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風俗嬢と税金

1 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/06 10:03 ID:MJpvwg8U
月100万とか稼いでる奴がまともに払ったら莫大な金額だよね。
どうしてんの?

2 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 03:21 ID:21/x1XaI
脱税に決まってるだろ
月に100万も稼ぐ姫は希だと思うが・・・
所得税て払わないといけないの!?って言われたことあるぞ



3 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 07:53 ID:8QwosDhA
高額所得は税率高いよ!しっかり納めよう!国民の義務ですから!

4 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 08:12 ID:zRJ5ubYc
店からたくさん税金引かれてるよ

5 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 08:14 ID:NLReKrJw
プーソーの中のサービス料は課税できないだろ

6 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 08:16 ID:m/M.13EI
↑そうA!かなり引かれてるよ。

お店は税金ちゃんと引いても、納めてないだろうけどね

7 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 08:38 ID:mn0w25WM
キャストの所得は給与所得ではなく、報酬なので、
値段に関係なく一律10%ですよ。
だから、月100万稼いでも、月10万の所得税でいいんです。
地方税も最大で14%ですから、目一杯払っても24万税金で支払うだけですよ。

8 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 09:22 ID:pclyYr9E
>>7
うそつき

9 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 13:24 ID:GllCLmy.
>>7 正しくない
店は税金ではなくて
源泉徴収税
を引く義務がある
これは源泉徴収の段階では
<(一度に支払われる金額)-5000>×10%
が徴収税額となる
これはいわゆる
コンパニオン系
つまり
バンケットサービス
ホステス
などを始め
デリヘル嬢にも当てはまる
しかし
サラリーマンとは違い給与ではなく報酬のため
必要経費も認められるし確定申告することになる
だが
店は10%も税金と称して搾取した金を源泉徴収税として翌月10日までに納付などしない
税率も嘘なら
徴収も搾取
現実の話

10 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 13:38 ID:0v/7o4Rk
↑馬鹿共に説明したところで理解できねーよ!お前もかじった知識ひけらかして舞い上がんな。馬鹿がうつるぞ。

11 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 14:27 ID:GNEoLdms
↑お前も馬鹿

12 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 16:02 ID:mn0w25WM
>>9
正確にはもっと細かい控除があるんですけどね。
分かりやすく書いただけです。
出勤控除とか色々あるんですよね。
けど、すべての店が税金を支払っていないかというと、そんなことはなく、
むしろ今は税務署の取立て厳しいですから、3年以上もってるところは大体まともに払ってますよ。

13 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 17:55 ID:GllCLmy.
>>12出勤控除なんてねえよ

14 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 18:00 ID:mn0w25WM
ありますよ。
1日出勤すると5000円の控除になります。
20日出勤して30万稼いだ場合、30万-10万が課税対象額になるんです。
御存知ないですか?

15 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 21:11 ID:0v/7o4Rk
馬鹿が舞い上がんなっつったろ?
ご存知あったら何なんだ?糞漏らして寝ろ!

16 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 21:39 ID:GllCLmy.
>>14ないよ
一回に支払われる金額に対して5000円の控除
一回は
一本ごとでも
1日分でも
週給分でも
月給分でも
支払者の任意
受け取る側は一本ごとに支払ってもらう方が控除が増えて源泉徴収納付額が減るため見かけ上は得した気分になる
ホステスやコンパニオン系の報酬はこの控除計算で決まる
>>9 が正解

17 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 21:42 ID:mn0w25WM
↑ちゃんと出勤1日5000円で控除が受けられますよ。
ちゃんと確定申告さえしておけばですけど。
払う側の自由じゃ、意味がないですからね。

18 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 22:05 ID:riD.4o3U
デリ嬢ですが質問です。毎月お店から10%ひかれてますが税金の関係でしょうか?前のレス読みましたがよく分からなくて。どなたか分かりやすく教えて下さい。

19 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 22:06 ID:mn0w25WM
10%なら所得税ですね。
明細はもらってないんですか?

20 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 22:17 ID:riD.4o3U
でも他のお店にいる友達で10%ひかれてないこもいるので不思議で

21 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 22:25 ID:mn0w25WM
1日出勤につき5000円の控除があるので、お友達のお店は、
その分を先に引いているんじゃないですかね?
確定申告に行けば、その分は払い戻ししてもらえますよ。

22 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 02:10 ID:GllCLmy.
1日について5000円ではない
一回の支払いについてである
これは
一回の支払いから5000円を控除した額の10%を源泉徴収する義務があるから
一回の支払いを
接客の都度にするか
1日にするか
月にするか
は店の自由
これは源泉徴収であって確定税ではない
確定申告で1日5000円の控除があるなんて馬鹿なことはありえない
確定申告は
報酬総額から必要経費や基礎控除を差し引いた額に税率をかける
源泉徴収と確定申告の控除の区別がつかない馬鹿が出勤控除などと戯けたことを言ってるが信じないように

23 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 08:23 ID:M33whQMw
1日5000円の控除は受ける権利がある。
キャストにのみ適応されるものだけど、申告すればちゃんと受けられる。
支払う税金の単位を支払う側が勝手に決められるわけがないでしょ?
年俸契約だったら1年で5000円控除になるんですか?
彼女らは個人事業主になりますので、お店に対して請求を行い報酬を得ているので、
お店側には所得の単位の決定権は全くありません。
出勤控除という名前ではありませんけど、分かりやすくするためにその名前を使ったので、
それで混乱を招いたのはちょっと反省はしますけど。
参考までに、税理士の方の書いた記事がありますので、参照してみてください↓
http://himenokaikei.cocolog-nifty.com/nerimaasekaki/2005/06/post_dcca.html

24 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 09:38 ID:0UMl4gAU
1日5000円
って何のだ?
一回に支払われる報酬の額に対して5000円の控除がある
ただしそれは
源泉徴収額
の計算についてであり
納付税額を決める確定申告とは無関係

25 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 09:41 ID:0UMl4gAU
支払う税金の単位を支払う側が勝手に決められるわけがないでしょ?

源泉徴収税額の計算は支払う方の任意
源泉徴収税額は納付税額とは別のもの
あたかも
税額を決めるかのように勘違いする読解力のなさには呆れる

26 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 10:07 ID:0UMl4gAU
仮に
一本10,000円
1日三本
週5日
▲都合
1日 30,000円
1週150,000円
ひと月
20日間600,000円
だとする

@都度支払い
(10,000-5000)X10%
=500円
△500円X3本X20日
=30,000円
A日払い
(30,000-5000)X10%
=2,500円
△2,500円X20日
=50,000円
B週払い
(150,000-5000)X10%
=14,500円
△14,500円X4週
=58,000円
C月払い
(600,000-5000)X10%
=59,500円

都度支払うと言う
@の《考え方》にした方が、報酬を受けるコンパニオンにとっては一見、《見かけ上》得した感がある。
が、これは源泉徴収税額であり、仮に納付しておくプール金、貯金のようなもの。
確定申告により、報酬総額から必要経費及び基礎控除などを差し引いて算出されたものが、あくまでも最終的な所得税納付額であり、実際に確定申告まですることを考えると、《一概に》得とも言えず、却って、月払いと言うCの《考え方》にした方が、源泉徴収税額が確定した所得税納付額より少ないときには不足分を払うのが楽になるし、時には源泉徴収税額が所得税納付額より多くて、還付金になって戻ることもある。

少なくとも、コンパニオンなどの源泉徴収税額の計算式に登場する《控除》は、1日に対してではなく、《一回の支払いに対して》と定義されている。

27 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 10:21 ID:0UMl4gAU
>>23ご自慢の税理士さんの記述の引用は、あながち間違いではないが正しいとも言えない。記述者が言う《簡単に言えば1日5000円の控除》の意味するところは、推測するに、お題のホステスなどは日払いで報酬を受け取ることが専らだからで、彼女等の場合に前提しているものだろう。
デリヘル嬢は少し事情が違う。それは、その報酬の支払いが一本ごとにも可能だからである。
年俸だったら5000円しか控除されないのかと言う愚問があったが、年俸だろうと支払が日払いなら1日に対して5000円だろうし、日々の契約でも支払が年払いなら(考えにくいが)一年に対して5000円なのである。
つまり
一本が5000円以内の場合があるなら、源泉徴収税額は0円となり、《見かけ上》税金がないように思えるのも間違いではない。

28 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 10:55 ID:DDqcEsJ2
細かく書いて誰がわかるんだ?
要は確定申告行きましょうの一言で充分でしょ。

29 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 13:54 ID:0UMl4gAU
http://shizu.0000.jp/read.php/fuzoku/1183683815/21-27

30 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/09 18:03 ID:ZnrsbYl.
>>23は理解力と知識の無さに気づいて撤退?

31 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/10 00:13 ID:BstQ6cF6
どっちにしろ市県民税は安いよね。風俗も水商売も。
月に60万稼いでるけど、市県民税は数千円です。

32 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/10 00:37 ID:ERRD4Mcw
それは申告してないか
申告で経費処理して利益を少なくしてるからでしょ?

33 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/10 00:49 ID:BstQ6cF6
申告しなくても水商売はばれないからね(^^)

34 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/10 01:08 ID:dhIO4CyU
オキニのキャバ嬢は払ってないって言ってたよ。

35 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/10 23:02 ID:6ZfXsXNM
水商売はみんな払わないよ。私は年収七百万あるけど市民税なんて数千円です^^

36 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/11 21:20 ID:utr7ksGg
俺は赤貧生活なのに市県民税だけで50万はらわなきゃならねえ。
なんのために働いてんだか分からなくなる。

37 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/11 22:39 ID:ArmLP1qU
所得税法第204条第1項
「居住者に対し国内において次に掲げる報酬若しくは料金、
契約金又は賞金の支払をする者は、その支払の際、その報酬若しくは料金、
契約金又は賞金について所得税を徴収し、その徴収の日の属する月の翌月10日
までに、これを国に納付しなければならない。
一〜五 略

キャバレー、ナイトクラブ、バーその他これらに類する施設で
フロアにおいて客にダンスをさせ又は客に接待をして遊興若しくは
飲食をさせるものにおいて客に侍してその接待をすることを業務とする
ホステスその他の者(以下この条において「ホステス等」という。)の
その業務に関する報酬又は料金

所得税法第204条第2項
前項の規定は、次に掲げるものについては、適用しない。
一〜二 略

前項第6号に掲げる報酬又は料金のうち、同号に規定する施設の
経営者(以下この条において「バー等の経営者」という。)
以外の者から支払われるもの(バー等の経営者を通じて支払われる
ものを除く。)

所得税法第204条第3項
第1項第六号に掲げる報酬又は料金のうちに、客からバー等の
経営者を通じてホステス等に支払われるものがある場合には、
当該報酬又は料金については、当該バー等の経営者を当該報酬
又は料金に係る同項に規定する支払をする者とみなし、当該報酬
又は料金をホステス等に交付した時にその支払があつたものとみなして、
同項の規定を適用する。

38 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/11 22:55 ID:fIl2J2E2
↑だから?

39 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/11 22:59 ID:YEm25.f2
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2807.htm
国税局タックスアンサーより。
計算期間の日数って書いてあるけど、これって出勤日数のことじゃないですか?
204-3は、税金を払う日付の規定ですよね?
例えば、6/30に働いた分が7/1以降に支払われた場合、8/10までに税金を納めなさいってだけですよね?
質問ばかりですみません。

40 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/12 00:39 ID:YmOxlQuM
支払った日の属する月の翌月10日が期限

41 名前: 39です 投稿日:2007/07/12 22:44 ID:XHRSU11g
>>26さん、答えて下さい。
私の見解は間違っていますか?

42 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/12 23:19 ID:6Opd25Eg
>>37
所得税は給料から引かれてるって。35が言ってるのは市民税!

43 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/12 23:26 ID:RJnHNnYM
住んでるところによって違うだよ


44 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 00:43 ID:NPlkYgBE
>>41 私の見解って何のこと?意味分からん

45 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 00:47 ID:F6..4ZYM
所得税は給料から直接引かれる物。市民税は各市町村から年に一回通知が来る税金。
だから水商売は所得税は引かれても、市民税はもともと本名では無いので市町村は把握できません。よって無所得扱いです。

46 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 01:05 ID:FE/8om5g
馬鹿討論はもう気が済んだ?住民税は商売関係ねーのわからんか?現住所に本名宛で来るだろ?お前らホームレスは住所不定で届かないのか?

47 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 02:31 ID:ixcQQAYY
まあまあ 馬鹿こそ親切にしてやってくれ


48 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 03:05 ID:NPlkYgBE
>>45違うな 源泉徴収義務者即ち店が源泉徴収票を発行する際に
所得者
税務署
に加えて
市役所などに発行すれば課税される
しかし多くの店は
源泉徴収票の発行さえしないからホステスは無申告だったり
発行しても市役所には渡さなかったりするから課税されないケースが専ら
ちなみに住民税もサラリーマンなどは給与から天引きされます
つまり所得内容が市役所に渡れば市役所が会社に天引きするように求める図式です

49 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 06:25 ID:NER8GWa2
>>44私の見解は、>>39のことです。
計算期間内の日数って言うのは、出勤日数のことですよね?
つまり、所得控除の額は、基本的には出勤日数×5000円ですよね?
それ以外に、交通費等の必要経費を控除してもらえるってことですよね。
1回の支払いに対して控除額が決められてるわけではないと思うのですが。

50 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 16:05 ID:yhUUNiYM
1日じゃなくて1回の支払いでしょ。

51 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 16:11 ID:xYzl0ddE
脱税自慢のスレはここですか?

52 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 16:12 ID:D30bdQvc
年金ぐらいは、払っといた方がいいよ

53 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 16:27 ID:TcdInk.g
風俗嬢の立場をどうとらえているのかねえ?
雇用契約はどうなっているのでしょうかねえ?
嬢が個人事業主とした時、
申告は店は店として、風嬢は風嬢として別物ではないのかな?
従業員であれば店が源泉徴収の手続きをするか
或いは源泉徴収票を従業員に渡し、個人申告になるはず。
どっちを前提に言ってんだろ?


54 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 19:14 ID:NER8GWa2
>>50
どこをどの様に解釈したら一回の支払いになるんですか?
計算期間の日数に1日あたり5000円って書いてあるじゃないですか。
1か月分とかまとめて計算した場合、報酬を受けるべき日数、
つまりは、出勤して仕事をした日数1日あたりってことですよね。

>>53
通常は、お店側が報酬を支払う際に、支払う側が源泉徴収をしなければならないことになっています。
雇用契約は関係ないですよ。

55 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 19:18 ID:/5jgdGHE
店が払ってるんだからいいんだよ。
お前に何が分かるんだ。

56 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 19:40 ID:yhUUNiYM
5000円×出勤日数
???

57 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 19:54 ID:NER8GWa2
一回の支払いって言う根拠は何?

58 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 21:08 ID:Uo8C9P6g
個人事業主扱いで
斡旋的契約扱いの場合は違うはずですが…
店の売り上げをどうとらえるかでも違うんですが…
まあ、信じれんならそれでもいいけど…
事実を言っているだけだから…

59 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 21:25 ID:NER8GWa2
風俗嬢は法律上ホステス等という括りになります。
彼女ら一人ひとりが個人事業主扱いとはなりません。
個人事業主と同列の扱いですが、個人事業主とは別のものになります。
風俗店は、経営者が許可を受けて経営しなければなりませんから、
一人ひとりが個人事業主だと、個人で営業許可を取っていることになってしまいます。
風俗営業の許可はそう簡単には下りませんよ。

60 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 21:37 ID:Uo8C9P6g
法律上の言葉ではそうだろうね。
扱い方は色々さ!

61 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 00:23 ID:Fi8WqEZM
出勤日数じゃない。報酬が日払いだろうが、週払いだろうが、月払いだろうが、報酬が手には入った時点で、一回ってカウントされるの。

62 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 18:04 ID:zBheBOsA
何を根拠にそう言ってるのですか?
所得税法施行令の322条で、支払い金額の計算期間内の日数って書いてあるじゃないですか。
出勤日数でないという根拠を示して下さい。


63 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 18:22 ID:fx0g4/Zg
>>49の1日とする根拠がわかりませんし、源泉徴収税額のことを言ってるのか、所得税確定申告のことを言ってるのか、わからないんですが?

64 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 18:26 ID:zBheBOsA
所得控除の話をずっとしていて、何故分からないんですか?
一日の根拠は>>62に示した様に、所得税施行令322条にそう書いてあるからです。

65 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 18:28 ID:fx0g4/Zg
>>62税務署に聞きなさい!一回の支払いになる根拠を教えてくれるから

66 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 18:30 ID:fx0g4/Zg
またあとでね

67 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 18:33 ID:zBheBOsA
>>65あなたがそう思う根拠を教えて欲しいって言ってるんですよ。
政令で日数×5000円の控除って書いてあるのに、1回の支払いにつき5000円になるわけがないでしょ。
分からないのに書いていたなら、素直にそう書けばいいのに。

68 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 19:01 ID:Fi8WqEZM
じゃあ保証無しの店で、もし報酬に入らなかった日は、どの分から5000円控除されるの?

69 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 19:06 ID:fx0g4/Zg
条文が今は分からないだけです。これについては静岡税務署に確認までしてあることだが、当時確認した条文が法令(政令令ではないよ)の何だったかが今は不明瞭。根拠はありますよ。条文と税務署の説明です。あなたも税務署に確認されたら分かりますよ。私も裏付けを探しますから。

70 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 19:10 ID:fx0g4/Zg
>>68その場合は報酬がないから、源泉徴収の対象となる所得がないので、控除された値がマイナスになるから、源泉徴収税額はゼロになります。

71 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 19:11 ID:Fi8WqEZM
69さんに賛同です。

72 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 19:18 ID:zBheBOsA
>>69
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2807.htm
これが国税局のホームページに書いてあるんですけど。
所得税の対象になる所得の所得控除額は、所得税法で、所得税施行令で定めるって書いてある。
税務署は国税局の下ですよね。
その担当の人が間違ってたんじゃないですか?
法律でも、政令でもちゃんと日数×5000円になってるし、
国税局でも同じことを言っている。
所得税法も、施行令も、相当前に制定されていて、変わっていませんので、
あなたの聞き間違いか、担当の方が間違ったかとしか考えられません。

>>68
保障なしの店では、全部報酬になります。
保障額が給与に当たりますので。
仮に報酬に当たらない支払いであれば、5000円の控除は受けられません。

73 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 19:40 ID:fx0g4/Zg
>>72ですから、静岡税務署にあなた自身が確かめられたらいかがですか?聞き間違いではありません。都合三回二名以上に確認しています。こちらは裏付けを用意します。
また、所得税の控除ではなく、源泉徴収税額の算出方法の際の控除額を言っています。お間違えのないように。

74 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 19:47 ID:fx0g4/Zg
>>72の方は最初から所得税と源泉徴収税額の区別がついていないのでは?所得税は確定申告で確定するもの。その控除は基礎控除や必要経費だったりするわけです。一方、源泉徴収税額は給与支払者が源泉徴収義務者として行う行為。あくまでも予定納税額と言うか未確定の税額を仮納付するものです。この源泉徴収税額の算出に一回の支払いについて5000円の控除の説明を受けています。いずれにせよ裏付けは暫くお待ちを!お待ち戴くまでに静岡税務署に確認されたし。

75 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 19:47 ID:fx0g4/Zg
>>72の方は最初から所得税と源泉徴収税額の区別がついていないのでは?所得税は確定申告で確定するもの。その控除は基礎控除や必要経費だったりするわけです。一方、源泉徴収税額は給与支払者が源泉徴収義務者として行う行為。あくまでも予定納税額と言うか未確定の税額を仮納付するものです。この源泉徴収税額の算出に一回の支払いについて5000円の控除の説明を受けています。いずれにせよ裏付けは暫くお待ちを!お待ち戴くまでに静岡税務署に確認されたし。

76 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 20:00 ID:zBheBOsA
>>73-75
分かってないのはあなたです。
所得税は源泉徴収額に、所得税法に拠って定められた税率を乗じた額になります。
所得税法の204条から206条を参照して下さい。
税務署に確認するまでもなく、国税局や、法律、政令で明記されているじゃないですか。
税理士の方もそう言っています。
自分の間違いをいい加減認められたらいかがですか?

