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5 名前: 名無しさん 投稿日:2017/10/09 12:57
2017年10月08日 (日) 20:00
【韓国の反応】韓国人「知れば知るほど韓日間の格差は想像以上に大きい?」(1)

 地球上で日本を馬鹿にしている唯一の国である韓国の多くの人々は、ソウルオリンピックなどを契機にして、韓日間の格差が約24年程度(64東京、88
ソウルオリンピックの差)に維持されてきたし、今はかなり縮小したと信じている。間違った話ではないとも言える。
 しかし、アジアで最初に開催した東京オリンピックは、実際には1940年に開催される予定だったということを知っている人は多くないようだ。中日戦
争と第二次世界大戦でキャンセルになっただけである。オリンピック開催を基準とすると、韓日間の格差が50年近くになるところだったというわけだ。
 ノーベル賞に基づいて計算することも可能である。韓国が受けたノーベル賞は平和賞が唯一である。 2000年に受賞した。日本のノーベル平和賞も一人
(佐藤栄作)であり、1974年に受賞した。ノーベル平和賞で計算すれば、韓日間の格差は26年ほどになるわけだ。
 ところが、最初にノーベル賞を受けた時点で計算すれば、格差はさらに広がる。日本はノーベル賞を1949年(物理学、湯川秀樹)が初めて受賞した。
 こうなると、格差が50年以上になる。さて、日本はノーベル賞の事前審査をもし適切に行っていれば、少なくとも1926年に生理・医学賞を受賞すること
ができたという事実を知っている韓国人は珍しい。
 日本の科学者「山極勝三郎」(1863?1930)は、1915年に「癌は化学物質の反復刺激で発生する」という理論を提唱し、ウサギの実験でこれを立証した。
 しかし当時、デンマークの科学者「ヨハネス・フィビゲル」が「癌は寄生虫が原因で発生する」という違う理論を展開していた。そして、寄生虫に感染
したゴキブリを摂取したマウスの胃に癌が発生したことを証拠として打ち出した。1926年のノーベル生理学・医学賞審査員は、発癌の原因究明をしたとい
う功労で「ヨハネス・フィビゲル」に賞を与えようとした。しかし「ヨハネス・フィビゲル」の実験は他の科学者によって検証されていないという点を憂
慮した一部の審査員は反対を表明していて、受賞の適任者は「山極勝三郎」だと提案した。
 しかし当時は大多数が「ヨハネス・フィビゲル」を押していて、「山極勝三郎」を押す審査員は少数だった。結局1926年のノーベル生理学・医学賞は、
デンマークの「ヨハネス・フィビゲル」が受けた。
 ところで、後に「ヨハネス・フィビゲル」の癌発生理論は、人間とは全く関係ないものであり、マウスに発生した癌もまたビタミンAの欠乏によるもの
であって、寄生虫とは直接の関連がないという事実が明らかにされる。
 一方で「山極勝三郎」の発癌理論は、それ以降の癌研究に継続的に多くの影響を及ぼし、今日まで癌研究の発展に多大な貢献をしてきている。
 一言でいうと、1926年のノーベル生理学・医学賞は、「山極勝三郎」に与えるべきであり、とんでもない非資格者に与えたケースとして、ノーベル賞の
歴史の中で最も大きな傷として残っている状態である。
http://oboega-01.blog.jp/archives/1068149134.html


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