことは、幽霊以外にも霊的存在を見ることが出来るようになる方法。
だから、[単に幽霊を目撃するタイプのものとは]少し違うと言える。


270 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 12:30 ID:uGUoy/jU0
日本中に龍神(蛇?)信仰があることに驚いて
今、日本中の龍神信仰(やその痕跡)をめぐる旅に出たいと思っています


青龍と灰色の龍ではだいぶ違うじゃないかとツッコミが来そうなのでσ(^-^;)。
理由:
まず、夢が全体的に暗かった。月の下のような感じで。
だから、色がハッキリしなかった。
それと、かなり昔のために、記憶が曖昧になってしまっているので。
ちなみに、龍は2匹いた。


野鳥にミカンを輪切りにして寒布施
糞は迷惑、鳥インフルも恐いが、もう少し続けようと思っている。
他のものも試したが、ミカンが好きみたい。



271 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 12:34 ID:uGUoy/jU0
《白蛇》っていうのがちょっと興味を引いたよ。
俺も一時期《白蛇》に関わりあったことがあるから。
とはいえ、白龍≒白蛇については、あまりよく知らない。


272 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 13:06 ID:uGUoy/jU0
もう読んだかもしれないが、
 
ミシャグチ神なら講談社学術文庫、吉野裕子著『蛇』に詳しい。


龍神信仰が、信仰の原型のような気がしてきたよ。
 
これが信仰の原型なら、龍神信仰を多く残している日本こそ、
 
神の国ではないだろうか。神国日本を再発見したかも。


命のやり取りをする龍神信仰に比べたら、
 
キリスト教もイスラム教も、それ以外の凡百の宗教も、
 
気の抜けたビールのようなもの。


273 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 13:16 ID:uGUoy/jU0
害国の場合、戒律を作って宗教を作らないと誰も神様を信じない。
日本は神様を意識せずとも神様と共にあるところがよかった。
でもそれも過去のもの。
今の日本も害国同様、神様がいるという明確な証拠がないと誰も神様を信じない。
龍神様のご神体に根づいた土着信仰にこそ、意義があるというのに。
土着信仰を捨てた日本人は龍神様の御用を放棄しているわけだから、そのうち龍神様の怒りに触れる。
日本人がそれぞれ龍神様のことを想い、龍神様のために御用を働くようになれば、神力は増大し、世界を救える。
龍神様のお土をそこらじゅうコンクリートでベトンベトンに固めて、罰が当たらないわけがない。


もう怒りに触れてると思いますよ。その証拠が原発だったり今回の大気汚染の被害だったりするんでしょう。
でも今の世の中そういう真理を口で呼びかけたところで寒い目で見られるのも事実。
焦らずさりげなく、言葉以外の方法で仕向けていくしかありません。



274 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 13:26 ID:uGUoy/jU0

自分もチャクラを清く保つ方法を未熟ながら会得していますが、
霊感や宇宙意識をつかさどるのはアジーナチャクラではなく第7(頭頂部)のサハスラーラチャクラではないのでしょうか?
たとえば映像記憶など頭の回転の速い東大生などは間違いなく第6チャクラが開いているはずですが、
それだと頭の良い人は霊感持ちが多いという事になってしまいませんか。
あと、善良な霊が見える人と悪霊が見えやすい人は生まれつきの魂の素質が違うためか、
あるいは体に溜まった邪気が影響しているのか、どちらの解釈が正しいと思いますか?
そもそも邪気が多く溜まっていると第6、7チャクラはまともに開かないと思うのですが。


275 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 13:37 ID:uGUoy/jU0
霊は見えるべきか、という視点からも検討する必要がある。
 
邪霊や悪霊に会うのはかなり危険だと思う。地上に強い未練がある霊にも
会わない方がいい。冷静に考えれば、生きている人間の周囲にいるのは、
邪霊、悪霊、執着霊など、会うべきでない霊がほとんどだろう。
 