77 名前: 76です 投稿日:2007/07/14 20:06 ID:zBheBOsA
源泉徴収額にと書いてしまいましたけど、源泉徴収の対象額に野間違いでした。

78 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 20:15 ID:fx0g4/Zg
>>76間違いなら認めますよ。@間違っているとは思わないA裏付けをしていない…から認められないです。間違いかどうかを決めるのはあなたの発言ではありませんよ。あなたの政令(笑)を根拠にするのは頷けますよ。しかし、当時、条文を示され、解説された事実に基づいているわけです。法令(政令ではない)には、運用規定などと言われるものがあります。極一部にこのような法令に定められない場合もレアケースながらあるわけです。今回の事案がそれとは限りませんが、確認すると言ってるのですから、あなたが自信をお持ちなら泰然と待たれたらいかがです?当方に間違いがあると思うにしても、静岡税務署に確認されてはいかがですか?まさか確認して返り討ちに合うのが怖いとか?こちらは確実な結論のために冷静な提案をしたまでです。しかしながら、所得税と源泉徴収税額の言葉の混同は避けてください。意味が通じませんから。喩え所得税法に定められて源泉徴収税額が決まるにしても、だからこそなおさら、言葉の取り違えはナンセンスでとても理知的とは思えません。政令と法令も同じです。

79 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 20:55 ID:zBheBOsA
>>78
返り討ちになるのはあなたですよ。
そもそも、税金の基本的なことが分かっていないようですので、説明します。
源泉徴収というのは、給与や、報酬の支払い者が、受け取り者の代わりに国などに納税する制度です。
源泉徴収額の中には、所得税や住民税が含まれます。
報酬の受け取り者の場合、住民税は、確定申告後に計算されますので、
源泉徴収されるのは、所得税のみになります。
つまり、ホステス等の場合は、所得税=源泉徴収税額になります。
ホステス等の源泉徴収は、支払いの都度になり、
控除額が、(支払いの計算期間の日数)×5000円になります。
これ以外に、確定申告の際に、必要経費等が所得額から控除されて、
年間の所得税額等が決定されます。

ちなみに、法令というのは、法律や、政令等の命令のことを言います。
中学生の時に習いませんでしたか?

80 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 21:41 ID:Fi8WqEZM
79さん、↑で自分が支払いの都度って書いてあるじゃん。 だから報酬を受ける1回ごとなんじゃないの。

81 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 21:52 ID:zBheBOsA
支払いの都度なのは源泉徴収です。
所得控除の5000円計算期間の日数、つまり、出勤日数になります。
ちゃんと文章を読んで理解してから書き込んで下さい。

82 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 22:33 ID:Fi8WqEZM
↑ずいぶん偉そうですね。
頭悪い私も見る掲示板なので_(._.)_

83 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 22:37 ID:zBheBOsA
ごめんなさい、78の方と同じ人かと思ったもので。

84 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 22:51 ID:Fi8WqEZM
↑いえいぇ。本当の事、知りたいだけ。知識ないから。

85 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 23:00 ID:zBheBOsA
本当にすいません。
知らない人から見れば、どっちが正しいのか分からないですから。
だからこそ、78の様な嘘を平気で言える人を黙って見過ごせなくて。
税金のこともですけど、自分を守るために、多少の法律は知っておいた方がいいと思いますよ。
難しいですけど、覚えて損は無いと思いますよ。

86 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 23:15 ID:fx0g4/Zg
嘘ではありませんよ。しかしながら所得税と源泉徴収税額を混同しながら随分偉そうですな。源泉徴収とは確定申告に備えて給与支払者が国に代わって徴収の代理をする制度で支払者が義務者です。しかしその税額はまだ未確定で預り金に過ぎないから確定申告するわけです。私は最初から、源泉徴収税額の算出は支払いの都度と一貫しています。誰かさんはこの前のレスでは支払いの都度と言い、最初は1日ことだと言い、また、所得税と言ったり源泉徴収税額と言い直したり。
私は
源泉徴収税額の算出は支払いの都度と言いましたが
所得税の算出には全く触れていませんから。

87 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 23:32 ID:zBheBOsA
ちゃんと読んでくれていないのですね。
源泉徴収の計算は支払いの都度ですよ。
所得控除の計算は、計算期間の日数×5000円といっているんです。
最初から一貫してそう書いているでしょ。
源泉徴収税の中に所得税は含まれます。
そのくらいも知らないのに、それだけのことをかいているのですか?
源泉徴収税額というのは、その人の所得から基礎控除当の所得控除を行い、
控除された額に、それぞれの税金の税率を乗じて、そのうちの、
支払い者が源泉徴収を行う分の税額の和をさす言葉です。
つまり、源泉徴収税額の算出=所得税額の算出になるということです。
勝手に、人の言ってることの見解を曲解しないでいただきたい。

88 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 00:18 ID:voXgIqHg
自分たちの知識を披露するのは結構ですがスレタイの風俗嬢本人が理解できる様、説明お願いしますm(__)m

89 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 01:13 ID:eHnxPIbo
>>9 >>12

90 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 01:14 ID:eHnxPIbo
>>14 >>16

91 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 01:33 ID:eHnxPIbo
この論争はスレ立て当初の天引きされる源泉徴収税を税金そのものかのように表現したことに始まります。一般的に税金とは確定税を指すと思われ、その意味からは源泉徴収税は税金そのものではなく予定納税金のようなものなので、税金が天引きされるのではなく@源泉徴収税が引かれるとした上で、A源泉徴収税額の算出法を記載しました。ところがそれを受けて所得税がなんたらかんたらと勘違いされたのか論争となったのです。今になって源泉徴収の算出が支払いの都度と言われるなら争う余地などなく、それを持って決着しています。仮にA氏と呼びますが、どこぞの税理士さんやらのホームページを引っ張り出してまで争いましたが、どうも所得税と源泉徴収税の違いが分かっていないと思えてしまいます。源泉徴収税は支払者が国に代わって義務として徴収する概算的な予定納税のようなものです。大して所得税とは、確定申告などにより、売上や報酬などから、基礎控除や諸経費などを控除して算出される確定税です。店の天引ではあくまでも概算的な源泉徴収税額ですから所得税の一部に充当されるとは言え、源泉徴収税は源泉徴収税なのです。A氏の文章には店が所得税を引いているかのような表現があったと思えますよ。だから所得税を源泉徴収税額と正した上で支払いの都度に…と表現したまでです。

92 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 01:41 ID:eHnxPIbo
>>89-91を抜粋して見るとA氏の所得税と源泉徴収税額の混同がわかります

93 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 06:44 ID:Pne8Upq2
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E6%B3%89%E5%BE%B4%E5%8F%8E
源泉徴収は、上記を参照して頂ければ分かると思うのですが、
元々は所得税を能率的に回収するための制度であり、
源泉徴収税額というのは、所得税額のことです。
間違った知識をひけらかさないで下さいね。
ホステス等と定義される方の場合は、特に源泉徴収義務があるのが所得税だけですので、
源泉徴収税額=所得税額になります。
ただし、源泉徴収税額は、必要経費等を考慮していない場合が多く、
それを確定申告の際に申告を行い、正式に所得税額が算出されます。
そもそも、最初の話は、所得控除の話をしていたはずです。
私が出勤日毎5000円と言っていたのは、この所得控除額のことです。
ちゃんと読み返してみてください。
税理士さんの記事も、源泉徴収の際の所得控除の額のことです。
私は、初めからそのことしか話していないのに、
勝手に源泉徴収は出勤日毎だと勘違いしたのはあなたですよね。
人の話を勝手に曲解するのが癖の様ですね。
少なくとも、法令の言葉の意味も知らなかったような人に、
源泉徴収のことがちゃんと分かるとは思えないですけどね。

94 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 08:55 ID:6eAscrRQ
>>93政令って言ったのあんただよ〜でさ〜源泉徴収税ってのは=所得税じゃないよ〜確定申告で決まるんだよ〜だから源泉徴収税額って言うんだよ〜同じなら所得税って言いますよ〜

95 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 08:57 ID:6eAscrRQ
7 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 08:38 ID:mn0w25WM

キャストの所得は給与所得ではなく、報酬なので、
値段に関係なく一律10%ですよ。
だから、月100万稼いでも、月10万の所得税でいいんです。
地方税も最大で14%ですから、目一杯払っても24万税金で支払うだけですよ。


96 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 09:04 ID:6eAscrRQ
9 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 13:24 ID:GllCLmy.

>>7 正しくない
店は税金ではなくて
源泉徴収税
を引く義務がある
これは源泉徴収の段階では
<(一度に支払われる金額)-5000>×10%
が徴収税額となる
これはいわゆる
コンパニオン系
つまり
バンケットサービス
ホステス
などを始め
デリヘル嬢にも当てはまる
しかし
サラリーマンとは違い給与ではなく報酬のため
必要経費も認められるし確定申告することになる
だが
店は10%も税金と称して搾取した金を源泉徴収税として翌月10日までに納付などしない
税率も嘘なら
徴収も搾取
現実の話
>>9
正確にはもっと細かい控除があるんですけどね。
分かりやすく書いただけです。
出勤控除とか色々あるんですよね。
けど、すべての店が税金を支払っていないかというと、そんなことはなく、
むしろ今は税務署の取立て厳しいですから、3年以上もってるところは大体まともに払ってますよ。


1.9の説明で税金の表現が源泉徴収に訂正された
2.それを前提に源泉徴収の算出方法が記載された
3.にも拘らず所得税とか言ってる
●●
勝手に源泉徴収は出勤日毎だと勘違いしたのはあなたですよね。
人の話を勝手に曲解するのが癖の様ですね。
●●
と言うあんたが勝手に暴走しとるよ。

97 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 09:09 ID:Pne8Upq2
>>9が違ってるから、違うって言ってるんじゃないですか。
私は、そもそも、<(一度に支払われる金額)-5000>×10%が間違っていると言うことをずっと言っているだけ。
正しくは<(一度に支払われる金額)-(出勤日数)×5000>×10%だと言ってるのに対し、
あなたが、<(一度に支払われる金額)-5000>×10%だと言い切る根拠を教えてくれと言っているんです。
源泉徴収額の意味も知らない人がいい加減なことを書かないでいただきたい。

98 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 09:17 ID:6eAscrRQ
▼ご名答??
61 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 00:23 ID:Fi8WqEZM

出勤日数じゃない。報酬が日払いだろうが、週払いだろうが、月払いだろうが、報酬が手には入った時点で、一回ってカウントされるの。

71 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 19:11 ID:Fi8WqEZM

69さんに賛同です。

▲この方別人みたいね。
▼墓穴掘る
79 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 20:55 ID:zBheBOsA

>>78
返り討ちになるのはあなたですよ。
そもそも、税金の基本的なことが分かっていないようですので、説明します。
源泉徴収というのは、給与や、報酬の支払い者が、受け取り者の代わりに国などに納税する制度です。
源泉徴収額の中には、所得税や住民税が含まれます。
報酬の受け取り者の場合、住民税は、確定申告後に計算されますので、
源泉徴収されるのは、所得税のみになります。
つまり、ホステス等の場合は、所得税=源泉徴収税額になります。
ホステス等の源泉徴収は、支払いの都度になり、
控除額が、(支払いの計算期間の日数)×5000円になります。
これ以外に、確定申告の際に、必要経費等が所得額から控除されて、
年間の所得税額等が決定されます。

ちなみに、法令というのは、法律や、政令等の命令のことを言います。
中学生の時に習いませんでしたか?


80 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/14 21:41 ID:Fi8WqEZM

79さん、↑で自分が支払いの都度って書いてあるじゃん。 だから報酬を受ける1回ごとなんじゃないの。

▼あらさがし
税務署に確認するまでもなく、国税局や、法律、政令で明記されているじゃないですか。

法令(ほうれい)は、一般に、法律(国会が制定する法規範)と命令(行政機関が制定する法規範)を合わせて呼ぶ法用語。
政令とは、内閣が制定する法令のこと。ただし、国会単独立法の原則を踏まえ、国会が制定した法律の委任があるか、法律執行のために必要とされるときのみ制定することができる。

政令は関係ないら!

99 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 09:22 ID:6eAscrRQ
●源泉徴収
源泉徴収(げんせんちょうしゅう)とは、給与・報酬などの支払者が、給与・報酬などを支払う際にそれから所得税などを差し引いて国などに納付する制度である。
▼間違った知識
ホステス等と定義される方の場合は、特に源泉徴収義務があるのが所得税だけですので、
源泉徴収税額=所得税額になります。

▼解釈は所得税の源泉徴収
源泉徴収は、広い意味では給与・報酬などの支払の際に所得税や住民税・社会保険料(健康保険料・厚生年金保険料など)等を差し引いて国などに収めることを言うが、源泉徴収と言えば、通常所得税の源泉徴収のことを指すことが多い。
源泉徴収された所得税の調整については、サラリーマンや公務員などの給与所得者は年末調整、自営業者などは確定申告などの制度がある。





100 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 09:31 ID:6eAscrRQ
あのさ俺は第三者だけんな

97 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 09:09 ID:Pne8Upq2

>>9が違ってるから、違うって言ってるんじゃないですか。
私は、そもそも、<(一度に支払われる金額)-5000>×10%が間違っていると言うことをずっと言っているだけ。
正しくは<(一度に支払われる金額)-(出勤日数)×5000>×10%だと言ってるのに対し、
あなたが、<(一度に支払われる金額)-5000>×10%だと言い切る根拠を教えてくれと言っているんです。
源泉徴収額の意味も知らない人がいい加減なことを書かないでいただきたい。


日払いならどうすんだ??

101 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 09:32 ID:Pne8Upq2
>>98
法令とは、法律と命令のことですよ。
政令は、このうちの命令の1種に当たります。
>>99
住民税や、社会保険料は、ホステス等は個人支払いで、源泉徴収義務はありません。
確定申告後に、国や自治体より請求書が届きます。
従って、ホステス等の場合は、源泉徴収されるのは所得税のみになり、
源泉徴収額=所得税額になります。

102 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 09:34 ID:Pne8Upq2
>>100
日払いなら、計算期間の日数が1日になりますから、
{支払額-(1日×5000円)}×10%になります。


103 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 09:49 ID:FeB/GX/s
頭悪い私です。
週払いで、5日出勤して報酬無しの日が1日あった場合は?

104 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 09:56 ID:Pne8Upq2
>>103
その場合は、{支払い金額-(5日×5000円-報酬なしの時の受取額)}×10%になります。
保障給が無く、報酬無しの時に受け取るものが無い場合は、
{支払いの金額-(4日×5000円)}×10%になり、報酬の発生しない日、
つまり、出勤していない扱いになります。

105 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:01 ID:6eAscrRQ
●あらさがし
△源泉徴収というのは、給与や、報酬の支払い者が、受け取り者の代わりに国などに納税する制度です。
○源泉徴収というのは、給与や、報酬の支払い者が、国に代わって所定の金額を受け取り者から徴収し、納付する制度です。

△源泉徴収額の中には、所得税や住民税が含まれます。
○源泉徴収額の中には、広い解釈では所得税や住民税が含まれますが、一般的には所得税に対する源泉徴収額のこと指すのが専らです。

×報酬の受け取り者の場合、住民税は、確定申告後に計算されますので、
源泉徴収されるのは、所得税のみになります。
○住民税は、前年の所得を算出の基礎とするため、サラリーマンは天引きがありますが、ホステスなどは天引きされません。

×ホステス等の場合は、所得税=源泉徴収税額になります。
○源泉徴収とは、給料など一部の所得について、支払いをする者が支払いの際に所得税相当額を天引きし、一定の期日までに国(税務署)に納める方法を言い、課税対象から、直接、【前払的に】税の徴収を図る所得税に用いられる制度。
であるから、イコールとは言えない。


106 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:02 ID:FeB/GX/s
って事は、出勤日数というより報酬を受ける日数と考えればいいですか?

107 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:03 ID:6eAscrRQ
101 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 09:32 ID:Pne8Upq2

>>98
法令とは、法律と命令のことですよ。
政令は、このうちの命令の1種に当たります。

今回の件に政令は関係ないら!っていってんだよ

108 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:08 ID:6eAscrRQ
おい
所得税=源泉徴収額
な〜んて馬鹿なこと言うやつに質問すんなよ!
こいつ馬鹿だぞ!
所得税ってのは
もらった報酬から基礎控除(サラリーマンもある)や必要経費(衣装や衛星品の費用)なんかを差し引いた額に税率かけるんだ。
源泉徴収額ってのは
奴の計算式がたとえ正しくても
所得税とは同じにならねぇ!!!

109 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:15 ID:6eAscrRQ
●ご名答
25 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 09:41 ID:0UMl4gAU

支払う税金の単位を支払う側が勝手に決められるわけがないでしょ?

源泉徴収税額の計算は支払う方の任意
源泉徴収税額は納付税額とは別のもの
あたかも
税額を決めるかのように勘違いする読解力のなさには呆れる


110 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:16 ID:Pne8Upq2
>>105
1つ目は言葉の言い回しの違いでしょ。
それをあらと言えますか?
2つ目は、あなたが言ってるのが正しくなると、所得税=源泉徴収税が成り立ちますよね?
それに、定義としては、所得税以外に住民税も含まれます。
3つ目は、前年の所得とはどこから計算されますか?
確定申告をすることにより計算されるのです。
4つ目は、源泉徴収は、前払い金ではなく、徴収されるものです。
確定申告の際に、様々な控除がされ、余分に払った所得税を還付してもらうのです。

>>106
報酬を受ける日ではなく、支払いを受けるときに、報酬の発生する日数になります。
つまり、月払いなら、1ヶ月の報酬の発生した日数が対象になります。

>>107
所得税の源泉徴収額は、所得税施行令と言う政令で定められているから、政令が関係してきます。

111 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:20 ID:Pne8Upq2
>>109
源泉徴収税額って、自分ではっきり「税額」と言ってるでしょ。
源泉徴収の計算は、ちゃんと法律と政令によって定められています。
支払う側の任意なわけが無いでしょ。
支払う側の任意では、1円も源泉徴収をしなくてもいいことになってしまいます。

112 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:37 ID:6eAscrRQ
▲もとい
政令関係あったわ!

(徴収税額)
第二百五条  前条第一項の規定により徴収すべき所得税の額は、次の各号の区分に応じ当該各号に掲げる金額とする。
一  前条第一項第一号、第二号、第四号若しくは第五号又は第七号に掲げる報酬若しくは料金又は契約金(次号に掲げる報酬及び料金を除く。) その金額に百分の十(同一人に対し一回に支払われる金額が百万円を超える場合には、その超える部分の金額については、百分の二十)の税率を乗じて計算した金額
二  前条第一項第二号に掲げる司法書士、土地家屋調査士若しくは海事代理士の業務に関する報酬若しくは料金、同項第三号に掲げる診療報酬、同項第四号に掲げる職業拳闘家、外交員、集金人若しくは電力量計の検針人の業務に関する報酬若しくは料金、同項第六号に掲げる報酬若しくは料金又は同項第八号に掲げる賞金 その金額(当該賞金が金銭以外のもので支払われる場合には、その支払の時における価額として政令で定めるところにより計算した金額)から政令で定める金額を控除した残額に百分の十の税率を乗じて計算した金額

▲政令で定める金額が問題なのね?

