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6 名前: 名無しさん 投稿日:2017/10/09 13:01
2017年10月08日 (日) 20:00
【韓国の反応】韓国人「知れば知るほど韓日間の格差は想像以上に大きい?」(2)

 このような点を反映すると、最初のノーベル賞受賞を基準にした韓日間の格差は70年以上(1926年vs2000年)になるところだったわけだ。実際には日本
の科学者たちは、ノーベル賞制度が始まった1901年からすでに受賞候補者として着実に名前が挙げられていた。
 寺田寅彦という日本の科学者は、1915年にノーベル物理学賞を受けるところだった。 X線を利用して結晶構造を解明したという功績があったが、同じ研
究成果だというのに当時は英国のブラッグ父子が受賞した。
「人種差別」のため当時日本人が受賞できなかったのではないかという意見が一部にいまだにある。
日本は歴代ノーベル賞受賞の実績が世界5位で、特に2000年以降は米国に次いで2位の座を守っている。今年日本はノーベル科学賞は受賞しなかったが、
有力候補者が複数存在している状態である。このような日本の厚い候補群を勘案すると、今後も常に日本はノーベル科学賞を獲得できる環境が造成されて
いる状態と見ることができる。
こういった日本に比べると、ノーベル賞において韓国はみすぼらしいだけである。今日の韓国の国力(貿易とGDP上位グループ)レベルを考えると、その
みすぼさしさが相対的に強くなる。
結論として、今日の韓日間の格差は、私たちがよく考えているレベル(「大きな違いはない」)よりもはるかに大きい可能性があるという事実を明確に自
覚して、自ら払拭する努力を怠ってはならないと思われる。
http://oboega-01.blog.jp/archives/1068149134.html
https://www.chogabje.com/toron/toron22/view.asp?idx=&id=146508&table=TNTRCGJ&sub_table=TNTR01CGJ&cPage=1



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