人間に幸福をもたらすような、よい霊ならぜひとも会いたいものである。
しかしこういった霊に会うのは至難の技のように思う。
霊にとっては何の利益もないから。


276 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 13:59 ID:uGUoy/jU0
会いたい霊には会えず、会いたくない霊にばかり会う。
これでは最悪。霊能力などない方がベター
 
それから、霊がかりに存在するにしても、
人間にはそういった存在を識別する能力を通常、先天的に持ってない。
これはそれなりの事情がそこにあると理解すべきではないのか。
日常的に邪霊や悪霊を見ていたら生活できなくなる。
 
よい霊にだけ会い、悪い霊には合わない。これならいい。
風の旅人さんが言うように「類は友を呼ぶ」のだったら、霊に会う前に、
自分をまず清め、高めなければならない。


277 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 14:03 ID:uGUoy/jU0
霊と人間との関係は、夢のことを思えばいい。
夢は、人間の意識的なものではなく、だれかによって見せられている。
これと同じように、人間は受け身で、霊を選ぶ権利を持ってない。
 
夢の場合もそうだが、人間にできるのは、清らかな生活をし、自分を高め、
よい霊に出会うことを願うだけなのかもしれない。
霊能者が嵌りやすい、邪霊でも悪霊でもなんでもござれ、という姿勢は、
相当危険であり、向こう見ずとしか言いようがない。
 
神に守られなければ、人間は霊的存在に勝てない。


278 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 14:09 ID:uGUoy/jU0
ミシャグチ神は男性、ソソウ神(白蛇)は女性であり、
この二人が境内に作られた竪穴住居に籠ってまぐはふ(御室神事)
という話もネットにある。これなら、意味不明な「ソソウ」は、誘うとか、
そそる(その気にさせる)とかになるかもしれない。
 
竪穴住居なら相当古い神事だろうし、祭神が雌雄の蛇なら、
そこにいるのは男性シャーマンと女性シャーマンということになる。
そうすると性器崇拝は龍神信仰と同じぐらい古いかもしれない。
単なる性器崇拝ではなく、それは豊穣を意味していた。 


279 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 14:17 ID:uGUoy/jU0
龍神信仰がその形から蛇信仰に変わるのは用意に推測できる。
しかし、性器崇拝がどこから出てくるのか疑問だったが、
村の「豊穣」に関係するとすればこれも納得できる。
 
昔は、人口の多さと、土地の産物がそのまま豊かさだった。
現代の感覚で性器崇拝を考えてはいけないのだろう。 
  
御室神事が男性二人に変わるのは、諏訪地方が5世紀後半、出雲系の
建御名方命(たけるみなかたのみこと)に服属してから。 
出雲系の支配者が大祝(依代)、先住民の守屋氏が神長官(神降ろし役) 


280 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 17:31 ID:uGUoy/jU0
俺はチャクラに詳しいわけではないからよくわからない。しかし、幽霊を見る直前に《額に光が当たっている感じがあった》から、アジナー・チャクラが関係しているはずだと思う。
だから、アジナーに加えて、“サハスラーラ・チャクラを開いておく必要がある”と言えるかもしれない。

>善良な霊が見える人と悪霊が見えやすい人は生まれつきの魂の素質が違うためか、・・・

たぶん、魂の性質だと思う。
類友の法則―――似たものが引き寄せられてきやすいということで。


281 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 17:37 ID:uGUoy/jU0
実際に霊感がある人間との言い分とはだいぶ違うな。
人間も肉体をまとった霊という認識が正しいそうなんだよ。
つまり人間側の行為によって霊を追い払ったり、あるいは殴り合ったという人間の話も聞いている。
見た時にヤバイかヤバクナイかで邪霊かそうでないかの判断にはなるが
神や霊に本質的な善悪の概念はないらしい、
ただはっきりしているのは「類は友を呼ぶ」の通り基本的に波長の合う霊のみが見えるとのこと。
会いたくない、怖いという恐怖の感情が募ると
かえってそういった対象を呼び寄せやすいので注意。
なんでもござれという姿勢も恐らく、都合の悪い事から逃げたい気持ちがある限り
真の意味で清いとは言えないと知っての事だろう。