113 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:43 ID:Pne8Upq2
>>112
そうです。そういう風にずっと書いてありましたけど、
やっと理解して頂けましたか。

114 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:46 ID:6eAscrRQ
110 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:16 ID:Pne8Upq2

>>105
1つ目は言葉の言い回しの違いでしょ。
それをあらと言えますか?
▲言えますよ
▲間違いではないが正しくもないとね

2つ目は、あなたが言ってるのが正しくなると、所得税=源泉徴収税が成り立ちますよね?
▲ならんでしょ
▲住民税の源泉徴収は前年の所得を基礎に算出してズバリそのものなんだがな
▲所得税の源泉徴収は所得税を納付させるために予め徴収するもので、ズバリそのものじゃないからな!

3つ目は、前年の所得とはどこから計算されますか?
確定申告をすることにより計算されるのです。
▲あんたの書き方じゃ当年のものが引かれるように捉えられるんじゃよ!

4つ目は、源泉徴収は、前払い金ではなく、徴収されるものです。
確定申告の際に、様々な控除がされ、余分に払った所得税を還付してもらうのです。
▲前払い金とは言っておらんよ!前払的にと言っておる。予めと言う意味じゃよ!
▲余分に余った所得税ではなく、源泉徴収された額に余剰があった場合じゃな。
▲還付ばかりとは限らず、追徴もあるんだよ、正しくは!!!

115 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:54 ID:6eAscrRQ
>>113 しかしだ、これは徴収税額と言う項目名がついてる。したがって、所得税そのものではないんだな。だから、あんたが所得税と言うから、言葉の厳密な意味からはあんたがまちがっとる。あんたがすべての表現を【徴収する所得税】と言ってれば別だがのう?あんたは所得税そのものの計算のように言っている。これじゃまるで馬鹿だ。所得税=源泉徴収税額とはならん。源泉徴収そのものが所得税を納付させる目的のための制度ではあるが、所得税そのものではないからな。


116 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 10:58 ID:Pne8Upq2
>>114
1つ目は人によって言い方が違うだけでしょ。
書いてある内容は同じです。
2つ目は、あなたの言い方では、あなた自身が所得税の源泉徴収をのこと言っていると捉えられます。
「専ら所得税の〜」と言うところから上記の様に考えられます。
3つめは、確定申告は、所得額が決定され、控除額等を申告するものです。
どうしたら、当年の確定申告が出来ますか?
4つ目は、前払いではなく、所得税等を徴収しているのです。
追徴の可能性もあるが、誤った納税をしていない限り追徴はありえません。
後で還付されますので、前払いの様に感じられるかも知れませんが。

117 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 11:00 ID:Pne8Upq2
>>115
源泉調整税額と言うのは、源泉徴収を行う税金の額です。
風俗嬢の場合は、源泉徴収されているのが所得税だけだから、
源泉徴収額=所得税額となります。
何度も同じ説明をさせないで下さい。

118 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 11:09 ID:5qFENNkg
>>117 それだと確定申告しても還付も追徴もないって言ってることになる。
源泉徴収の目的は確かに所得税だが、イコールではない。
人はそれを馬鹿という!!!
つまり所得税の何条とか言う割には言葉に統一性や一貫性がなく曖昧に変わるから、書いた本人は自己完結で熟知していても、見てる側には支離滅裂。誰が見ても所得税と源泉徴収税を同じように扱ってるから、確定申告時の所得税算出方法を述べてるのか、所得税の源泉徴収税額の算出方法を述べてるのか分からない。頭いい振りして文章力は低いな。

119 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 11:18 ID:v4k2bVtI
言葉遊びはそろそろ終わりにしようぜ!
風俗の場合(飲食含め)基本的に申告は殆どしていないですよ。
1日アルバイトの者から、掛け持ちでやっている者、定職かのように
働いている者。さまざまです。
経営側からしたときは、10人に支払っている報酬を20人に支払って
いるかのようにも見せる事はできます。
系列店をつくり、持ち回りをさせ数字を操作する事も可能。
基本的な決まり(法律)は大事ですが、実態は必ずしもその通りではありません。

中には、会社へ勤めなながらバイトとして働いている者もいる。

色々です!

120 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 11:19 ID:eHnxPIbo
おはよう
この人の言ってることが少しは理解できた
たしかに
政令に定める額がポイントで
一回か一日か
ってこと
でも
この人は
言葉に形容詞と言うか修飾語が足りなかったり簡略化しすぎていて
抽象的だったり誤解受けるね
所得税と源泉徴収税額は一緒にならないさ
なるなら確定申告や年末調整はいらなくなる
所得税は
基礎控除
必要経費
扶養者控除
などなどから最終的に決まるからね
たしかに所得税を目的とした源泉徴収だから
目的の意味に照らせば
所得税=源泉徴収税額
と言えなくはないが
みんなは
額が同じように捉えないのかな?
額の意味からは
からなずしもイコールじゃないよね

121 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 11:23 ID:Pne8Upq2
>>118
還付や追徴は、確定申告後に源泉徴収によって徴収した所得税に付与されるものです。
確定申告が終了し、追徴、還付を受けるまでは源泉徴収税額=所得税額になります。
言葉は一貫してますよ。
貴方が、勝手に違う様に理解しているだけです。
そもそも、確定申告や源泉徴収は貴方が引っ張り出しただけで、
私は、基本的な最低限の控除額について書いてるだけじゃないですか。
確定申告時でも、源泉徴収時でも、基本的には控除額は同じです。
ただ、源泉徴収時には、必要経費等、不確定部分があるから、
確定申告時に、それらの控不確定な部分を申告しないとならないと言うだけです。
言ってることが一貫してないのは、貴方の方でしょ。

122 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 11:33 ID:5qFENNkg
59 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/13 21:25 ID:NER8GWa2

風俗嬢は法律上ホステス等という括りになります。
彼女ら一人ひとりが個人事業主扱いとはなりません。
個人事業主と同列の扱いですが、個人事業主とは別のものになります。
風俗店は、経営者が許可を受けて経営しなければなりませんから、
一人ひとりが個人事業主だと、個人で営業許可を取っていることになってしまいます。
風俗営業の許可はそう簡単には下りませんよ。
▲ちなみにこれまちがいら?
風営法の許可や届出と税法上の個人事業主の扱いは別問題。
風営法は店の営業に対して届出を受けたり許可を出すもの。
個人事業主が従事しても一向に構わない。
個人で営業許可をとってるとことに?
これが正しいとするなら
理美容などの店が今や経営者が管理理美容資格を取るなどし、働くものを委託契約して、個人事業主化していることも通らない。
それに個人だって風営法の届出は受理されるし許可も下りる。
デリヘルが増えた理由は簡単に届出できるからだ。
知ったかぶりもいいところだな!!!

123 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 11:38 ID:5qFENNkg
>>121 って馬鹿だね!本当にお馬鹿!国語勉強しなさいね!


124 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 11:41 ID:Pne8Upq2
>>122
個人事業主=経営者ですよね?
風俗業を営む者になりますから、許可は必要です。
理美容はどうか知らないが、働く人も理美容師の資格を持っていますよね?
それが営業許可になりますから、全く違う話になります。
また、個人でも届出は受理されますけど、簡単に受理はされません。
無店舗型の場合は、比較的簡単に受理はされますが。

125 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 11:41 ID:5qFENNkg
>>121 は、自分だけ分かる文章ではなく、誰が見ても理解できるような文章にしなさい。
あなたマジ大切なところ省きすぎ。

126 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 11:57 ID:5qFENNkg
>>124 理美容師の資格は営業許可になりません!その論理で言うと、自動車二種免許取得者はタクシーやバス会社を許可されたことになってしまいます。あなたが馬鹿だって分かります。もしくは知ったかぶり!!!
個人事業主は経営者とは限りません。
プロ野球選手などがそうですね。
競馬の騎手もそうでは?
この国は縦割り行政なのですよ!
税法と許認可は省庁や管理機関や機構が違うんです。
たとえば、
許認可上は個人事業主でも
税法上は個人事業主と認めない場合があります。
理美容師は店が委託契約をすることが可能ですが、税法上は、道具を持ち込まないとNGみたいな暗黙基準があります。
運転代行などは車両持込で運転手になることができて税法上は個人事業主になれますが、許認可上は細かい規定をクリアしなければなりません。
保険代理店が雇う従事者が個人事業主になれないのか?従事者は代理店資格がなければいけないのか?これも違います。
飲食店の板前やシェフは食品衛生法の許可が必要なのか?
馬鹿げた話だ
個人事業主=経営者です
しかし
経営者=一人
でもいい。
税法上の個人事業主は必ずしも組織媒体を指すわけではない。

127 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 12:39 ID:D7HtS6b.
何あつくなってんだよw


128 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 12:52 ID:N1ajadPo
だいたい店側が領収書は出さない、レジは打たないんだから
売上なんか除外しまくりだろ!
ホステスからも経営者は源泉徴収義務があるから源泉徴収はされてるから
嬢達は自分で確申しなければ税金が返って来ないから損するだけ
昼間も働いてる奴は昼間の勤務先にアルバイトしてるのばれたくないから
店と話して役所に源泉徴収票出さない場合もあるだろうな

まー得してるのは売上除外してる店だけだけどな!!
抜き打ちで調査でも入られれば一発だよ
店の閉まる時間を見計らって夜中の2時や3時に税務調査入る時もあるしな

現金商いなんてのは脱税の温床だから厳しいよ

129 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 13:07 ID:Pne8Upq2
自分に都合悪くなったら、相手のこと馬鹿扱いですか。
そんな道徳性の低い方と言い争ってたのかと思うと、自分が情けないです。
間違ったまま生きて行ってください。

130 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 13:24 ID:eHnxPIbo
おい
あんたなんか相手間違ってないか?
俺は時間くれと言ってあるし、あんたの言うことなんとなし理解できたぞ。
ただ表現わかりづらすぎる。と言うかあんたなりにしか分からんよ。
相手にものを伝える能力は理解する能力とは別だし、理解が速かったり深い人ほど解説が下手だったりもする。
論点争点は理解した。
あんたは誰と論議してるんだ?
今日は眠いからまたあとで!

131 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 13:38 ID:eHnxPIbo
でも
>>23こう言う馬鹿げた解釈はやめて欲しい
@申告すれば受けられる
とか
A支払う税金の単位を支払う側が勝手に
とか
B年俸契約だったら
とか
C彼女らは個人事業主になりますので
とか
@は申告しなくても源泉徴収の段階での控除の話なら源泉徴収段階で控除されます。
A支払う側が決めるのは一回に支払われる額の扱いであり、伴う源泉徴収税額のこと。税金ではありません。
B契約単位ではなく支払いを基準です。
C最近のレスでは個人事業主ではないからとか言ってますが相反しますよね?

一貫してるとは言えないから総論をまとめてください。

132 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 13:43 ID:v4k2bVtI
No.2807

ホステスなどに支払う報酬・料金
[平成19年4月1日現在法令等]


1 源泉徴収の範囲

 次の要件に該当する場合には、報酬・料金の支払者は所得税の源泉徴収をしなければなりません。
(1)
バーやキャバレーの経営者が、そこで働くホステスなどに報酬・料金を支払う場合

(2)
いわゆるバンケットホステス、コンパニオン等をホテル、旅館その他飲食をする場所に派遣して
接待等の役務の提供を行わせることを内容とする
事業を営む者が、
そのバンケットホステス、コンパニオン等に報酬・料金を支払う場合

(注)
このバンケットホステス、コンパニオン等とは、ホテル、旅館、飲食店その他飲食をする場所で
行われるパーティー等の飲食を伴う会合において、
専ら客の接待等の役務の提供を行うことを業務とする人をいいます。




2 源泉徴収の対象となる報酬・料金に含まれるかの判定

(1)
報奨金や深夜の帰宅のためのタクシー代は、報酬・料金に含まれます。

(2)
ホステスなどに衣裳を貸し付ける場合には、源泉徴収の必要はありません。
しかし、衣裳代として現金を支給する場合には、報酬・料金に含まれることになります。



3 源泉徴収の方法

 源泉徴収すべき所得税額は、次の式で計算した金額です。
     (報酬・料金の金額−控除金額)×10%
(注)

控除金額は、報酬・料金の計算期間の日数に1日当たり5千円を掛けた金額です。


報酬・料金のほかに給与を支払う場合の控除金額は、(注)1で計算した金額から給与の金額
を差し引いた額になります。


(例)
6日分の報酬・料金10万円のほかに給与2万円を支払った場合
の報酬・料金の源泉徴収税額
(報酬・料金の金額−控除金額)×10%
=(10万円−1万円)×10%=9千円
※控除金額=6日×5千円−給与2万円=1万円
この場合の源泉徴収税額は9千円になります。


4 源泉徴収した所得税を納める期限

(1)
報酬・料金のみを支払う場合
支払った月の翌月10日まで

(2)
報酬・料金のほかに給与を支払う場合


報酬・料金から源泉徴収した所得税は、支払った月の翌月10日まで


給与から源泉徴収した所得税は、源泉徴収義務者が源泉所得税の納期の特例の適用を受けていれば
半年分まとめて
7月と1月の10日まで、
特例の適用を受けていなければ支払った月の翌月10日まで





133 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 13:53 ID:Pne8Upq2
>>131
@10%引かれているという人がいたので、それに対して、申告すれば還付が受けられると答えてます。
A源泉徴収税額は、税金の額です。
B年俸で支払われた場合と書いてます。
また、このときは、控除額の計算の話をしていますから、
控除額の対象は、出勤日単位(計算の期間の日数)になります。
C後で、個人事業主と同じ扱いだが、個人事業主とは違うと訂正しています。
ちゃんと人の書き込みを理解しながら読んで下さいね。
これで十分でしょ。
これ以上貴方と言い争うつもりは無いですよ。
一人でいくつもID使って複数人に見せかけたり、
相手のことを馬鹿だと言うようなマナーのかけらも無いような人とはね。

134 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 19:22 ID:eHnxPIbo
>>133 年俸ってのは契約の単位であって、支払い自体は月単位だったりするのを知らないのですか?プロスポーツ選手などは年俸契約ですが、その俸給は月払いだったりします。
それと
勝手に人を悪者にしないでいただきたい。
IDは1日に一回変化するだけ。事実あなたも昨夜の途中で替わってます。
そして
個人事業主と言ったり、言い換えてみたり、自分の言論はすべて【訂正した】と言う表現で押し通し、一貫性が崩れるのを繕うのは汚いですよ。
また
私が最初から表現している税金と言う言葉の意味合いは、確定税かどうかと言う意味合いで一貫して使っています。
つまり
源泉徴収税の目的は、所得税や住民税の徴収…納付させることにありますから確かに税金の類です。
しかし
住民税は前年の所得から換算される確定税なのに対して、所得税は当年の所得から換算されるために概算を【前払的】に納めるものなので、確定税ではないと言う意味で税金と違うと表現しています。
さらに
あなたの言う
所得税=源泉徴収税額
の表現は
まったく同じ金額になる誤解を受ける。
こんな表現をする税務署員はいませんよ。つまり一般的でない言い回しです。
言葉が足らずに誤解を受けているのに補足もせずにごり押しするのは愚の骨頂。些か茶番でこちらが呆れます。
偉そうなことを仰るわりには文章表現が偏向的で不明瞭。真意は別にあるにしても、ただの頑固爺くらいにしか見えません。
もう少し歩み寄りが出来る方と思いましたが、被害妄想と加虐性の言動に失望しました。

135 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 19:33 ID:lPoknkgM
オイオマイラ モチツケ

136 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 19:35 ID:eHnxPIbo
>>17の確定申告をしておけば控除が受けられる…ってのも正しくはないでしょ?確定申告する前に源泉徴収では控除されますが、確定申告しておけはって過去の話になる意味がわかりません。
>>21では反して、確定申告に行けば…と未来の仮定系になるのは何なんでしょう。
一貫性どころか確かに支離滅裂。

137 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 19:40 ID:eHnxPIbo
ちなみに>>61は私ではありませんからね

138 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 19:40 ID:eHnxPIbo
私は今日はこのIDのようですから

139 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 19:44 ID:eHnxPIbo
ひとまずおやすみなさい

140 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 20:43 ID:Pne8Upq2
>>136言い回しを変えただけで支離滅裂ですか。
よく、物事の本質を見ようとしないって言われませんか?
私は最初から、報酬をもらう際に10%引かれてるって言う人に対して、
1日あたり5000円の所得控除が受けられるから、確定申告すれば還付受けられるって言ってるだけです。
それに対して、1回の支払いに対して5000円の控除なんていう間違ったこと書いてるから、
間違ってると言ってるのに対し、自分の間違いを認めようともせずに、
源泉徴収云々を言い出したり、人のこと馬鹿だと言ってみたり、
人の言い回しの違いだけで支離滅裂だと言ってみたりするからややこしくなってるだけですよね。
まあ、こんなこと書いても、全く関係ないこと持ち出してあたかもこっちが違うと言って来るだけでしょうけど。
これでこのスレッドの書き込みは最後にします。
物事の本質を理解しようとしない人に何言っても支離滅裂だと言われるだけですから。

141 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 20:56 ID:nC5C6EIc
そうだよねただの馬鹿だよね!
↑↑おまえが。
さっさと消えろもう戻ってくんなうぜえから。ねちねちねちねちみみっちい。糞漏らして拭かずに寝ろ。

142 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 23:10 ID:eHnxPIbo
>>140人が話を理解して穏やかにすすめても喧嘩を売るから支離滅裂ですよ 私は間違ってれば認めるから時間をいただきたいと言ったはず 喧嘩しかできず論議ができないなら来るなよ 所得税=源泉徴収税 などと言う極論を恥ずかしげもなく言える精神がわからない ものを正せば互いに至らない言い回しはあったはずだ それを持論と違う意見のみがすべてとばかりに坊主憎けりゃ袈裟までと矛先を向け続ける方は論議に不要です

143 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/15 23:23 ID:v4k2bVtI
ホステスなどに支払う報酬・料金
[平成19年4月1日現在法令等]


1 源泉徴収の範囲

 次の要件に該当する場合には、報酬・料金の支払者は所得税の源泉徴収をしなければなりません。
(1)
バーやキャバレーの経営者が、そこで働くホステスなどに報酬・料金を支払う場合

(2)
いわゆるバンケットホステス、コンパニオン等をホテル、旅館その他飲食をする場所に派遣して
接待等の役務の提供を行わせることを内容とする
事業を営む者が、
そのバンケットホステス、コンパニオン等に報酬・料金を支払う場合

(注)
このバンケットホステス、コンパニオン等とは、ホテル、旅館、飲食店その他飲食をする場所で
行われるパーティー等の飲食を伴う会合において、
専ら客の接待等の役務の提供を行うことを業務とする人をいいます。

2 源泉徴収の対象となる報酬・料金に含まれるかの判定

(1)
報奨金や深夜の帰宅のためのタクシー代は、報酬・料金に含まれます。

(2)
ホステスなどに衣裳を貸し付ける場合には、源泉徴収の必要はありません。
しかし、衣裳代として現金を支給する場合には、報酬・料金に含まれることになります。

3 源泉徴収の方法
 源泉徴収すべき所得税額は、次の式で計算した金額です。
     (報酬・料金の金額−控除金額)×10%
(注)

控除金額は、報酬・料金の計算期間の日数に1日当たり5千円を掛けた金額です。

報酬・料金のほかに給与を支払う場合の控除金額は、(注)1で計算した金額から給与の金額
を差し引いた額になります。


144 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/16 06:38 ID:9ScEoie.
みんなあんまり書かんでくれよ 話が見えなくなる

