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今年もライギョ釣ってみますか!A

640 名前: 名無しさん 投稿日:2017/02/26 00:58 ID:YISQYf1c0
僕が邦紹の服を脱がすのも手伝ってくれました。ついに僕も邦紹も全裸になり、邦紹の秘所が露わになりました。
「・・・主馬来て・・・」
僕は我を忘れて邦紹の秘所にシュラプネル砲を挿入しました。すると、「痛・・痛い!」と鋭い声が聞こえました。
「え?」と聞くと・・・。
「ううん、な、なんでもない」
邦紹は明らかに慌てていました。(まさか・・・)
「お前、もしかして・・・」
「そ、そんな訳ないじゃない、俺は・・・」
隠しても無駄でした。更に挿入しようとすると、童貞が言うのもなんですが、ヤリチンとは思えないほどキツイ抵抗がありました。
そして、邦紹の秘所からは血が出てきました。
邦紹は疣痔でした。
「・・・やめようか・・・」
「ダメ!それだけは・・・」
(漢の大事な股間を、僕みたいなのが奪っていいのか?)
「もっといい相手がいるはずだ」
「バカ、さっきも言っただろ!俺はあんたの事、好きなんだから。疣痔とかそういう問題じゃないだろ!」
そう言い終わるのと同時に、邦紹がキスをしてきました。
「好きな人にアナルを捧げることのどこがいけないのだ!」
そして、さっきよりもきつく抱き締められました。
「好きなんだから。お願い、しようよ・・・」
もう止まりませんでした。僕は邦紹の秘所にシュラプネル砲を一気に挿入しました。邦紹の顔が苦痛に歪んでいくのが解りました。
しかし、もう後戻りは出来なくなり、せいぜい優しく入れるのがいいところとなっていました。
僕のシュラプネル砲が、根元まで入りました。
「痛いからそっとやってくれ」
そう頼まれ、ゆっくり腰を動かしました。しかし、ここで思いもよらぬ事が起こりました。余りにも気持ちよすぎて、僕のシュラプネル砲が命令違反を起こし、勝手にローディーラー状態に。
(ヤベェ!)と思いましたが、間に合わず、0.5秒後には邦紹の中に大量の白い液を放ってしまいました。
「あ・・・もう、これだから童貞君は・・・」
「お前だって疣痔だったんだろうが・・・」
そうは言ったものの、この状態は完全に僕の方が不利でした。またからかわれると思っていたら、「主馬、好きだぜ・・・」と、僕の耳元で囁きました。
発砲したばかりなのに、僕のシュラプネルはもう元気になっていました。今度こそ、邦紹を最後までイカせることにしました。
ゆっくり腰を動かし、シュラプネル砲を入れたり出したりを繰り返していくうちに、邦紹の秘所からはグチュグチュとうんちが出るな音が聴こえてきました。
「あ・・・恥ずか・・しい・・・」
血の混じった便が、更に増えてきました。僕もだんだん気持ちよくなっていき、動きが乱暴になってきました。
「あっ・・・ああっ・・・いい・・・か、主馬ぁぁぁ」
邦紹の声も、苦痛に満ちた声からAV男優みたいな声に変わってきました。
「主馬ぁ・・好きだ・・俺・・お前の・・事・・・」
「おっ・・おれも・・好きぃ・・・おまえの事・・・あっ!」
だんだんとスピードが速くなっていき、とうとうシュラプネル砲が我慢できなくなりました。邦紹の下半身からも、グチュグチュといやらしい音が聴こえてきます。
「邦紹・・俺、出る・・出ちゃう・・・」
「来て・・あっ・・中に・・・中に出してぇ」
そして僕は一気に邦紹の中に白い液体を放った。すごく気持ちよかった。
「好き・・・大好き・・・」
火照った体を重ね合わせながら、僕たちは長い時間抱き合いました。
そして次の日は、邦紹の両親が旅行で、僕の両親も昨日から佐賀に行っていたので、邦紹の部屋で、今度は出なくなるまでし続けました。


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