282 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 17:42 ID:uGUoy/jU0
地上では、人間と幽霊は次元が異なり、幽霊に刀を振り回しても無意味。
常識的に考えれば、幽霊に太刀打ちできるはずがない。
また悪夢というものもある。悪夢があるように邪霊や悪霊も存在する。
その人間に不幸をもたらすのが悪霊や邪霊。
 
こういったことは、個人的な体験でしか話せないから、
それぞれが自分の信じる道を歩む以外にない。


283 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 17:55 ID:uGUoy/jU0
参考 〜 旧約聖書レビ記には次のように書かれている。
 
19章31節 「霊媒を訪れたり、口寄せを尋ねたりして、
汚れを受けてはならない。わたしはあなたの神、主である。」
 
20章27節 「男であれ、女であれ、口寄せや霊媒は必ず
死刑に処せられる。彼らを石で打ち殺せ。彼らの行為は死罪にあたる。」


284 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 18:09 ID:uGUoy/jU0
参考 〜 レビ記は子殺しも禁止している。
子殺しも口寄せも霊媒も、当時のイスラエルで実際に行われたからこそ
禁止された。こういったことには世界的な広がりがあったかも。
 
20章2節「イスラエルの人々であれ、イスラエルに寄留する者であれ、
そのうちのだれであっても、自分の子をモレク神にささげる者は必ず死刑に
処せられる。国の民は彼を石で打ち殺す。わたしは、その者に
わたしの顔を向け、民の中から断つ。自分の子をモレク神にささげ、
わたしの聖所を汚し、わたしの聖なる名を冒涜したからである。」



285 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 18:16 ID:uGUoy/jU0
参考 〜 申命記でも禁止されている。
 
18章11〜12節 「あなたの間に、自分の息子、娘に
火の中を通らせる者、占い師、卜者、易者、呪術師、呪文を唱える者、
口寄せ、霊媒、死者に伺いを立てる者などがいてはならない。」


286 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 18:21 ID:uGUoy/jU0
日本には、東北のイタコ、沖縄や奄美のユタ、
小川隆法、野原啓之など、多くの自称霊能者が口寄せや霊媒を行っている。
イスラエルなら石で打ち殺されてしまう。
 
口寄せや霊媒の何が悪いのか。これがわかっていないのだろう。
しかし何が悪いのだろう?

ついでだから聖書を簡単に要約しておこう。
 
旧約のテーマ曲は神ヤハウェ、BGMは蛇〜ラハブ、レビヤタン(ヨブ記)
新約のテーマ曲は神の子キリスト、BGMは蛇〜ドラゴン(黙示録)
 
聖書にも龍神信仰と蛇信仰が垣間見える。


287 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 18:29 ID:uGUoy/jU0
口寄せや霊能力が本当なのかウソなのか。それは本人にしかわからない。
かりに本当だとしても、それらが死罪にあたる理由は何か。
 
神によって見せられるなら問題がない。なぜなら、それは神の導きであり、
神の導きである以上、神の守りも当然あるはず。〜これはOK
 
問題は、自称霊能者が「自分の意志」で死者の霊と接触すること。
→ この行為には「神を否定する思い」が隠されているのかもしれない。
かりにそうだとすれば、神の立場からすれば死罪にあたる。


288 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 18:38 ID:uGUoy/jU0
大昔から、死者と生者の住む場所は違うことになっている。
その境界はたとえば三途の川であり、境界の向こう側が死者の国である。
生者は死者の霊と一緒に住めない、これが神の決まりである。
口寄せや霊媒はこの決まりを破ろうとする。→ これが神の否定になる。
 
しかし神の決まりを破ることはできない。
では霊能力者が出会う霊はいったい何だろうか。地上に強い未練があり、
三途の川を渡ろうとしない霊、成仏できない霊などではないのか。
かれらはたぶん、こういう霊と出会うことになる。