145 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/17 12:53 ID:7rxWo0pI
■仮称・A氏への回答
平成19年7月17日
午前11時23分
静岡税務署
法人課税第八部門
(通称・源泉部門)
△上記にて確認
■計算期間の日数
所得税法第204条
に記された業種の
源泉徴収税額の算出について
所得税法第205条
で記された計算方法の解説の内
計算期間の日数
の意味することは
別の言葉なら
契約履行の回数
と言い換えられる
ここに言う計算期間とは支払われる機会を指し
この計算期間が例えば契約を履行するのに1時間しか要さなかったのであろうと25時間掛かっていようと言葉の上では1日と扱う
仮に
契約の履行に1時間を要したとしてこれを計算期間の上では1日として扱う
もしも
これを三回行えば
3日として扱うことができる
この三回が24時間内の同一日付に行われたとしたなら
3日とすることも
1日とすることも
共に可能である
■参考例
ひとりの方が
複数の店でそれぞれ一つずつの契約を履行したとしたら
計算期間の言葉上は
2日と扱う
△これが同じ店でも一つの契約履行に対して1日と扱うことができる

■結論
計算期間の日数
の解釈は
契約履行に要した時間が24時間未満であっても1日と扱うことが出来るため
契約履行の都度に支払ったなら
支払いの都度に源泉徴収税額の計算をすることができるため
5000円の控除は契約履行の回数に比例する
また
日払いであるなら
1日ごとに源泉徴収税額の計算をすることもできるため
5000円の控除は計算期間の日数の言葉通りに日数に比例した計算も間違いではない
■追記
記載した案件について不審ならば自らが税務署に確認されたい


146 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/17 13:02 ID:7rxWo0pI
■昨今の状況
いわゆるデリバリーヘルスが世間に広まり数年が経過し、税務署の捉え方も変化してきたようだ。
当初はホステスやバンケットサービスのコンパニオンと同様に扱っていたが、業務の形態や契約の態様によっては全くあてはまらないものから、かなり類似するものがあることを税務署側も掴んできた。
このため、全く勤務と呼ぶには程遠い自宅待機や拘束性がない契約の場合などは、源泉徴収の必要なしと判断されるものもあるようだ。
これについては、店の営業内容や保証を含めた報酬や契約の規定にもよるため、所轄に確認すべきとのことだった。

147 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/17 13:29 ID:7rxWo0pI
仮称A氏とやり合い
所得税=源泉徴収税
みたいな言われ方をされたので、税務署に対して、愚問でも聞いてみた。
Q.所得税の源泉徴収を端的に言うと?
A.国が所得税を納付させるために給与などの支払者に対して科した義務で、支払者は所定の計算方法によって出された源泉徴収税額を、国に代わって徴収して納付しなければならず、確定していない税金の仮払的な納付をすること。
…との回答

Q.デリバリーヘルスのコンパニオンの所得税の控除に日数控除はありますか?
A.日数控除と言うより日数的な控除ですね。でもこれは、源泉徴収税額を計算する際の控除で、実際の所得税の計算には日数的な控除もありません。所得税の計算は源泉徴収税額の計算とはべつもので、
所得から
基礎控除38万円
扶養控除
保険控除
青色申告特別控除
(10万円または65万円)
などの控除額

必要経費
を差し引いた課税対象額を
所得の税額表(源泉徴収税額表とは明らかに違う)に当てはめて
課税対象額ごとに定められた
税率をかけたり
控除額を引いたり
して算出されます。
…とのこと。

■所得税と源泉徴収税
所得税の納付をさせるために源泉徴収と言う行為はあるが、
所得税=源泉徴収税
とはならない。
源泉徴収とは手段であり
その目的がは得税納付であるが。

148 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/17 13:35 ID:7rxWo0pI
■参考
http://shizu.0000.jp/read.php/fuzoku/1183683815/131
http://shizu.0000.jp/read.php/fuzoku/1183683815/120

149 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/17 13:39 ID:7rxWo0pI
http://shizu.0000.jp/read.php/fuzoku/1183683815/140
所得控除が受けられる
とあるが
控除が受けられる
であり
所得控除ではない。

150 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/17 14:21 ID:7rxWo0pI
A氏は本当に所得税の計算と源泉徴収税額の算出の区別がついているのだろうか?
源泉徴収税額の算出に所得控除と言ったりするのは
使用者と使用人
相続人と被相続人
を取り違えて論議するに似ている。
法律や条例を熟知している人や、熟知しなくとも一定の理解力のある人はこう言う取り違えはしない。
時間を与えてほしいと言っても待てないのは、性格と言うよりも、自分自身が本質を理解していない焦りの表れではないのか?
是非、自身で静岡税務署に確認してほしいものだ。
これは私が確証を得る前にも提案したことだが、すべては税務署の指導から実務として為されたことに基づいているのだから。

151 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/17 14:45 ID:e8sHX7JI
>>23>>133の@は理解できません。
23には
1日5000円の控除は受ける権利がある。
キャストにのみ適応されるものだけど、申告すればちゃんと受けられる。
とありますが、
@何を申告するのですか?
A何の控除が受けられるのですか?
>>17を併せると
まるで、
確定申告したら5000円の控除が受けられるようにかかれていますが?
>>21では、確定申告に行けば払い戻してもらえると行ってますが、何を何故払い戻してもらえるんですか?


152 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/17 18:45 ID:7rxWo0pI
※補足
■同一人に対して一回に支払われる金額について、5000円にその支払金額の計算期間の日数を乗じた金額。

一回に支払われる金額の計算期間とは、契約履行に対する報酬を支払うために要した期間を指し、その期間が喩え一時間でも、日数には単位としての一日より小さいものがないために(切り上げて)一日として数えることができる。

したがって、支払いの都度に日数を数えれば、支払いの回数と日数は同じになる。

153 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/17 19:24 ID:LEJXVKZE
条文は条文で必要で決まりはあるけど(必要だからね)
取り扱いは色々なの!

2人でバトルしていて2人とも聞く耳持たずでやっとたどり着いてくれたかい。


154 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/17 21:15 ID:dy173FR.
http://www.tabisland.ne.jp/news/news1.nsf/2a03c8904e6f853f492564990021bb43/6e526a13e1ca5cb6492572500009e8a7?OpenDocument
↑裁判の判例で、はっきりと出勤日数と書いてありますよ。
145から一通り読んだけど、1日の単位って契約履行の単位、
つまりは、1回仕事初めて、終了するまでの期間、
もうちょっと分かりやすく言うと、出勤してからお仕事終了ですと言われるまでの期間。
所得控除と言うのは、↓を参照して下さいね。
http://www.taxanser.nta.go.jp/1100.htm
税金の計算をするときに控除されるものが所得控除ですよ。
それから、源泉徴収税なんていうのは存在しませんよ。
あえて言うなら、源泉所得税と言う言葉は存在しますが。
源泉徴収税額と言うのは、源泉徴収税の額ではなく、源泉徴収された税金の額。
源泉徴収されている税金て何ですか?
折角税務署に言ったのなら、言葉の意味をちゃんと理解してあげましょうね。


155 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/18 02:39 ID:QutTn2VE
>>154はおそらくA氏。
判例に言う出勤日数はホステスに関するもの。

ホステスは
@店に出勤し、
A店で仕事をする。
この場合などの【支払う金額の計算期間の日数】は、@出勤してA仕事をする、と言う@〜Aを一つの単位とする。
つまり、通常この流れは店の営業時間内で【継続して行われる】ために一日に一回で、ホステスの契約履行(日数)は一日が基礎と言える。
一方、
バンケットサービス
デリバリーヘルス
などのコンパニオンは、接客の機会に
@客を訪問して
A接客をする
この場合などの【支払う金額の計算期間の日数】は、@〜Aを一つの単位=一日とした計算にあてはめるなら、バンケットサービスなら訪問した宴会場の数、デリバリーヘルスなら訪問した個室の数となる。
したがって、店の営業時間内に【断続的に繰り返される】ため回数こそ不定だが、コンパニオンの契約履行(日数)は訪問回数となる。

支払われる金額の計算期間の日数は
その契約履行の最小単位で可能なため、
ホステスは日払の日数と読み換えられるし、
コンパニオンは訪問の回数と読み換えることができる。

コンパニオンの場合、契約履行の機会が定期的または連続的とは限らず、不定期かつ断続的である性質上、一日に3回の契約履行機会に恵まれても、つづく二日間は仕事に恵まれないこともある。この様な実態から、営業時間内を一日とする一般的なホステスと区別し、訪問機会(契約履行機会)を営業時間と読み換え、一日の扱いとする考え方をするようだ。

156 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/18 03:16 ID:QutTn2VE
さて
言葉の解釈と言うか
あげ足取りをしていても仕方ないのですが…
まずA氏には
自身で静岡税務署に確認されること
を勧めます。
A氏が記載した内容は
甚だ現実離れしたもの
ではないのですが、
言葉のやりとりの中で、互いに誤解を招くようなものがあるからです。
税務署の方々は
所得税=源泉徴収税額
とは言いません。
源泉徴収は源泉徴収。
所得税は所得税。
源泉徴収を例えて、前払的、仮払的な方法と私が表現すれば、前払ではないと言われたりしますが、【的】の意味を税務署の方々は理解してくれます。
所得税とは確定した税金を指しても構わないと言います。
所得税額は確定申告により決まるもので、源泉徴収により決まるものではありません。
所得税の源泉徴収は未確定な決まっていない税額を
予め納めておく
プールするような仕組み
と言えば税務署の方々は頷きます。

厳密な言葉を互いに求めても仕方ないので、
私の他にも質問されてる方がいますから、それらにも答えてくださると、あなたの発言が理解できるかも知れません。

約束した通り
時間は頂きましたが
私は根拠を示しました。
根拠は静岡税務署に確認したものにほかなりません。
結果、互いの言い分は
間違ってはいないが強ち正しいとは言えない
と判断できないでしょうか?

157 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/18 06:31 ID:fHf1hg7A
▼▼▼
7 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 08:38 ID:mn0w25WM

キャストの所得は給与所得ではなく、報酬なので、
値段に関係なく一律10%ですよ。

>>7 一律ではない
▼▼▼
12 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 16:02 ID:mn0w25WM

>>9
正確にはもっと細かい控除があるんですけどね。
分かりやすく書いただけです。
出勤控除とか色々あるんですよね。

>>12 出勤控除などない
▼▼▼
14 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 18:00 ID:mn0w25WM

ありますよ。
1日出勤すると5000円の控除になります。

>>14 一回仕事をすると5000円の控除
▼▼▼
17 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 21:42 ID:mn0w25WM

↑ちゃんと出勤1日5000円で控除が受けられますよ。
ちゃんと確定申告さえしておけばですけど。

>>17 確定申告する前の源泉徴収の話である
確定申告の際の所得税計算には5000円×日数などという控除計算はない
源泉徴収計算と確定申告時の所得税計算がゴチャゴチャで理解していないとしか言いようがない
▼▼▼
22 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 02:10 ID:GllCLmy.

1日について5000円ではない
一回の支払いについてである
これは
一回の支払いから5000円を控除した額の10%を源泉徴収する義務があるから
一回の支払いを
接客の都度にするか
1日にするか
月にするか
は店の自由
これは源泉徴収であって確定税ではない
確定申告で1日5000円の控除があるなんて馬鹿なことはありえない
確定申告は
報酬総額から必要経費や基礎控除を差し引いた額に税率をかける
源泉徴収と確定申告の控除の区別がつかない馬鹿が出勤控除などと戯けたことを言ってるが信じないように

>>22 ご名答
▼▼▼
16 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/07 21:39 ID:GllCLmy.

>>14ないよ
一回に支払われる金額に対して5000円の控除
一回は
一本ごとでも
1日分でも
週給分でも
月給分でも
支払者の任意
受け取る側は一本ごとに支払ってもらう方が控除が増えて源泉徴収納付額が減るため見かけ上は得した気分になる
ホステスやコンパニオン系の報酬はこの控除計算で決まる
>>9 が正解

23 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 08:23 ID:M33whQMw

1日5000円の控除は受ける権利がある。
キャストにのみ適応されるものだけど、申告すればちゃんと受けられる。
支払う税金の単位を支払う側が勝手に決められるわけがないでしょ?
年俸契約だったら1年で5000円控除になるんですか?
彼女らは個人事業主になりますので、お店に対して請求を行い報酬を得ているので、
お店側には所得の単位の決定権は全くありません。
出勤控除という名前ではありませんけど、分かりやすくするためにその名前を使ったので、
それで混乱を招いたのはちょっと反省はしますけど。
参考までに、税理士の方の書いた記事がありますので、参照してみてください↓
http://himenokaikei.cocolog-nifty.com/nerimaasekaki/2005/06/post_dcca.html

>>14では、支払う税金についてではなく、計算期間の日数に由来する源泉徴収税額の算出方法が任意といっている。
>>23は、申告時に控除が受けられるなどと、源泉徴収と確定申告の区別がついていないかのような発言をし、支払う税金が任意と発言したと取り違えている。
▼▼▼
24 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 09:38 ID:0UMl4gAU

1日5000円
って何のだ?
一回に支払われる報酬の額に対して5000円の控除がある
ただしそれは
源泉徴収額
の計算についてであり
納付税額を決める確定申告とは無関係

25 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/08 09:41 ID:0UMl4gAU

支払う税金の単位を支払う側が勝手に決められるわけがないでしょ?

源泉徴収税額の計算は支払う方の任意
源泉徴収税額は納付税額とは別のもの
あたかも
税額を決めるかのように勘違いする読解力のなさには呆れる

>>24-25 ご名答


158 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/18 06:42 ID:JidvyL9A
契約履行の回数を日数としてみるならば、ホステス等と店側の契約だから、
訪問回数と見るのは見解が違ってくると思う。
訪問回数は、店と客の契約であって、店とホステス等ではない。
店からは、本日何時から何時まで働いて欲しいといわれるのが契約の回数になりますよ。
あと、デリヘルのほうは昨日調べたのですが、
どうも、ホステス等には当てはまらないらしいです。
ここは間違っていたので、誤ります。
所得税の支払いに関しては、源泉所得税としてではなく、
申告所得税になるみたいですね。
つまり、店側が源泉徴収を行うのではなく、
自分で所得計算をし、税務署に行って支払うことになります。
ホステス等の範囲は、@店舗のフロア(接客を行う場所)で接客をする。
A宴会場に行って、客を飲食若しくは遊行させるもの。だそうです。
つまり、宴会の場に派遣されていないデリヘル嬢の場合はホステス等には当てはまらないと言うことだそうです。

159 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/18 07:01 ID:QutTn2VE
>>158
コンパニオンと店は委託契約を結んでいます。
請負とは違い委託契約なのです。
請負契約は期間を定めるなど、仕事の完成、達成が契約の目的です。
委託契約は連続的または断続的に仕事を遂行、達成させるのが契約の主旨です。
請負は完成や達成に対して既に金額が決定している傾向にありますが、
委託は連続的または断続的に発生する個々の内容により金額が変化する傾向にあります。
この委託契約を前提にした場合、訪問回数が支払われる金額の計算期間の日数にあてはまるとの解釈です。
おっしゃる通り最近では、デリバリーヘルスやバンケットサービスの形態がホステスなどとは異なる点が多く、数年前から行われてきた源泉徴収の形が、ふさわしくないケースが少なくないとの見解から、個々の態様によって所轄が判断、指導することが多いようです。

160 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/18 07:04 ID:QutTn2VE
>>146参照されたし

161 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/18 07:21 ID:QutTn2VE
税務署側の考え方の変化には、【支払われる金額の計算期間の日数】の解釈があったのも確かなようだ。
自宅待機や自由出勤など、店からの拘束性が見かけ上薄いデリバリーヘルスコンパニオンは、店と契約をしていながら、実態は利用者との距離の方が近い。
送迎時に店の手段を利用するにしても、店への帰属性が薄いのは事実だ。
これは登録型の派遣業の、日雇契約と似ていて、源泉徴収するには、一般的なケースと相違、隔たりがある。
言葉の解釈により、契約履行の機会の回数を日数と扱えるため、その態様がホステスとはかなり違うと分かってきた。
結果、条文に当てはめても、有名無実化した見かけ倒しの源泉徴収となってしまったのだ。
仮に5000円の契約履行報酬なら、源泉徴収税額はなしとなる。
源泉徴収する必要なしの見解は業務実態からも、源泉徴収税額がない可能性があると言う実情からも、必然かも知れない。

162 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/18 07:53 ID:zFtcrhWU
馬鹿共がまだ痴話喧嘩やってたんだ?無い頭でうじうじやってっからだいぶ禿げたろ。

163 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/18 14:50 ID:1/0BwP.6





164 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/19 11:26 ID:iZ.cIMPc
店がコンパニオンから税金と称して徴収する行為も
 合法のケースもあるが違法のケースもある。
コンパニオンは自己申告しなければならないケースもあるが
 自己申告不要のケースもある。

ただ、ほとんどの場合は個人事業主と同じように自己申告が普通でしょう。
あくまで雇用契約の中味できまります。
税金と称して徴収しているものも、中には店の不法行為が
ある可能性もあります。(ただし、これも絶対とは言えません)

運用はいろいろあります。 ただ、これも結論を言えば、
嬢(コンパニオン)の脱税は普通でしょうね。

165 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/20 10:43 ID:JSfa.XYI
>>157に対する反省がないな〜
記載した内容が嘘とか言われた人が気の毒。
所得税の確定申告の計算式と
源泉徴収額の計算式も区別がつかず
コンパニオンは個人事業主じゃないとか
個人事業主だと風営法の許可がいるとか
◎コンパニオンは個人事業主だし
◎個人事業主でも委託契約で役務を提供するから風営法許可などは必要ないし
◎所謂無店舗型性風俗特殊営業は【届出制度】だし
◎個人事業主かどうかは税務署の所管で風営法は公安委員会の所管だし
>>158でまだ屁理屈言ってるし
だいたいコンパニオンは何故個人事業主にするかと言えば三つある。
●労働基準法からの解放
@最低賃金法からの脱却
A拘束時間制限からの脱却
●消費税対策
○給与から報酬にして節税
●社会保険・厚生年金・雇用保険の回避
▲この三つを叶えるのが役務提供を前提にした委託契約。
店の経営者自体がもともとの趣旨など知らず分からず見真似で広まり定着化しているが、この内容がホステスとコンパニオンでは異なる。
ホステスが店内と言う特定の場所と限られた時間を単位とした役務提供なのに対して、コンパニオンは不特定の場所と不定の時間を単位とした役務提供になる。
支払われる金額の計算期間の日数
とは、法の解釈では、
契約行為の数と言える。
契約行為の数は
店で時間内働くホステスはその時間内働く行為の数だし
訪問して働くコンパニオンは訪問して働く行為の数になる。
ただし
ホステスが
テーブルごとに接客役務を提供する趣旨の契約なら接客のためについたテーブル数が契約行為の数となるだろう。
A氏?
ちんぷんかんぷんなヤツですな

166 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/20 11:09 ID:TkSMD39s
↑いつまで一人で能書き垂れてるの?淋しい病の臭チンくん。

167 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/20 11:44 ID:y.tIQFII
>>166 あんたもら?
('-^*)/

168 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 05:01 ID:BX6A7WVI
国税庁のホームページを熟読すりゃ書いてあるじゃん…

くだらん

169 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 05:15 ID:UudfHauU
>>168 熟読してもわからないからでしょ 解釈は盲点みたいなとこありますから

170 名前: 延滞者 投稿日:2007/07/21 05:31 ID:C2NYmRYI
風俗業の税金、納税は本職の税理士ですら、解釈の違いからか、言うことが色々なんですけど…
名無し同士が掲示板でいつまでもやってないで私書箱使うなりして好きなだけやったらいいんじゃね?

