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創価学会が改めるべき点について

290 名前: 基本。 投稿日:2014/08/22 13:40 ID:FbzAmMW60
確認ですが、「究極の一点」とは「みきが親神」という一点です。

「その親神が世界たすけに出ている」というのが天理教そのものです。
「みきが親神」、その一点が「究極」なのですから、
正体親神のみきには、別にみきに入り込んだ宇宙の真理なるものがあると説いてしまったために、矛盾だらけで後戻りが出来ないわけです。
教団の学者はみきの問題には触れないようにして、宇宙の真理と人間完成という方向に教えの内容を矮小化した。
それで、「奇跡」の主人公おやさま・実は親神は表舞台から遠ざけられたわけです。

対して、中川よしのように「御教祖様」にすがるしかない現場では、宇宙の真理も何もそんなものは夫の浮気事情をたすけてくれないし、病気を治してもくれない。
御教祖様なら奇跡があるわけですから、「御教祖様! おたすけください」です。
或いはまた、関根豊松のように「模倣の呪術」の使い手は「教祖の模倣」が実効があるからこそ、宇宙の真理も何も、教祖の模倣以外には霊験は無いわけですから、
教祖にいりこんだ宇宙の真理ではなく、教祖そのものが真理であり、宇宙であった。


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