口寄せや霊媒が、依頼者に応じて自在に死者の霊を呼び出せるのは、
成仏しようとしない邪霊、悪霊、浮遊霊などを見ているか、
そういった不浄霊や、キツネやタヌキの霊に憑依されているか、
依頼者の心を読みながら適当にウソを言っているか・・・
 
こういった行為は、それを信じる依頼者をだますだけでなく、
自称霊能者の精神も徐々に破壊してしまう。
自力にせよ他力ににせよ降霊実験など危険過ぎる。
→ 人間は霊に勝てない。これを肝に銘じるべきではないか。


289 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 18:51 ID:uGUoy/jU0
 
神武天皇の系譜 ・・・ 天照大神から
@ その子、天忍穂耳尊(あめのおしほみみ) → 天孫、邇邇芸尊(ににぎ)
A 邇邇芸尊と木花開耶姫(このはなさくや) → 海幸彦、山幸彦
B 山幸彦と【海神】の娘・豊玉姫命 → うがやふきあえずの命
C うがやふきあえずの命と豊玉姫の妹・玉依姫 → 【神武天皇】
 
この系譜によれば、天皇家には【龍神】の血が入っているではないか。
日本は「龍神信仰」によって成り立っていたことになる。


290 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/07 19:02 ID:uGUoy/jU0
中国の創世神話に洪水伝説がある。大洪水で人々が滅びた後、
生き残った伏義(ふくぎ)と女?(じょか)によって中国が再び復活する。
この二人の下半身は龍あるいは蛇の形をしている。
南方部族(たとえば苗族)に洪水伝説が残り、蛇、龍、苗、洪水などが
相互に関係していることを窺わせる。
 
BC14000年〜BC1000年頃にかけ、中国には長江文明があり、
高床式の建物が作られ、稲作が行われていたことが判明している。
この文明は黄河流域の漢民族侵入によって滅びるが、
この長江文明が日本人のルーツではないかという説が急浮上している。

291 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/08 01:09 ID:XWFOwkds0
地は白、背中にうす青の、宝石のような子猫。
 
両手に乗るぐらいの大きさ。ああ、可愛い。もうメロメロ。
 
エサだ、エサ。しかしなぜか、エサが見つからない。
 
変だ、おかしい、あったはずなのに。


292 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/08 01:29 ID:vbvTbpjI0
インドの龍神信仰はどうなっているのか。
シヴァ系の信仰には蛇信仰と性器崇拝があるから、
龍神信仰があっていいのに見えてこない。
 
シヴァ系の信仰は古く、インダス文明まで遡れるらしい。 
BC1500年頃からのアーリア人のインド侵入で、
龍神信仰が滅びたのかもしれない。
 
もしかしてアーリア人(白人)には龍神信仰がないのか。
黒人にもなさそうな気がする。


293 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/08 01:42 ID:vbvTbpjI0
日本と長江文明のつながり 〜 長江文明はBC1000年頃に滅びる。
そのころに長江文明の担い手が集団で日本に避難したとすれば、
BC660年に即位した神武天皇につながる可能性が濃厚。

記紀を読めば、イザナギ、イザナミによって国造りがスタートする。
これは、この二人が日本に最初にやって来たことを意味するだろうから、
BC1000年頃になる。そうすると、ここから神武天皇までの間が
300〜400年ということになる。
 
イザナギ、天照大神から神武天皇まで、
六世代が経過しているからだいたい年数的に符合している。


294 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/08 01:54 ID:vbvTbpjI0
揚子江中流域はジャポニカ米の発祥地であり、
天津系の人々が武力だけでなく、稲作技術を伝えることで支配を拡大した
ことも、日本人が長江文明の担い手だったことの証拠になるだろう。
  