171 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 09:55 ID:UudfHauU
このスレは仮称A氏が知識もないのに受け売り話を持論みたいに登場したのが論争の原因 得意になって知ったかぶりしてるところを源泉徴収と所得税申告の混同指摘されて引っ込みがつかなくて 調べ直して前に述べた過ち誤りを繕ってみたものの やり返されて逃亡って感じ 論点の決着はついただろ? 問題はA氏が他人を嘘つきと言い 謝らせるような横暴に出ながら 自分が負けに等しい結果を自覚しながら詫びもしない女々しさ 正義感ぶって登場したものの 化けの皮を剥がされて狼狽するのはわかるが 頭が悪すぎだ

172 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 11:58 ID:LIJtLQPM
一番の馬鹿は↑だろwww
喧嘩ふっかけたの自分なのに相手が喧嘩売ってきたってwww
ニホンゴリカイデキマスカ?www

173 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 13:51 ID:UudfHauU
>>172 私は違いま〜す

174 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 17:21 ID:WxSD.eXM
風俗嬢だけ1日5000円の控除なんて優遇あるわけないじゃん(^^)
税金も年金も払ってるかどうかわからんやつに・・・
店側だって源泉といって徴収してるけど、実際税金として払ってる
か怪しくない?
あっ、初心者ですのであまり突っ込まないでくださいね(^^)

175 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 18:40 ID:UudfHauU
>>174 条文見ましたか?源泉徴収の計算ではホステスなどには支払う金額の計算期間の日数に対して5000円の控除があるんですよ 勘違いしてしまうのは所得税申告の計算でと書いた馬鹿がいるからでしょうな たしかに風俗嬢だけに控除があるわけもなく 計算自体は基本的に皆さん同じですから で前はデリヘル嬢ホステスなどと同じ扱いしてましたが最近は同じに扱わないケースが多いようですな

176 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 19:31 ID:H/bGwLbE
>>157>>165>>171>>175

177 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 20:04 ID:v.1i7.zM
風俗嬢というよりホステスが1日5000円で、風俗嬢は微妙だね。
おそらく、基礎控除の対象になるんじゃないかな。
年間38万だっけ?
普通の会社員も、基礎控除は年38万控除されてるはずだけど。
ホステスの1日5000円ってのは基礎控除の代わりだって聞いたことあるんだけど、
違ってるかな(^^;

178 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 20:16 ID:UudfHauU
>>177 違う あなたの言う38万は確定申告の控除 5000円かけるのは源泉徴収の計算に使う控除

179 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 20:20 ID:UudfHauU
ちなみに基礎はホステスも受けられます 業種に関係ないです

180 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 20:23 ID:UudfHauU
>>160-161を見ると分かりそうですよ 風俗嬢ってホステスも厳密には性風俗の中に入るんですけど、性風俗ってヌキ系を指すことが多いから、ヌキ系と水系で計算は最近まで同じでした。

181 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 21:16 ID:v.1i7.zM
>>179
そうなんですか、話してくれた人が間違ってたんですね。
>>178
基礎控除って、源泉徴収の時に引いてもいいんですよね?
特に確定申告や年末調整の際に引かなければならないと言うわけではないはずです。
実際、源泉徴収税額の計算する時は、基礎控除として3,1666円引いて計算していますから。
それから、書き方をもうちょっと考えて頂けませんか。
喧嘩売られてるみたいで不愉快です。
>>180
>>160-161はむしろ分かりにくかったし、
契約履行の回数=日数なんておかしな捉え方してますから、参考にならないですよ。
もうひとつ、いわゆるヌキ系の場合、ホステスじゃないから、
1日5000円って控除はそもそも受けられないはずですよ。
これを受けられるのは飲食接待の方たちだけですから。

182 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 21:30 ID:dfwBrptg
読んでもわけわかんないよ!!1日3万〜月60稼いでるキャバ嬢ゎどんだけ払うの??

183 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 22:57 ID:UudfHauU
月収60万で年収720万
確定申告の計算は税務署へ確認を!経費処理により課税対象額が変わるために一概に言えません。
▼従来の源泉徴収
1日三万
@一万×三本
(10000-5000)×10%
=500
500×3=1500
A一万五千×二本
(15000-5000)×10%
=1000
1000×2=2000

184 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/21 23:05 ID:LIJtLQPM
↑こいつ馬鹿だwww
どこのキャバに一本二万があるんだwww

185 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/22 00:40 ID:9Ih8bb5k
控除って言うからおかしいじゃん!実際その分の税金をしはらわなくて
良くなるわけではないんでしょ?
源泉の控除なんてどうでもいいの!いくら税金を払うかが問題だから。

186 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/22 01:14 ID:VaLdD7yE
>>185 控除って言葉を使うから仕方ないですよね 問題は源泉徴収と確定申告の区別がつかない馬鹿が控除の言葉だけ覚えて使うから混同するだけ
>>184 従来と断ったようにデリヘル嬢などを基本にした説明です これを説明すればキャバ嬢と言うかホステスは説明されたことになりますから また ホステスでもテーブルチャージに対する売上の%で契約してるときなど(銀座や六本木などの一部の例)は例>>184のように一本ごとのような解釈もできます

187 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/22 09:40 ID:vnGRSusc
>>186ホステスさんの控除額は契約に関係なく出勤日×5000円です。
裁判所がそう判決を下していますから。
それから、>>183は、>>182に対しての答えですよね。
182ではキャバ嬢とはっきり書いてありますよ。
人の書き込みをちゃんと読まずに書いている証拠です。
また、デリヘル嬢や風俗嬢の場合、ホステス等とは税法上全く別物です。
法律上のホステス等は、キャバレーやバーなどのホステス等、
飲食の場に遊行の為に派遣されるコンパニオン等の2種類で、
風営法で言う、飲食接待業のみが対象になります。

>>182
キャバ嬢さんの場合、1日3万で月60万てことは、出勤日20日と言うことですよね?
その場合、月々に支払われるのは、
(60万-(20日×5000円))×10%で、5万円を支払うことになります。
この控除と言うのは、所得控除と呼ばれるもので、
報酬(俗に言うホステスさんたちのお給料)の額から、
計算するときに、課税の対象から引くものです。
よく勘違いされるのは、同じ控除でも、税額控除というのがあります。
これは、実際に支払う税金の額から引かれるもので、
配当控除や、住宅借入金等特別控除などがあります。
住宅ローンがある人等が対象になります。
控除と言うと、税金の額から引かれるとよく勘違いされてしまうのですが、
控除にも大きく2種類ありますから、気をつけたほうがいいですね。

188 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/22 11:05 ID:VaLdD7yE
>>187 >>182への回答は、簡略化しすぎたから伝わらなかったまでの話。計算期間の日数の一番細かな分類は支払いの都度だから、それを記載すれば日払も計算ができるとの判断から簡略化しまでです。読まずに書いてる証拠ですか?下らんことで天狗になられる方ですね!(+_+)
無店舗型性風俗特殊営業、所謂デリバリーヘルスのコンパニオンや、バンケットサービス、所謂宴会コンパニオンは、最近までホステスなどに類する扱いでした。これは税務署自体も認めていることです。しかし、近年爆発的な展開をしたデリバリーヘルスは、従来の個室ヘルスのように店に出勤をして営業時間内働くと言うホステスに近い勤務形態とは程遠い形態が多いため、ホステスなどに類さないケースが主流だと、ここ最近に判断するようになったのです。
税務署が判例をどう捉え扱っているかは知りませんが、ホステスは契約に関係なく…ではなく、個々の態様によって計算期間の日数の扱いを変えるようです。その例として、店が月にフル稼働で営業したときに、当該ホステスが20日勤務したなら、判例にならえば20日が計算期間の日数になりますが、店の営業日数を計算期間の日数としてもよいとの考えはまだ残っています。これらは税務相談室に確認すればわかるかと思います。
なお、五万円支払うとの表記がありましたが、源泉徴収税額のことなので、五万円が支払われる金額から天引きされると述べた方がわかりやすいかも知れませんね。

189 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 11:19 ID:ezpFreiQ
5000円が気になるんだけど・・・
結局稼ぎが、日数×5000円以下の人はかわいそうだから源泉しないと
言うことでいい?

190 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 13:20 ID:9TKJpjns
正解

191 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 13:58 ID:QRtLEvDI
>>188確かに税務署は>>188の言う通りの解釈をする、
只、無許可の人材派遣会社にも申告させるし
開業届けも出していない自営業者からも個人名で申告させるし
下手をすれば不法滞在の外国人にも申告させる、
でも公安委員会は無店舗型の届出も風営の許可もバンケットサービスや女の子の
個人業者扱いは認めていない、従業員に個人業者を含めるなどと記載すれば
届出は受理されないし許可書は降りない、全て従業員として従業員名簿に記載して
労働させる事を公安委員会は義務付けている、個人業者を使って営業して摘発される事は
数例しかないが、これを理由にパブやデリヘルに女の子を無許可で派遣していた暴力団が
逮捕される事は多い、人材派遣法でよく摘発されている、
バンケットサービスや人材派遣業は認められているが、
風俗営業許可で営業しているパブ、無店舗形届出のデリヘルへの派遣や
店側が個人業者を使う事は風俗営業法違反に当たる、
風俗営業に当たらないスナック、マッサージなどへの派遣は認められる。


192 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 14:09 ID:9TKJpjns
>>191 税法上の個人事業者が風営法の無届または無許可の業者に当たることはありません 届出を済ませたり許可を受けた業者が従業員を労働契約しようが委託契約しようが自由です 仮に委託契約をしても それは役務提供の委託契約であり 風営法上の業務委託ではないからです それがダメなら 税法上の個人事業者として確かに認められているホステスも 風営法の許可を受けて勤めなければならないでしょう

193 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 14:21 ID:9TKJpjns
>>191 仮に風営法上の合法店に対して、派遣が認められないなら、それは従事制限に関する事項の取り決めであり、個人事業者云々ではない。法律上の許認可事業などは従事制限をうたうものがあり、風営法では過去五年の犯罪歴や破産歴、運転代行業法では過去二年の破産歴や破産歴がある。
これとは別に、タクシーなどは従事制限が緩いが、委託契約自体を認めていない。
風営法の下に従事するホステスなどは、税法上ではその人の特異性が認められていて、故に個人事業者としての地位が確率されている。

194 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 14:30 ID:9kX4Qr5.
>>188
計算期間の日数とは、計算期間の全日数のこと。
つまり、15日分まとめて支払うなら、15日が対象となる。
法的に考えて、「期間」と言う言葉は、ある範囲内の連続した時間のことだから。
何回払うかとか、何回出勤したとかは関係ない。
詳しくは、下記裁判の全文を読んでもらえば分かると思う。
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=01&hanreiNo=34898&hanreiKbn=04
また、性風俗特殊営業に関しては、所得税法上の「ホステス等」には該当せず、
同法上の「ホステス等」とは、風営法上の「飲食接待業」の接客者のことを指して言う言葉。
これは最近変わったことではなく、所得税法に「ホステス等」に関する記述が追加された時からの考え方。
税務署のどの方に聞かれたか分からないが、その人自体の知識が少ないか、
貴方が本当に税務署まで聞きに行ったかが疑わしい。

195 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 14:40 ID:QRtLEvDI
↑風営法と無店舗届出では委託契約は認められませんよ、
生活安全課に問い合わせてみれば解ると思いますが
未成年を雇って児童福祉に引っかかった場合など、責任を転換されちゃうでしょ
役務提供であっても委託契約は認められません、
試しに「委託」と記入して書類を出してごらん、
受理もされないし、許可も下りないから、
ホステスは個人事業者として税法が認めてるんじゃなくて
申告させやすく当てはめられてるだけですよ、
税法なんてのは、
刑法や風営法とはかけ離れてますよ。

196 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 14:53 ID:QRtLEvDI
>>193従事制限で5年犯罪暦はダメだけど、破産暦って、
破産なんて実際に破産期間にされるのは1週間程度ですよ、
風営法も無店舗届出も、派遣従業員と委託契約は認められません、
>>194税務署員は目的が申告書にサインさせる事で
何とおりもある枠に旨く当てはめて申告させようとするんだから
全員言う事なんて違いますよ。

197 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:01 ID:9TKJpjns
>>194 静岡税務署に聞いたらいかが?その上で話した方がいいですよ。ホステスなどの記述が加えられた時にはバンケットサービスやデリバリーヘルスのコンパニオンの形態は想定外。その後当てはめる形で指導されています。実際に平成16年〜18年くらいまではホステスなどと同じ源泉徴収の方法を言われました。
【支払われる金額の計算期間の日数】とは
支払われる金額=支払われる報酬であり
【支払われる金額の計算期間】までを訳すと
支払われる報酬を計算するもととなった期間
となります。
これが1時間であれ25時間であれ、1日とみなすことが可能なのです。仮にデリバリーヘルスのコンパニオンが一時間の仕事をして報酬を受け、日付が替わらない内にまた報酬を受けても、それぞれ1日として数えることが可能なのです。
事実、判例に左右されず、そのような考え方が残っているのです。
現在においてはホステスなどにデリバリーヘルスやバンケットサービスのコンパニオンは含まない考えがあり、形態によって源泉徴収の方法は異なるとのこと。
文章や判例を模範にするのは大切ですが、人を疑うならその耳で確かめてからでも遅くないはずです。
デリバリーヘルスやバンケットサービスのコンパニオンの過去の扱いはホステスなどと同じだったこと。
支払われる金額の計算期間の日数は支払われる報酬を計算する根拠となった回数とも読めること。
いずれも
静岡税務署源泉部門で確認できるはずです。

198 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:04 ID:9TKJpjns
>>196 委託契約をダメとする根拠と条文は?

199 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:12 ID:9kX4Qr5.
バンケットサービスは飲食接待になるから該当するが、
デリヘルは性風俗特殊営業。
この2つの違い分かる?
それから、そんな考えだと、5000円ごとに1回報酬を支払ったら、
一切税金を支払わなくていいことになる。
1ヶ月に100日働くなんてことがありえるか、考えてみろ。

200 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:13 ID:9TKJpjns
>>196 仮に委託契約をダメとするなら、デリバリーヘルスのコンパニオンはすべて労働者となり、労働基準法に準えることになります。つまり、最低賃金法が適用され、給与が支払われることになる。さらに源泉徴収税額は源泉徴収税額表によって算出され、月単位で源泉徴収されるんでしょう。労働時間は出勤からカウントされ待機も含めて退勤までが給与対象となり、6時間を超える労働は45分以上、8時間を超える労働は60分以上の休憩を与えなければならず、8時間を超える賃金は25%を割り増しし、22時から翌5時までの深夜時間帯も25%の割り増し、深夜時間帯と8時超が重なれば50%の割増賃金となります。

201 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:16 ID:9kX4Qr5.
ホステスや風俗嬢はすべて労基法上の労働者。
税法上の扱いは個人事業主だけど。

202 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:18 ID:9TKJpjns
>>199 極論ですね 確かにそうだが 実際に5000円ずつ払う訳じゃないからすべてがそうなるとは限りません しかしながら 解釈上 支払われる報酬の根拠となった回数で間違いないのです 月に100日の解釈まで許されるかは静岡税務署源泉部門に伺ったらいかがですかね?

203 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:22 ID:9kX4Qr5.
>>202
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=01&hanreiNo=34898&hanreiKbn=04
もう一度ちゃんとこれを読め。
1日の単位を支払いの回数と解釈している人間が一人でもいるか?
税務署が出勤日数といい、支払い側が全日数と言って、
裁判所が支払い側を支持している。
どう解釈したら支払い毎になるんだ?
源泉徴収を行うのは支払いの回数にはなるけどね。

204 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:22 ID:9TKJpjns
>>201 公安委員会に役務提供の委託契約が不可能かを聞いたらどうですか? 労働基準監督署に労働者かを聞いたらどうですか? 実際に経営に携わっていない方の机上論ですよ 法律の運用が実際にされてる様をご自身の耳で確かめてください

205 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:23 ID:QRtLEvDI
静岡税務署に聞きに行く所から間違ってます、
事業者が税法通りに申告するのならば
共産党、民商、などに相談に行くべきですよ、
あとみんな勘違いしているのが税理士も結局は税務署よりの
考え方だからダメだよ、
税法=税務署じゃないからね、
>>197さんは事業主なんだよね、税務署に質問とか相談に行く事業主なんて初めて聞きましたけど、
>>198条文を探せと、自分で生活安全課に電話して
「デリヘル始めたいんですけど、従業員は委託契約でもいいんですか?」
と聞いてみなさい、
「ダメです」と言われますから。


206 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:24 ID:9TKJpjns
>>203 源泉徴収の話ですよ 自分で静岡税務署に確かめろ!

207 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:26 ID:9TKJpjns
>>205 条文や根拠を知らないで受け売りを話してるんでしょう

208 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:29 ID:9TKJpjns
>>205 ちなみに公安委員会は委託契約をダメとは言いません 言えませんから 言ったら問題になります

209 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:32 ID:9kX4Qr5.
>>206
源泉徴収に関する裁判の判例だ。
読みもしないで答えるな。

210 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:36 ID:9TKJpjns
>>209 聞きもしないで決めつけるな!

211 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:36 ID:QRtLEvDI
>>208公安委員会は風営法、無店舗届出に関してはハッキリととダメと言いますよ、
>>201さんが正解、デリヘルで勤務する女の子は労基法上の労働者です、
給料も支払わなければ労働基準法に違反します、
只、税法、納税の方法は店が納めてくれていない場合は
税務署は勝手に個人事業者として申告しろと、言ってきます。

212 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:39 ID:9kX4Qr5.
>>210
あんたが聞いたと言うこと自体が怪しい。
決め付けるなと言うが、決め付けているのは俺じゃなくて裁判所。
裁判の判例の意味を理解していないのか?

213 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:40 ID:9TKJpjns
>>211 公安委員会に聞いてみなさい 労働基準監督署に聞いてみなさい

214 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:42 ID:9TKJpjns
>>212 疑わしいならなおさら自身が静岡税務署第八部門の方に聞いてみなさい おそらく同じ方が電話対応しますから

215 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:44 ID:9kX4Qr5.
>>213
税法上の労働者と労基法上の労働者の違いって分かってるのか?
>>214
まず、あんたが聞いたと言う証拠を提示してみろって。

216 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:50 ID:QRtLEvDI
>>213公安委員会に聞いた事はありませんが、
生活安全課には委託契約のコンパニオンは認めないと言われています、
風俗営業許可も無店舗届出も、
労働基準監督署には聞いていませんが、委託契約や個人事業者ではない以上、
労働者ですので労働基準法が適用されますよ。

217 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:54 ID:QRtLEvDI
>>214普通、事業主は自分で税務署に質問したりしません、
そこからあなたの話はおかしいですよ、
税務署なんかの言う事をすべて「はい」と聞く事業主がいますか?
税務署の言う事は税法からも刑法からも風営法からも
反れた事ばかりです、それくらいはあなたも解るでしょ。

218 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 15:56 ID:QRtLEvDI
>>214
209さんの言うとおり、裁判所の判例が全てですよ。

219 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 16:08 ID:9TKJpjns
>>217 税務署に聞くことが
おかしい
とか
聞いたことない

あなたの主観ですよ
納税者として
源泉徴収義務者として
相談するのは
正しいかどうかを別に
おかしくはない
一つの方法です

220 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 16:15 ID:9TKJpjns
>>215 証拠は示せないでしょ?ただ女性の方が対応します。
あと
労働基準法の労働者は定義が難しいでしょ?
逆に個人事業者と認めないから結果的に労働者扱いされる
時間の拘束
指揮命令下
などが基準です。
建て前で委託契約でも
待機所にて強制待機
強制出勤や強制労働
などの管理下、拘束性は認めないから労働者扱いするでしょう。
税法上の労働者は?
質問の趣旨が理解できませんが
道具を持ち込まない場合は個人事業者として認めないケースがあります

221 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 16:19 ID:QRtLEvDI
>>219あなたは事業主なんでしょ、
自ら納税したがる事業主なんていませんよ
相談も質問も普通は自分の税理士、又は税務署と戦ってくれる
所に相談しますよ。

222 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 16:21 ID:24YtTR4.
222ゲッツ

223 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 16:24 ID:9TKJpjns
>>221 納税は義務ですからね 人の自由です

224 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/23 16:28 ID:9TKJpjns
>>216 静岡中央警察署生活安全課に今、念のため確認しましたよ。
委託契約か労働契約かは民法上の問題ですから 契約形態は関係ありませんよ こちらからは従事者であることが分かればいいんで…
と言うことでした。
当たり前ですね。

225 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 01:29 ID:dD6lVxKY
>>205 税務署に聞くのは間違いで、警察署に聞くのはお勧めなんですね?
税金は払いたくないものだから税務署に聞かないなら、違法と言われたくないから警察署に聞かないんじゃないですか?
事業者対役所なんですから、聞かないなら聞かない、聞くなら聞く、とすべきではないんですか?
矛盾とはこういうことを指すんでしょう。

226 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 01:32 ID:dD6lVxKY
>>221 理論武装が苦手な方は見方を探すんでしょうな

227 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 01:38 ID:dD6lVxKY
>>203 源泉徴収を行うのが支払の回数になるならば、接客の都度に精算した場合は源泉徴収税額は如何に?説明されたし!
●仮定
1日三人に接客し、
一人目は一万
二人目は二万
三人目は三万
の報酬があり
都度精算をし
これが偶然にも一日おきに1ヶ月間、結果的に15日あった。

228 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 01:39 ID:dD6lVxKY
>>200 の回答は如何に?

229 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 01:41 ID:dD6lVxKY
>>196 破産者である期間は3ヶ月くらいです。一週間はありえない。で、免責決定で復権します。

230 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 06:44 ID:RAkIWgME
>>227
過程が少ないですね。
6万×15日=90万の収入と言うことでよろしいでしょうか?
一ヶ月が30日の月と仮定して書きますね。
性風俗の場合、90万×10%=9万がその月の分の所得税になります。
飲食接待の場合、{90万-(5千×30)}×10%=7.5万がその月の源泉所得税になります。

231 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 09:37 ID:omtoeQFo
>>191って頭わぁ〜るいら?しかも知らないのに聞いたこと勘違いして憶えてデタラメだぞ?
風営法の従業員名簿に記載する従業員は契約形態に拘らない。つまり労働基準法に言う労働者でも、役務提供を前提にした委託契約の受託者でも構わない。
派遣業については、風俗店に派遣はできます。派遣業における適用除外業務は定められていて、港湾運送、建設業、警備業、医療業務がそれにあたる。
発言がデタラメなら文章も知能指数低い最悪の意味不明文章だな。

232 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 09:41 ID:omtoeQFo
>>230のAさんとかはさ、最初に性風俗のデリヘルの所得税源泉徴収額の算出にはホステスと同様に行うとしたんだから、それに合わせて計算しろよ。

233 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 09:54 ID:omtoeQFo
>>230所得税がなんで月払いなんだよ?

234 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 10:58 ID:omtoeQFo
>>217お前の言うことが一番現実から逸れてる。反れてるはダメポ

235 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 11:00 ID:omtoeQFo
>>211ここまで来ると妄想狂

236 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 11:08 ID:omtoeQFo
>>194支払う金額の計算期間の日数はな、計算期間の日数で切るんじゃないよ!支払う金額の計算期間と日数で切るんだよ。支払う金額を計算した期間のその日数。デリヘル接客ごとに計算したら、一時間でも切り上げて一日に読み替える。結果的に90日と計算されても物理的な日数ではなく、論理的な働いた機会の延べ日数だから間違いではない。

237 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 11:18 ID:omtoeQFo
>>199遊興もしくは飲食を…‥とある。飲食だからではないよ。これを言うなら、施設で…‥とあるところで、バンケットサービスもデリバリーへルスも属さないとも言える。しかし税務署ではホステス等に分類して来たのは事実。

238 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 11:32 ID:vYwOgcQs
難しい話は良くわからん(><)
キャバ嬢やデリ嬢って、結構稼いでると思うんだけど税金払ってんの?
年金さえ払ってないんじゃない?

239 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 11:46 ID:RAkIWgME
>>232
誰が過去に何言ったかは知らないが、性風俗で働く人はホステス等には当たらない。
>>236
裁判の判例を読んでみた?裁判の判例を無視してそういうことを語らないで下さいね。
それから、法律で言うところの一日は、基本的に0時から24時までのこと。
この間に何回仕事しようと、1日は1日。
但し、前日から連続して勤務を行い、24時を過ぎて終了した場合も1日としてみなすこともある。
>>237
キャバレー、ナイトクラブ、バー等は飲食接待若しくは、酒類提供を行う場所。
ここで言う遊行とは、客を楽しませることで、性的なサービスは含まれない。
バンケットサービスは、上記に類する施設、つまり、
ホテルや旅館の宴会場等で接客するサービス。
あの表記であれば、飲食を行う為の施設、若しくは、
酒類提供をするための施設と言う意味に解釈するのが通例です。
性風俗特殊営業は、昔からそのカテゴリーには含まれていません。

240 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 11:59 ID:dD6lVxKY
>>187 源泉徴収計算と確定申告の区別がついていない。源泉徴収の計算に出てくる控除は計算式の中でのもの。所得控除とは年末調整や確定申告などの精算処理の際に、総所得から控除する基礎控除などを言う。源泉徴収の計算で使われる5000×支払われる金額の計算期間の日数は計算式上の控除であり、所得控除とは全く関係ない。ほんと馬鹿だわ!

241 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 12:02 ID:dD6lVxKY
>>239 確認してみましょうね?

242 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 12:10 ID:RAkIWgME
源泉徴収の際に引かれるものも所得控除と呼びますよ。
税額を計算する際に所得から控除されるものが所得控除です。
ホステスの1日5000円の控除が何故行われているのかを考えてみれば、
これが所得控除であることは明らかですけどね。
とりあえず、上の方にある判例を熟読して見て下さいね。
>>241
言ってる言葉の意味が分からないんですけど?

243 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 12:18 ID:dD6lVxKY
>>239はA氏でしょう。
所得税と源泉徴収計算の区別がつかない混同は二人といませんから。
もし私が>>239さんの示される判例を、ホントかわからない!と言ったらどんな気分でしょうか?
私が税務署に聞いたことが疑わしいと言うのもかなり失礼な話です。それならあなたの判例も捏造と言って構わないのでは?
互いの言い分に根拠があり、主張をするなら、互いに相手の主張の裏付けをしたらいいはずです。自らの根拠のみ真実とするのは論議に相応しくないですよ。
時間をくれと言っても、根拠を示せ!の一点張り。
今回も判例を盾にしての受け売り武装。
姑息です。

244 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 12:22 ID:dD6lVxKY
239は一日の扱いについて税務署に確認してみましょうねと言いました
ついでに242の所得控除の意味も税務署に確認してみましょうね

245 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 12:29 ID:RAkIWgME
>>243
自分に都合悪ければ全部同じ人?
自分に都合よくだけ理解しようとしないでもらえます?
判例と言うのが何か御存知ですか?
税務署がなんて言うかなんて関係ないんですよ。
裁判の判例と言うのは、こういった言い合いに対して、
最も法律を合理的に判断し、その判断を元に法を執行するものです。
つまり、裁判の判定と言うのは、最も正しい答えであると言うことです。
それを姑息と言うのは貴方が裁判の判例の意味を理解していないと言うことですよね。
この判例のサイトは、見て分かるとは思うのですが、裁判所が公開しているものです。
これが偽物であると思うのであれば、何が本物なんですか?

246 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 13:25 ID:vYwOgcQs
>>242
素人なんで教えてください。
ホステスの1日5000円の控除はどう言う理由で控除されるのですか?
1日5000円しか稼がない人が、365日休まず働いたら1,825,000円の収入
があるんですが、全額控除されて税金払わなくていいんですか?

247 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 14:10 ID:RAkIWgME
全額払わなくていいと言う訳ではないんですよね。
この5000円は、確定申告の際に還付の手間を省くために、
所得控除を先に控除しておこうと言う考えから出てきたものです。
ホステスさんの一般的な控除額(基礎控除等の所得控除や必要経費等)が、
1日当たりに分割すると、5000円ぐらいになるために、この控除額が源泉徴収の際に所得から引かれるのです。
従って、源泉徴収の際には徴収されませんが、確定申告の際に追徴を受けることになります。
交通費や衣装代、場合によっては交際費、接待費等が必要経費となります。
あくまでも、平均的なホステスさんの経費から計算された額ですので、
所得控除額と必要経費の合計が年1,825,000円以下の人の場合は、追徴の可能性が高いですね。
仕事を掛け持ちしてる場合は、これ以上に追徴されてしまいます。
所得控除は本業だけしか受けられませんからね。

248 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 14:20 ID:vYwOgcQs
納得!!
じゃあ、みんな同じこと言ってるでいいじゃん(^^)
違うのかな?

249 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 14:27 ID:RAkIWgME
最終的に確定申告してしまえば同じことなんですけどね。
なので、国民として、納税の義務は果たしましょうってことで締めますかね。

250 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 15:11 ID:JUH8nFoo
二五○

251 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 16:15 ID:ON9XTZUI
>>249
このスレは納税をしているか、していないかのスレのはずなんですが…
つまらん言葉遊びにむきになっているから……

252 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 17:35 ID:vYwOgcQs
そだね〜みんな税金はちゃんと払わなければだめだぞ〜
だけどなるべく払いたくないのが本音(^^ゞ

253 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 18:08 ID:ON9XTZUI
そだね。払いたく無いのが本音。
パターンは色々あるからね。
扶養家族になっているケースもあるし、
基本は会社でやってもらうか自己申告だもんね。
厳密な議論なんてこのスレに意味ないのにね。
ここで言うところの店だってまともに払っているかどうかなんてのも
わからないし、徴収されているなんて言う子もいるみたいだけど、
明細がきちんとされているかどうかもわからないしね。
徴収=店の丸儲け 何てこともありうるしね。
最終的には女の子が自己申告しているかどうかなんだよね。

必要経費もだめもとで提出することもあるしね。

254 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 19:32 ID:omtoeQFo
>>248確かにみんな似たことを言ってるな。ただおかしいのは、判例を持ち出したヤツは傲慢で、税務署に確認を取りもしないのに、税務署に確認したヤツの発言を嘘かのように言い放ってる。自信と余裕があるなら確かめてもよいだろ?一般的には判例よりも税理士や税務署に見解を求めるのが専らじゃないか?この言い争いは、法律の解釈をするときに、税務署に見解を求めた人間と、判例で自らが判断した人間とが、妥協点を見いだせないままつづいてるようだが、判例は裁判という厳正且つ公平なプロセスから生まれたものなんだが、もともとは意見が対立したから起きたもの。それを様々な状況や証拠などをもとに判決に結び付けたなら、判例を持ち出したヤツも、せめて税務署に確認するくらいやってもいいんじゃないか?
>>230 ちなみに間違ってるな。その月の所得税って言うが、所得税は確定申告で決まるから月単位でなく、年収に対して決まる。
>>187 気になって税務署に確認したら、確かに《所得控除》とは年末調整や確定申告などの確定精算の際に課税対象額をはじき出すのに出てくる基礎控除などを指すとわかった。源泉徴収の際に引かれる控除は計算式に出てくるもので名称はないともわかった。
>>242 ホステスの一日5000円の控除は源泉徴収の計算に出てくるものであって税金を確定させるための(課税対象額を決める)控除とは全く別。何故行われているかって、源泉徴収の計算のためだ。源泉徴収はまだ未確定の概算税額を仮払しておく制度。計算中に控除する額などを入れて余り多く徴収しないようにしてるだけ。これを掘り下げるなら、何故5000円で何故この計算式かまで考えなければならん。
源泉徴収は、所得者の義務である納税を、給与や報酬の支払者が国に代わって徴収するもの。所得者から支払の都度に徴収すること未納を防ぎ、納税を確実なものにするのと、確定申告や年末調整の際にプールしたお金がないと一括で払えないことを想定して、あらかじめ分納させるもの。
決して確定した税金ではない。

255 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 19:40 ID:RAkIWgME
いい加減↑の理解力のなさに幻滅するな。
裁判の判例の意味を未だに理解していない。
月々源泉徴収されるのは所得税だろ。
源泉所得税は、確かに確定された所得税とは違うけど、列記とした所得税だよ。
何故5000円なのかも、何故この計算式なのかも、ちゃんと説明しただろ。
とりあえず、書いたこと読んで、理解してから反論してくれ。
疲れるから、あんたに反論するのはちゃんと理解してるなと感じてからにするよ。

256 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 19:42 ID:omtoeQFo
偉そうなヤツに質問だ。
デリヘル嬢が当該年の一月から月収90万で年末まで稼いだ際に、所得控除が100万だったなら、所得税はいくら?

257 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 19:50 ID:RAkIWgME
単純計算すれば{(90万×12ヶ月)-100万}×10%=98万。
税額控除、他の仕事は一切考慮しなくてもいいならね。

258 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 19:59 ID:omtoeQFo
判例を読む話は俺にゃ関係ないだろ!逃げるなよ

259 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 20:03 ID:RAkIWgME
いつ誰が逃げた?
判例を理解するのは、理解しようとしないで、
自分の思い込みだけで書き込んでるやつ全員に言ってるの。
判例関係ないなんて書いてる暇があったら、判決文読んどけ。

260 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 20:12 ID:omtoeQFo
ん?じゃ俺はこれからは分類するために、源泉徴収するものを、所得税源泉徴収額とするよ。申告で実際に支払うものを申告確定所得税支払額とするよ。あんたの言いたいことは、目的は所得税だから源泉徴収も所得税ってことかな?でもやっぱり時期的にも、額面的にも違うものとしないと分かりづらい。あんたが立派なら分かりやすくしてあげなよ。

261 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 20:18 ID:omtoeQFo
>>259 逃げてなかったな!わりぃわりぃ。入れ違いの文章見て逃げたと思った。
判例が関係ないとは言ってない。あんたの人を貶す根性が気に入らない。で、なんで>>257そうなる?単純計算で170万くらいになるはずだ。

262 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 20:21 ID:RAkIWgME
源泉徴収するのは源泉所得税って言葉がちゃんとある。
勝手に名前をつけないように。
確定申告や年末調整で確定したものは確定された所得税と言う呼び名がある。
源泉所得税も所得税だが、確定された所得税も所得税。
源泉徴収では、確定していない所得控除や、必要経費などを盛り込むことが出来ないため、
確定申告や年末調整によって対象の年の所得税額を確定させる。
だから、当然額面は違うものになる。
何故分かり辛いと言ってるのかよく分からないのだけど。

263 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 20:22 ID:omtoeQFo
>>257 あんたは税率が正しいと思ってる?偉そうに言うなら累進課税制度で税率が変わることくらい知っておくべきだよ。

264 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 20:22 ID:RAkIWgME
>>261
わざわざ計算式まで書いてあるのに分からないのか?
むしろ、何故170万になるのかが分からない。

265 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 20:23 ID:omtoeQFo
また明日!

266 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 20:30 ID:RAkIWgME
>>263
ごめんごめん。あせりすぎた。
正確には、{(90万×12ヶ月)-100万}×33%-153.6万=169.8万だね。

267 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 20:40 ID:mBtfB7Ik
>>261はなんで貶すって感じたのかわからない。
間違ってるのを間違ってるって言われてるだけじゃん。

268 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/24 20:53 ID:N7/SpHrg
脱税!?

269 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 01:13 ID:YhrNmWEQ
>>266軽々しく10%みたいに言わないことだな

270 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 01:19 ID:YhrNmWEQ
さらに質問
いわゆる登録型派遣業において、派遣される人材は日雇い労務者の形態をとり、日々労働契約を結んでいる。この場合において、午前中にA社に派遣される賃金4000円の労働契約を結び、午後にはB社に派遣される賃金5000円の労働契約を結び、夜にはC社に派遣される賃金2000円の労働契約を結び、その日の24時前には仕事を終えていた。
源泉徴収はどうなる?

271 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 01:34 ID:YhrNmWEQ
>>239 一日を基準に何回働いたかではなく、働いたことを基準に考えてほしい。
源泉徴収は支払いの機会ごとに行われる。
委託契約のように、連続的または断続的に契約が履行されたら、契約の完了ごとに支払い機会も訪れる。
支払われる金額の計算期間の日数(基準日数としておく)を使って
源泉徴収税額
=(報酬ー基準日数×5000)×10%
とすると
確かに基準日数が1ヶ月を超えておかしくみえる。しかし超えてはならない定めがないのも事実だ。
それでも腑に落ちないのも分かる気はするから、
支払機会の源泉徴収税額
=(報酬ー5000)×10%

源泉徴収税額
=支払機会源泉徴収税額×支払機会回数(基準日数)
なら理解できるだろうか?
結果として支払われた機会の都度に源泉徴収されれば…

272 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 10:06 ID:ckDEuyUo
>>262 ここには、
使用者と使用人
相続人と被相続人
保険者と被保険者
保険料と保険金
似て非なるものの区別がつかない人もいるんです。
金持ちはケチだというが、
ケチが金持ちではないだろ?
源泉徴収は所得税を目的とするが、
実際に納付する額とは異なることになる(同じときもある)だろうから、
源泉徴収は源泉徴収、
納付額は納付額、
と、分けたほうがわかりやすいだろ?
源泉徴収の話をしてるときに所得税と表現したら、
源泉徴収額のことか、納付額のことかわかりづらい。
あんたを信頼すればその意味することを推測、理解できても、ここには受け売りで言葉の違いも知らない奴がいるからな。

余談だが、
役不足ってどういう風に使う?
あいつには役不足だ!
って意味はどう理解します?