中国人の始祖、陰陽説を唱えた伏義は、揚子江周辺にいたらしいから、
日本人と伏義の陰陽説は深い関係にあるかもしれない。
天皇家には陰陽を思わせる「日月旗」がある。
 
長江文明が滅びたのは、たぶん大洪水が起きたのであり、
国内が壊滅的な状態になって、漢民族に抵抗できなかったのだろう。


295 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/08 02:13 ID:vbvTbpjI0
ジャポニカ米は水稲であり、これは日本から朝鮮半島に伝わっている。
朝鮮は陸稲であり、水稲はなかったのだ。
 
遺伝子レベルでも、日本人とチベット人は近く、朝鮮人や漢民族とは遠い。
漢民族の侵入で、東(日本人)と南(チベット人)に追われたのか。
いずれにしろ、日本人の有力なルーツが長江文明にあることは確かだろう。
 
であれば、少なくても天皇家周辺は文字文化を持っていた可能性が高い。
卑弥呼以前に中国と交流していたのだから、当然と言えば当然だが。


296 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/08 02:23 ID:vbvTbpjI0
BC1500年頃にインダス文明が滅びる。
しかしこれもどうやら、インダス川の大氾濫によって壊滅的打撃を受け、
アーリア人の侵略に抵抗できなかったのが真相ではないか。
 
このときインド人は、龍神信仰を見失い、蛇信仰や性器崇拝へと傾く。
洪水で大打撃を受け、そのうえさらにアーリア人によって奴隷にされたら、
アーリア人の信じるヴェーダーを受け入れることだろう。
→ 日本の支配者として登場した天皇家とは違う。
 
それにしても龍神信仰は、水や川や大洪水と縁が深い。
大河が流れる様は、大蛇のうねりのようであり、蛇行と言われている。

297 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/08 02:31 ID:vbvTbpjI0
いまはまだ、中国、インド、メソポタミヤ。ユダヤなどの龍神信仰を
読み解く十分な知識を持ってない。ただしゴールは、
龍神様は生と死の境界「三途の川」に住んでいる、ということだけ。
 
蛇に似ているが蛇ではない。水に関係しているが水ではない。
性交に関係しているが性交ではない。
川や洪水に関係しているが、川や洪水でもない。
 
龍神様は「三途の川」にいる霊的存在であり、
「神の使い」なのだと思う。

298 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/08 06:00 ID:vbvTbpjI0
神様も龍神様も幽霊も人間も動物も、
その顔(特に目)が問題になのは、その顔を見れば、
それが何であり、何を言いたいのかがすぐにわかるから。
 
だから神様も龍神様も高級霊も決して顔を見せない。
イスラム世界でムハンマドの顔がのっぺりして何も描かれないのは、
実際、高級霊の顔はそのようになっているから。
 
高級霊を見たが、顔だけがのっぺりしていて何もない。
神様は甘露だけで姿を見せないし、龍神様も決して顔を見せない。
たぶんその顔を見たら殺される。


299 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/08 06:06 ID:vbvTbpjI0
おれ生きてるんだけどな
和風 ハーフ風 長い 短い お星さまキラキラ 他色々 

キラキラ星はいい。モーツアルトのキラキラ星、毎日聴いている。
悟りってそんな感じだよ。生きてるだけで幸せ。

お雛さん風女神でも背後にキラキラ星 
エスニックな女神でも背後にキラキラ星  これってなんなんだろうね
どちらもラッキースターには違いない セブンかどうかは定かではないが
金龍に関しては宇宙からのテレパシー送信なんじゃないかな


300 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/08 06:30 ID:vbvTbpjI0
おれ生きてるんだけどな
和風 ハーフ風 長い 短い お星さまキラキラ 他色々 

キラキラ星はいい。モーツアルトのキラキラ星、毎日聴いている。
悟りってそんな感じだよ。生きてるだけで幸せ。

お雛さん風女神でも背後にキラキラ星 
エスニックな女神でも背後にキラキラ星  これってなんなんだろうね
どちらもラッキースターには違いない セブンかどうかは定かではないが
金龍に関しては宇宙からのテレパシー送信なんじゃないかな



続きを読む

掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50