273 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 10:17 ID:ckDEuyUo
源泉徴収されるホステス等の報酬等には,ホステス等が給与所得
として受ける報酬等が含まれないのであるから(法204条2項1号),
法204条1項6号及び205条2号並びに施行令322条によって源泉
徴収されるホステス等の報酬等とは,個人事業者であるホステス等が事業
所得として受け取る報酬等であり……

274 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 10:29 ID:ckDEuyUo
(被告の主張)
ア.ホステス報酬等の源泉徴収制度の立法(改正)過程をみると,同制度に
おいては,納税者の職務の性質上,少額の所得のみ存在したり,報酬等に
比して多額の経費を要するものが存在することが考慮され,一方で所得税
の還付手続を省きつつ,他方では納税者の最終的に納付すべき所得税額と
源泉徴収税額とをなるべく近似させて両者の差が大きくならないようにし,
確定申告時に納付する税額をできるだけ減少させるようにして,確実な租
税の徴収を図ることができるよう立法されたものと解される。
イ.施行令322条の表においては,報酬等から控除される一定の基礎控除
の金額について,司法書士等の報酬,診療報酬等,職業拳闘家等の報酬,
ホステス等の報酬等といった法205条2号所定の種別毎に異なる算定方
法が規定されているが,これらは,それらの報酬等の種別に応じた経費の
発生状況,発生態様の違いを念頭に置いて設定されたものと解されるから,
当該基礎控除の額には,その報酬等の種別に応じた経費的性格があると解
される。したがって,ホステス等の報酬等に対する源泉徴収税額の算定方
法に関する施行令322条の解釈についても,単に同条の表中の字句のみ
に拘泥することは適切ではなく,報酬等の種別に応じた基礎控除額の経費
的性格を考慮した上で,最終的に納付すべき税額と源泉徴収税額をなるべ
く近似させ,確定申告時に納付する税額をできるだけ減少させようとする
同条及び法205条2号の立法趣旨,目的に整合するよう解釈されなけれ
ばならない。
一方,源泉徴収されるホステス等の報酬等には,ホステス等が給与所得
として受ける報酬等が含まれないのであるから(法204条2項1号),
法204条1項6号及び205条2号並びに施行令322条によって源泉
徴収されるホステス等の報酬等とは,個人事業者であるホステス等が事業
所得として受け取る報酬等であり,ホステス等の1日1日の業務に対応す
る報酬等が積み重なったものにほかならない。
それゆえ,このような報酬等を得るための必要経費もまた,ホステス等
の1日1日の業務に対応する経費が積み重なったものというべきである。
ホステス等の報酬等に係る経費の発生状況がこのような形態のものである
以上,経費的性格を有する基礎控除額についても,このような経費の発生状況ないし発生態様と整合的に解釈すべきであり,これとかけ離れた解釈
をすべきではない。
ウ.施行令322条の「当該支払金額の計算期間の日数」の解釈については,
このような基礎控除額の経費的性格を考慮しつつ,確定申告時に納付する
税額をできるだけ減少させようとした同条及び法205条2号の立法趣旨
に整合的に解すべきである。しかるに,ホステス等の報酬等が発生する余
地のない日を基礎控除額の金額の計算の対象日とすることは,勤務しない
日も基礎控除額の計算対象に盛り込むことを意味するから,ホステス等の
経費の発生状況ないし態様とは合致しないばかりか,租税収入の確保の見
地からも,課税の公平の観点からも極めて不合理であり,施行令322条
の解釈適用を誤るものといわねばならない。換言すれば,施行令322条
の「当該支払金額の計算期間の日数」は,当該報酬等の支払金額の計算の
対象となった日の合計日数であると解さなければ,基礎控除方式による源
泉徴収制度を採用した施行令322条及び法205条2号の立法趣旨に整
合しないというべきである。
エ本件各ホステスは,各営業日の開店前までに,原告との間で各当日の出
勤について合意した営業日についてのみ業務上の拘束を受けるものである
から,本件各ホステスの「支払金額の計算期間の日数」とは,当該支払金
額の計算の対象となった日の合計日数,すなわち,本件各ホステスが実際
に出勤した日数をいうことになる。
確定申告によってはホステス等の報酬等について税収を確保するのは困
難であるとの立法事実を背景に,ホステス報酬等の源泉徴収制度が設けら
れたのであるから,源泉徴収税額間の公平を図るためには,同種,同額の
報酬に対しては,同額の源泉徴収額が予定されているというべきである。
オ基礎控除方式の制度趣旨が,確定申告時の還付又は不足分の納付という
事務手続をする必要性が発生しないよう,源泉徴収の段階で確定的な税額に近い額を源泉徴収税額として徴収するため,同一人に対して1回に支払
われる金額から必要経費に相当する額を控除することにあることに照らせ
ば,本件各ホステスのように,実際の出勤日においてのみ業務上の拘束を
受け,報酬額についても各自の実際の出勤日を計算要素として算出されて
いる場合,本件各集計期間の日数ではなく,実際の出勤日の日数が施行令
322条の「当該支払期間の計算期間の日数」に該当するというべきであ
る。


275 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 10:30 ID:ckDEuyUo
(原告の主張)
ア.一般に,「期間」とは,ある時点からある時点までの継続した時の区分
であり一時点を示すものではなく,所得税法施行令322条の「当該支払
金額の計算期間の日数」も,当該支払金額の計算の対象となる起算点から
満了点までの継続した日数と解するのが相当である。
イ.本件の場合,本件各ホステスに対して1回に支払う報酬の計算期間は,
本件各期間,すなわち毎月1日から15日まで,及び毎月16日から月末
までをそれぞれ1期間と定めているのであるから,本件各期間の日数が所
得税法施行令322条に規定する「計算期間の日数」に相当する。
ウ.文理解釈
(ア) 租税法の解釈
租税法の解釈は,原則として文理解釈により行うべきであり,文理解
釈によって規定の意味内容を明らかにすることが困難な場合,又は文理
解釈では妥当な結果が得られないときに,はじめて規定の趣旨目的に照
らして論理解釈を行うことになる。
租税法の文理解釈に当たっては,忠実にその字句に則し,文法に従っ
て,その規定の意味を汲み取るようにし,法令上用いられている用語に
ついて,法令中に定義規定が存在しなければ,世間一般で理解されてい
る意味に解して読むことになるのである。

276 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 11:12 ID:ckDEuyUo
「当該支払金額の計算期間」とは,「同一人に対し1回に支
払われる金額の計算期間」を意味するものと考えられることは前説示のと
おりであるが,ここでいう「1回に支払われる金額」とは,ホステスの客
観的な稼働状況に照らして判断されるべきものであるから,ホステスの各
日における稼働状況がそれぞれ完全に独立しており,報酬の支払をする者
との間の継続的契約に基づいて稼働しているというよりは,日々新たに契
約を締結し,新たな契約に基づいて稼働しているという実態にあるとみら
れる場合には,各日に支払われるべき金額が,それぞれ「1回に支払われ
る金額」になるものと解され,したがって,このような場合における「当
該支払金額の計算期間」とは,各日すなわち1日を意味することとなる。
そうすると,このような実態がある場合に,報酬そのものは,定期的に数
日分がまとめて支払われていたとしても,それは,「1回に支払われる金
額」が数回分まとめて支払われていたものと考えるべきであるから,この
ような場合における「当該支払金額の計算期間」とは,まとめて支払われ
た金額に対応する日数,すなわち,ホステスが実際に稼働した日数を意味
することになる。被告の主張が,このような趣旨であるとするならば,そ
れは,文理的にも十分に成り立ち得る主張であるということができるが,
これはあくまでも「1回に支払われる金額」という文言の解釈によって導
き出された帰結であり,また,本件に対してこのような解釈を適用するこ
とが可能かどうかは,本件におけるホステスの勤務実態に照らして判断さ
れるべき事柄である(この点については,後に改めて検討する。)。これ
に対し,被告の主張が,「法は,ホステスの勤務実態が,上記のような
(あるいは,それに近い)形態である場合が多い(あるいは少なくない)
という事実認識を前提として,『計算期間』という用語を『実際に稼働し
た日数』という意味で用いている。」と主張するものであるとすれば,そ
れは,文言解釈の限界を超えるものであって,採用することはできないこ
とは,既に指摘したとおりである。

277 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 11:16 ID:ckDEuyUo
ホステスの各日における稼働状況がそれぞれ完全に独立しており,
報酬の支払をする者との間の継続的契約に基づいて稼働しているというよりは,
日々新たに契約を締結し,新たな契約に基づいて稼働している
という実態にあるとみられる場合には,
各日に支払われるべき金額が,
それぞれ「1回に支払われる金額」になるものと解され,
したがって,このような場合における「当該支払金額の計算期間」とは,
各日すなわち1日を意味することとなる。

278 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 11:20 ID:ckDEuyUo
「当該支払金額の計算期間の日数」の文理解釈としては,
同一人に対し1回に支払われる金額の計算の基礎となった,一時点から一
時点までの時間的隔たりに含まれる日数の全てをいうと解するのが相当で
ある。

279 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 11:27 ID:ckDEuyUo
報酬,料金等による所得は,もともと確定申告時に
正確な税額を算定することが予定されており,実際上も,納税者は独
立の事業主体として複数の支払者から支払を受けることが通例であろ
うから,1人の支払者が支払をする時点で,納税者が確定申告時に納
付すべき税額を予想してそれと過不足のないようにすることはもとも
と困難であって,制度上もそのようなことは期待されていないものと
考えられる。
また,施行令322

280 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 11:30 ID:ckDEuyUo
報酬の種類に応じて基礎控除や
算定方法を個別に定めているとはいっても,全く控除額がないものも
あるし,あっても定額なものにすぎない以上,源泉徴収は,概算徴収
であることを免れないのであって,源泉徴収税額の算定にあたって個
々の納税者が確定申告時に負担すべきであった税額に近づけるまでの
正確性を追求したものでないことは明らかである。

これは,源泉徴収義務者の負担の軽減への考
慮がなされているものと考えられるし,徴税側にとっても,確定申告
を受ける段階で正確な税額を確認する必要があることに加えて,源泉
徴収する段階でも,支払金額以外の計算要素を確認する作業の負担を
負うことを避けることができるとみることもできる。

281 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 12:47 ID:lmbzW2BM
>>272-280
結局何を言いたいのやら。
ホント馬鹿にしかみえない。
スレタイから外れてそんなに楽しいのかね。
別スレたててほしいね。

282 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 12:53 ID:IOw28clM
↑そう?
私は楽しく見てるよ。本当のトコ知りたいし。

283 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 13:04 ID:zFe11J8w
なんかさ〜初めは面白くて見てたんだけど、専門的すぎるのと
文章が長くてつまんな〜い

284 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 13:38 ID:lmbzW2BM
>>282
納税システムは複雑なんです。
本当も何も、申告の際にかわることもあります。
節税テクニックも職業によって違います。
基本はありますがテクニックがあります。
だから、あまり意味がありません。
本当のとこって何を知りたいのさ?
あなたにとっての本当のとこって何なのさ?

スレ立てた意図とはかけはなれて何の意味があるのさ?

285 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 14:54 ID:IOw28clM
↑じゃあ見なきゃいいじゃん。 単純にやり取りが面白いなぁって思っただけですからぁ〜

286 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 20:18 ID:YhrNmWEQ
>>270

287 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 23:44 ID:/0zS28eU
昼間の仕事してないキャバ嬢、風俗嬢
税金はともかく年金・保険料納めて居るのですかね〜?


288 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/25 23:52 ID:TbeawyiI
<<212

289 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 09:02 ID:5NOdiZE.
判例判例って騒いだ奴どこいった?
この判例で
週末2日だけ日当二万で勤務のホステスが四週間都合8日働いたら
いくら源泉だ?
週に6日日当二万で勤務のホステスが四週間都合24日働いたら
いくら源泉だ?
その理由を簡潔に言えるか?笑

290 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 09:34 ID:LSPLPlJs
>>224 派遣届出(デリヘル)と風営許可1.2(パブなど)での
委託契約や個人事業主として女の子を雇用する事は禁止ですよ、
納税方法を委託契約の個人事業主として、納税させる事は問題ありませんが
届出も許可書も従業員と指定してある以上、労働契約ですよ、
勿論、労働基準法も最低労働賃金も適用されます。

291 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 13:17 ID:abRkp5TE
>>287
>>昼間の仕事してないキャバ嬢、風俗嬢
>>税金はともかく年金・保険料納めて居るのですかね〜?

若い子はともかく結婚している子は旦那の扶養家族扱いで
年金・保険料は払っているるかもしれないね。
税金はたぶん払っていないだろうね。
若い子は年金はたぶん払っていないね。健康保険は、
親が払っている可能性もあるから一概には言えないでしょうね。
俺はそう考えるけどね。

292 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 13:56 ID:5NOdiZE.
>>290 従業員とは、労働基準法上の雇用(労働)契約によるものを指す言葉ではない。因みに、あなたが使っている【雇用】と言う言葉こそ、労働基準法上では労働者として契約することを意味するもの。したがって、委託契約で雇用とか、個人事業主として雇用などと言う表現はし(え)ない。
風営法によって扱われる事業で、委託などによる個人事業者との契約が禁止されているなら、条文を示しなさい。
示せないなら、静岡中央警察署生活安全課にでも電話して確かめなさい。

293 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 14:51 ID:5NOdiZE.
>>270に対する回答を代わりにしよう。
日雇労務者が午前、午後、夜間の仕事をそれぞれ契約し、@都度支払いを受けるとしたなら、源泉徴収はそれぞれ0円で、源泉徴収の日額も0になる。これが、A契約は別でも日額で支払いを受けたり、B契約自体が一日を単位での契約の中で三回派遣の解釈だったりすると、62円になる。
源泉徴収の仕組みが、細分化した個別の契約ごとに支払われたりする際のことを想定しておらず、また、複数の勤務先から収入を得ていた場合にも対応していないため、支払いの都度に源泉徴収されると、源泉徴収が有名無実化する現象がおきる。これは、賞金などの一時所得の源泉徴収でも起こりうる現象で、一回に受け取る額と複数回で受け取る額とでは、受取総額が同じでも、複数回で受け取るほうが源泉徴収が少なくなる傾向にある。
先の派遣の例を、【支払われる金額の計算期間の日数】を使った計算式で得られる源泉徴収と比べると、
デリヘルなどが
仮にホステスなどと同じ源泉徴収を指示されていたことが近年あった前提で、
接客訪問した機会ごとに報酬精算すれば、
都度5000円の控除がされ、
結果として
【支払われる金額の計算期間の日数】は、支払われた機会に等しくなっても不思議でない。
派遣の日雇労務者の契約形態と、委託契約の形態とは、それぞれ独立した契約である考え方から、その給与や報酬の支払われ方も類似している。
考え方の上で、一日に何回か契約をこなしたと見るのでなく、一回の契約が時間的に24時間未満で完了されても一日と扱う切り上げ的な発想をすると、支払われる金額の計算期間の日数は、必ずしも通常呼ばれる日数の考え方にはならなくてもよいのではなかろうか?

294 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 15:00 ID:rwHqgPAo
君達頭いいね〜

295 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 15:09 ID:LSPLPlJs
>>292はぁ?
【委託契約で雇用】は実際にはありませんよ、でも税法のみ認められる委託契約を利用して
従業員を委託契約だと思い込ませて、労働基準法や最低労働賃金をごまかしている雇用方法を表現するには
【委託契約で雇用が一番ですよ】
条文がある訳ありませんよ、無店舗届出も風営許可も内容をこちらが作成して公安委員会が受理、許可するものですから、
中央生安にも何回も確認済みですよ、
【納税方法】として委託契約や雇用形態について質問すれば
【納税方法は委託契約でも問題ない】と言われますが
【風俗営業法の女の子の雇用形態】として質問すれば
【労働基準法下の労働者で無ければ許可、受理は出来ない】と言われましたよ、
当たり前ですよ、個人事業主として委託契約が認められるのであれば女の子1人1人開業届けも出させなければならないでしょ、
未成年で児童福祉法に引っかかった場合は責任は何処に行きますか、

●税法の個人事業者としての納税が認められている事を利用して
雇用形態まで委託契約だと思い込ませて最低労働賃金をごまかしている。
●【好きな場所で待機してもらい仕事が入ったら送迎】本来この待機形態でも
店からの連絡を受けていつでも仕事が出来る状態であれば店の命令下にあたり、
最低労働賃金、労働基準法は適用されます、これをごまかす為に女の子に委託契約だと
思い込ませている。

>>219のオバサンは
個人事業主であって、女の子は委託契約で使って、納税についてはやたらと詳しい、
これ矛盾だらけですよ、
それだけ納税に詳しいなら女の子の分も従業員として納税してあげれば良いのでは、
委託契約の方が収める額は多くなりますよ、
単に、自由な待機形態の委託契約だと思い込ませて、女の子に支払うべき賃金を支払わない悪徳業者ですね。

296 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 15:50 ID:5NOdiZE.
>>295 あなたの言葉を置き換えると、委託契約で雇用…とは、委託契約で労働者として働かせる…となります。
295文中では、【委託契約で雇用】は実際ありませんよ…としながら、
【委託契約で雇用が一番ですよ】…としていて意味が通じません。
言い換えるなら、
委託契約と称して、実態は労働者契約…と言いたいのでしょうか?

297 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 16:01 ID:5NOdiZE.
>>295 条文があるわけありませんよ…本当に条文なしで禁止と思ってるんですか?もし、委託契約などの方式による個人事業者の従事が制限されるなら、それは条文に記されています。それも知らないのですか?
また、許可制度は名前の通り許可されて初めて法的な後ろ盾ができますが、無店舗型性風俗特殊営業は届出制度によります。届出制度とは、届け出た瞬間に成立する制度です。

298 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 16:04 ID:5NOdiZE.
>>295
未成年で児童福祉法に引っかかった場合は…ってのは、誰がどんなケースで引っかかるのですか?

299 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 16:17 ID:LSPLPlJs
↑届け出た瞬間に成立しません、受理されて始めて成立です
条文が無くても女の子の雇用形態が委託なっていれば受理されません
届け出た瞬間に成立していたのは改正前の話です

それでそこまで納税だけ詳しくて何故委託契約などと言う
女の子が多く納税しなければならない形態に言い包めるのですか?
委託契約の個人事業主として女の子全員を開業届けまでださせているんですか?



300 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 16:24 ID:LSPLPlJs
従業員として雇用して
最低労働賃金、労働基準法下で雇用して
納税もあなたが行ってあげた方が女の子は数倍特なのでは
あなたの納税知識は女の子から旨く搾取する為の知識ですか?

301 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 16:26 ID:5NOdiZE.
>>295 【好きな場所で待機してもらい仕事が入ったら送迎】本来この待機形態でも店からの連絡を受けていつでも仕事が出来る状態であれば店の命令下にあたり…
委託契約とは、その委託を受けるための指揮命令下には入らざるを得ません。したがって、待機してる状態のみを以て指揮命令下とは判断しないのです。つまり、拘束性が薄く、拒否も出来る状態なら、委託契約となります。

302 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 16:32 ID:5NOdiZE.
>>299 届出と言う制度は届け出た瞬間に成立するから届出制度なんです。
改正前の話…とするのは何の改正の話ですか?
受理と言うのは、書類上の要件を満たしているかどうかを判断するのみです。
本件の無店舗型性風俗特殊営業を届け出る際には、従事者の契約形態は無関係です。

303 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 16:34 ID:5NOdiZE.
>>299 委託契約が、女の子が多く納税しなければならない…とする根拠はなんですか?

304 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 16:39 ID:LSPLPlJs
>>301【拘束性が薄く、拒否も出来る状態】こんな事を言う店が一番危ないんですよ
指名されても拒否させてくれると思いますか?薄くても立派な拘束状態ですよ、
仮に拒否出来たとしても、拒否するまでは命令下ですよ。

305 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 16:40 ID:5NOdiZE.
>>300 委託契約にすると、女の子から旨く搾取する為の…何を搾取するのですか?なぜそう思うのですか?

306 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 16:43 ID:9Gepgwkk
                   ,.イイ
                 /二 ゙゙̄ヽ、
                ,.へ ー-、  )ヽ
               __l___!__,.r===ァ'<ミミ
              |   jハ、___ノ ヽミ}
              `┬プ ゚ー、    ノ/))
                i ヾ===、  }  rノ ,._'フフ
           ,. ‐--、_ ゙、} /γ} }  ィj,.-''"ノノ
     ,.r-=ニ二二ニ=ー---L`==',.-‐''" -'',-'
   ,.-''"              ̄! |  _-'_ノ--っー--、-、
  r'                | |_ノ  ,r‐''"~、   `i `!
  |            O O  { し`ー´  j  ヽ    | ヽ
  \               _Y" |:::::| ノ-、∠    |  \
   `ー‐---‐‐、───'''""ヾ  |  |:::::| j   /   |     \
           し   r---ヽ   | |:::::レ   /    j       \
           |        ヽ | |:::::::j  /     /        \
┌────┐  .|      l   ヽ Y::::::/  /  l  /へ、       
│ ア ウ チ |  |      l    ヽト::/  /   l /    \      
├────┴─────────────────────
│なんですとおおおおお!!
└──────────────────────────




307 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 17:00 ID:Zm0bKcJA
>>290 が言うように、もし性風俗のコンパニオンが労働者しか使用できないなら、業法で言う人材派遣業への派遣依頼も不可能になるよ?派遣業の派遣規制に性風俗は含まれないよ?

308 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 17:05 ID:5NOdiZE.
>>296ー298 >>301 >>303 >>305 に回答してください

309 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 17:23 ID:5NOdiZE.
>>304 あなたの主観で判断しないでいただきたい。主観で言い返すなら、あなたは静岡中央警察署の生活安全課に確認などしていないし、届出制度と言う仕組みも理解していない。
労働基準監督署が、何を以て労働基準法上の雇用(労働者)契約とするか、の基準を書いたまでです。
委託契約擬きや請負契約擬きを裁こうとする基準は、指揮命令下にあるかどうかだが、委託契約とは、連続的あるいは断続的な業務履行を約するものであり、履行するその業務を受託するためには必然、指揮命令下にはいらなければならない。そのような場合を想定して、強制的だったり拘束性があったりするものを特に委託契約から除外するようになっている。
問題の待機状態は、
待機を命じられたかどうか
あるいは
時間的に拘束性があったかどうか
が争点になる。
受託する側の意志により待機を申し出た場合、さらに時間的な約束も自らの意志に基づいた場合は委託契約として扱われる傾向だ。
ただし、好きな場所…と言うのがどの範囲かは、委託契約の履行が可能な常識的範囲または委託契約の趣旨によるから、契約者同士の相互確認であれば強制や拘束にあたらない。

310 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 17:43 ID:btP9CO.s
お前らこんなとこで講釈たれて意味あんのか?単なるオナニーに過ぎないだろw

311 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 21:00 ID:xNhjCk..
結局いつもの二人なんじゃないの〜

312 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/26 22:11 ID:abRkp5TE
こいつらのやり取りは あらし そのもの

313 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/27 00:14 ID:oBbJ1ldg
源泉してても、確定申告で収入ゼロと書いてだしたら脱税かしら?

314 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/27 05:13 ID:GcJNOcQw
源泉してたら収入ゼロにはならないら?
所得の課税対象額をゼロには出来るよね?
経費の水増しとか

315 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/27 05:48 ID:AhDRye16
委託契約はダメだよ、店側が売り上げを隠したいのと最低労働賃金を払わないで仕事が入った時だけ都合良く働かせるのが目的だよ。

316 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/27 07:33 ID:GcJNOcQw
>>315 法令は、何をしてよい、と言う表現ではなく、何をしてはならない、何をしなければならない、と言う表現をします。
委託契約をしてはならない、とか、労働者契約を結ばなければならない、とか、そう解釈できる表現の条文を示せばいいじゃん?

317 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/27 07:36 ID:GcJNOcQw
>>315 最低賃金法の適用免れたいのは目的の一つに含まれるでしょうが、売上を隠したい、ってのは意味分かりませんな。委託契約は隠せて、労働者契約は隠せない?
根拠がないんだよね〜
┐(´ー`)┌

318 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/27 13:08 ID:AXsAyoLk
>>313
源泉って店で徴収されているという意味なのかな?
源泉徴収票ってもらっているのかな?
店は(全てではないけど)税金といって徴収しながらも
支払っていない(届出)していないケースもあるよ。
だから、場合によっては収入ゼロでも通るケースもあります。
源泉を証明するものがあるかどうかが先です。

319 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/29 00:01 ID:wiqJtq12
判例まで引っ張り出して判例のなんたるやを説明できるどころか判決とその根拠が自分の主張に不利に働くことさえも理解できない受け売り野郎はどこ行った?

320 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/29 14:38 ID:X1dzMOrg
>>318
もらっていた場合とない場合で個人の場合どうちがいますか?
客から密告されて脱税にされてしまうケースはありますか?
ゼロで通るケースもあるとのことですがどのようなケースなのか教えて頂けると
助かります。

321 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/29 15:18 ID:81z09fgI
>>318ではないが答えます。
●まず源泉徴収をされていた場合
この徴収した源泉所得税を支払者=店が納付しているかどうかが問題です。通常は支払われた月の翌月10日までに納付しますが、単なるピンハネで懐に入れてる業者もいて不思議はありません。
@納付していた場合
納付していても、だれそれの分がいくらですとは納付しません。つまり全体で納付するため、個別の名前はここでは税務署に伝わりません。店は個別の支払調書を記録し、この提出を求められると受取者が誰かが税務署に伝わります。しかしこれは店に税務調査が入った場合でしょうから稀と言えます。
A納付していない場合
納付していなければ、だれそれの分がいくらですとは当然わかりにくいでしょう。何故なら店は個別の支払調書を記録していないからです。万一、店に税務調査が入った場合、源泉徴収されていたのですから、仮に申告漏れと指摘を受けても、まずは源泉徴収された額からあてがわれます。ただ、店が納付義務を免れるために、徴収していないと言うこともありますから、支払明細(源泉徴収額が記載されたもの)は 保管しておくべきです。●まず源泉徴収をされていなかった場合
前記のA納付していない場合に近くなるでしょう。
源泉徴収していなければ、だれそれの分がいくらですとはわかりにくく、店は個別の支払調書も記録していないでしょうから。万一、店に税務調査が入った場合、源泉徴収されていないのですが、通常は源泉徴収義務違反が問われますから、店に納付が求められ、その後、店=支払者から受取者に対して要求が来るでしょう。恐いのは、この場合は源泉徴収されてなかったので、あてがうお金が既に使い切ってないかも知れないと言うことです。

322 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/29 15:29 ID:81z09fgI
収入ゼロにしようとしても、客や他業者からチクられて店や受取者自信に税務調査が入ればアウトでしょう。
源泉徴収されていれば、まずは申告しなくても仮払的な額がプールされてひとまず安心です。
源泉徴収されてなければ、プールがないから指摘(チクり)されたら大変です。これからうまく逃れるケースは、@店が受取者の住所氏名を記録してないA店が受取者に支払った記録を残してないB店が税務調査の前に破綻してなくなる
などではないでしょうか?

323 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/29 16:58 ID:Byo8U/LA
>>320さん
>>318です。
ケースがあるというのは色々なものが絡み合っての事ですから
一言では語れません。 ですが、大方は>>321-322の方が言われている通りです。
ホステスや風嬢の場合どうなっているのかわかりませんが、
私は源泉徴収票をパートの方に渡しています。
その後の申請は各人の立場で異なりますから…
客からのチクリはあまり現実的ではありませんが、
お客ともめてのチクリはありうるでしょうね。
業者からのチクリの場合は掛け持ちの時は注意が必要かもしれませんね。

いずれにしても、貴方の現状がわからないのでそれ以上は決め付けられません。

それから、私の言っているゼロは申告しないという意味ですから
間違えないようにお願いします。

324 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/30 01:00 ID:32OZgshY
>>320
確定申告しているのですが収入なしにしてしまいました。
どうなのでしょう?

325 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/30 06:50 ID:4ZwOFEkU
>>321-322ですが、>>324さんは
@源泉徴収されているのですか?
A確定申告したのは心配されてる仕事の他に何か収入があったからですか?
@でされてるなら
万一申告漏れを指摘されても源泉徴収された記録があれば、源泉徴収額が充当されることになります。不足なら追徴され、超過なら還付されます。
@でされてないなら
申告漏れを指摘されたら追徴課税になります。


326 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/31 20:04 ID:jjNxeRh2
>>325
@源泉徴収されてません。
A他に収入がないので確定申告で収入をゼロとしました。

327 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/07/31 22:53 ID:U8xbrOho
>>326 収入がないなら確定しんこくの必要はないのでは?何か臨時収入や還付の見込みがあってする以外は収入ないならしないでしょ?

328 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/01 21:01 ID:/tfnAitE
>>313
>>320
>>324
>>326
この人たちってそれぞれ別人なの?

329 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/02 01:17 ID:5x92uimA
>>327
風俗での収入があるので確定申告をしていますが、ごまかすため
収入ゼロとしました。バレルことはないでしょうか?
又、ばれたらどうなるのでしょうか?


330 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/02 01:27 ID:CxhIRjZA
そもそも確定申告するのがおかしくない?
誤魔化すなら確定申告しないのが一番だよ
バレたら本来の税額に追徴課税されるね

331 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/02 18:27 ID:Fo2rnac.
>>327
私はアリバイ会社からの源泉もらってますが大丈夫かな?

332 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/02 18:37 ID:sxvWnobY
>>331
意味不明です。

333 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/02 19:36 ID:CxhIRjZA
頭足りない奴多すぎ

334 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/03 00:34 ID:1bRyMG1A
税理士に頼めば?

335 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/06 17:55 ID:RacwmtwI
判例引っ張り出した低脳な受け売り君はどこですか?

336 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/07 21:30 ID:eO2xS9OE
>>330
国民健康保険の為です。

337 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/07 22:13 ID:gzpIHtXA
確定申告しなければならない人はしっかりしましょう!
バレなければいいんじゃない!?なんて甘い考えだと
追徴課税もとられますよ〜〜
しかも過去も勿論疑われますので必要以上に税金払う羽目に・・・
過去5年分は硬いね!
1年でもチョロまかすと残りの過去4年も同様とみなされ
悲惨な目に・・・、しばらく税金払う為のタダ働きになりまっせ!!

税務署甘く見てると恐いよ〜〜

338 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/08 01:22 ID:RJnfJRY.
>>336 家族として例えば主人の国保にぶらさがるなら申告いらないら?

339 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/08 01:23 ID:aq9BVfQg
だそなー
http://signup77.blog109.fc2.com/

340 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/08/12 17:28 ID:cyN2wYnw
税金について知ったかぶって判例引っ張り出したアホはどこ?

341 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/09/05 04:42 ID:II1zMPnw
判例引っ張り出してから、判例が自分に有利とも言えないことに気付いたのかなぁ?馬鹿丸出しだな

342 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/10/09 21:33 ID:hcOoepJs
あの判例は源泉徴収が完全ではないことを前提にしていて それによればデリバリーヘルスのコンバニオンなどの源泉徴収が都度算出されても あながち間違いと言えない内容 何を勘違いして判例引っ張り出したの?

343 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2007/10/12 10:20 ID:kWo8gKs2
アクアは脱税してます

344 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2008/01/08 11:59 ID:LniQJD2Q
ちゃんと勉強しなさい

345 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2008/02/20 02:24 ID:S.rqlGLQ
あげ

346 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2008/02/20 03:00 ID:utPHdzbM
つうかお前らは ニートだろ?働けよ!!


347 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2008/04/10 23:39 ID:Zf9GRPP2
あげ

348 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2008/04/12 14:55 ID:ItBIusEU
保険証送ってきませんが(>_<)

349 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2011/02/03 21:40 ID:LVT2RV/g0
さげ

350 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2011/04/09 21:51 ID:S2VSNx0U
店を潰すなら税務署にチクるのが早いwww

351 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2011/04/09 21:52 ID:S2VSNx0U
店を潰すなら税務署にチクるのが早いwww

352 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2011/04/09 21:50 ID:S2VSNx0U
店を潰すなら税務署にチクるのが早いwww

353 名前: 埋没スレ発掘イジメナイナイ親韓教育委員会 投稿日:2017/06/05 17:30 ID:76Q2Rc1c0
2017年06月05日12:05 
韓国でまたまた鶏インフルエンザ……大量死があっても見て見ぬふり(そして日本の災難、疫病は常に朝鮮半島から)

 韓国農林畜産食品部は今回の感染経路について、群山のある烏骨鶏(うこっけい)飼育農場が最初の感染源になっていたと推測している。この農場
は先月末に烏骨鶏およそ4000羽を今回感染が確認された済州道など4カ所に出荷していた。具体的には済州市涯月邑の2カ所の烏骨鶏農場はこの群山の
農場からおよそ500羽ずつ購入しており、うち1カ所から別の農場に売却されたうちの5羽が飼育中に死んだことから、この農場が済州市庁に届けた。
 この鶏を売却した涯月邑の農場でも300羽が死んでいたが、管轄自治体への届けを怠っていたとみられる。 問題の烏骨鶏を最初に出荷した群山の農
場に国が確認したところ、ここでも鶏が突然死んだため獣医に見せたが、鳥インフルエンザではなく別の病気と言われたため届けはしなかったという。
◆飼育農家や流通業者の意識の低さに改めて驚かざるを得ない。
 鳥インフルエンザは初期から徹底して対応に当たらなければ感染は一気に全国へと拡大する。 とりわけ大規模農場などに感染が広まれば、その被害
はまさに取り返しがつかない。感染が確認された場合、外部からの立ち入り禁止、徹底した消毒、外国人労働者の教育など、農家としてできる限りの
対策に取り組むことが結局は最善の対策だ。ところがいくら注意してもどこかが届けを怠れば、これらの対策も全てが無駄になる。そのため届けを怠
った農家などに対しては今後処罰を一層厳しくし、関係する農家全体の警戒心を高める必要があるだろう。それが結果として全ての関係者にとって利
益になるからだ。
 韓国の場合、養鶏農家の感度(民度)が低すぎるというのは実際ですね。 特に烏骨鶏みたいな単価の高い鶏でなにしてんだって感じです。
 農水省の韓国鶏インフルエンザ情報によると4月10日からこっちまで新規感染はなかった模様。 ただし、この冬の流行で殺処分数は3787万羽。
 去年末の最悪では5000万羽の殺処分もという予想よりはかなり下の数字で収まったようですが、それでも大被害。 フライドチキンやら卵が大幅値
上げになったのは記憶に新しいところですが。
 日本の養鶏農家では、事情を知らなかったら異様に思えるほどに殺菌洗浄について努力してますよね。 まあ、比較的大きな工場のような場所が多い
ので、一回鶏インフルエンザを出したら数千万円クラスの被害になるから当然といえば当然ですが。 周囲の養鶏農家にも被害が行くのですよね。
http://blog.livedoor.jp/rakukan/archives/5223028.html
・チキンの価格は高騰しているが、鶏肉の飼育農家の収益性は2年間も下落したことが分かった。
 26日、統計庁が発表した「2016年、畜産物生産費の調査」を見れば昨年鶏肉一匹当たり純収益は21ウォン、こんな状況では韓国の農業は何かあったら
 即廃業の危機なんだろうね。だから絶対に公的な指導に従わず、逆に隠蔽しようとする構造的な問題なんで解決できないろう。
 もう全部廃業して中国から買えば貿易黒字も解消できて一石二鳥じゃん
・そして、ウイルスは下朝鮮を通じ日本へ

354 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2017/06/08 22:54 ID:hHsEX5Q.0
2017.06.08
【韓国経済崩壊】韓国の観光収支、なんと1360億円の赤字に!!!! 馬鹿か!!!! 中国人に飽きられ誰も来なくなる!!!!
数少ない観光客の正体も金塊密輸の犯罪者!!!!

 終末高高度防衛ミサイル(THAAD)問題をめぐる中国の報復で韓国を訪れる中国人観光客が激減し、4月の韓国の旅行収入が2015年の中東呼吸器症
候群(MERS)流行以降で最低を記録した。旅行収入は韓国を旅行や出張で訪れた外国人が使った金額を指し、留学や研修などの費用は含まない。
 韓国銀行(中央銀行)のサービス・貿易統計によると、4月の旅行収入は9億9740万ドル(約1093億円)で、MERSが流行した15年7月(8億3390万ド
ル)以降1年9カ月ぶりの低水準だった。旅行収入から支出を差し引いた4月の旅行収支は12億4480億ドルの赤字で、MERS流行当時の赤字規模(14億
6740万ドル)に迫る勢いだ。韓国を訪れる観光客の半分を占めた中国人観光客が激減する一方、海外の観光地に出かけた韓国人が増えたためだ。
 韓国観光公社によると、4月に韓国を訪れた外国人は前年同月比26%減の107万5800人で、韓国人の出国者は22%増の200万3900人だった。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/07/2017060700504.html
・とにかく、日本に来るなよ → 千ョン
・こっち見んなテョン
・そりゃあ、韓国旅行にリピーターつかないなら、右肩下がりになるのは目に見えてるだろ。
・住民がキチガイしか居ない韓国だから、THAADの件が無くても段々と中国人は来なくなっただろうなw
・観光産業がダメならチキン屋をやればいいじゃない〜 (冬でもないのに鶏インフルでチキン高騰中らしい(笑))
・世界中のマクドナルドの店舗数とチョンのチキン店舗数が、同じぐらいだなんて馬鹿なのチョンは(馬鹿ですwww)
・いつだったか行きたい都市一位が、ソウルとかでホルホルしとったやん。やっぱインチキやっとたんか(息を吸うときと吐くときに嘘をつくんだぜ)
・歴史がない→ランドマークがない。→観光資源がない→誰もいかない  →無様な歴史を糊塗するために反日で現実逃避する
 →ますます日本人いかない →反日で現実逃避→ますます日本人いかない この負のスパイラル
・MERSだけじゃないだろ。鳥インフル、口蹄疫、肝炎、o-111、レジオネラ、エボラ、日本よりキツイ黄砂、反日 観光する場所無し、物価高
 こんな国に何しにいくのよ? 安値で外国に不満買いに行くとかねぇ
・土下座しに行く韓国への修学旅行、窓口が日教組と教育委員会だって県もあるんだぜ。あきれるわい
・普通に北朝鮮情勢のせいだろ、こんな情勢で韓国旅行が増えてる。日本人だけがどうかしてる。   使いすぎてよっぽど緩いのかwww
・↑それは里帰り・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・↓
・↑それは金塊の運び屋 ← 金塊尻に入れて運んだ愛知の在日たちもカウントされているのか? ← 韓国女まで尻に入れたってのが理解できないんだが
http://www.news-us.jp/article/20170608-000007k.html

355 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2017/06/09 13:20 ID:Q9uSdVuQ0
2017年06月07日 (水)20時05分 更新
【韓国完全崩壊】 中国政府、中韓スワップ延長を拒否wwwww 文在寅大統領「助けてくれる国はもう日本しかないニダ!」(だが断る!)

 新政府で初の経済副総理に内定したキム・ドンヨン企画財政部長官候補者が今年10月、満了が予定されている韓中通貨スワップ契約延長を推進する
立場を明らかにした。 通貨スワップとは両国通貨をあらかじめ約定された為替レートにより交換できることで、外貨流動性危機の時に活用できる。
 キム候補者は5日、国会に提出した人事聴聞会書面質問答弁書で「韓通貨スワップは 領域内市場の安定と金融協力向上の側面で両国どちらにとって
も利益になるので、適切な時期に延長協議を進める計画」と明らかにした。
 昨年4月、人民銀行総裁と面談した際、韓中通貨スワップ満期延長に原則的に合意したが、最近のTHAAD配備決定後、両国外交関係が悪化しており、
延長合意が難しいかもしれないという観測も出ている状況だ。
 キム候補者は「現在(韓中通貨スワップ延長に)不確実性があるのは事実」と今後の協議に困難がある可能性も排除しなかった。
 彼は過去、通貨スワップを締結して中断した米国、日本などとの交渉も条件があえば進めることができるという立場も明らかにした。
 現在、韓国が他国と締結した通貨スワップ規模は838億ドルだ。このうち、今年10月に満了が予定されている韓中通貨スワップ規模が560億ドル(64兆
ウォン/3600億中国元)で最も大きい。オーストラリア(9兆ウォン/100億豪ドル)、マレーシア(5兆ウォン/150億リンギット)、インドネシア(10兆7000億
ウォン/115ルピー)との通貨スワップも最近、3年延長契約が結ばれた。アラブ首長国連邦(UAE)との通貨スワップ(5兆8000億ウォン/200億ディルハム)
は昨年10月、契約期間が満了した後、延長協議を推進中だ。多者間で締結された通貨スワップ、チェンマイ・イニシアティブ(CMIM)で384億ドル規模だ。
 これに伴い、我が国が主要国と締結した通貨スワップ規模は合計1222億ドル水準だ。このうち、韓国ウォンを直接米国ドルに融通できる通貨スワッ
プは唯一CMIMだけだ。
 我が国はグローバル金融危機に対応して去る2008〜2010年、米国と300億ドル通貨スワップを締結したことがある。日本とは最大700億ドル規模で通
貨スワップ契約を締結し外交的葛藤で順次規模が縮小されて2015年2月、全面終了した。両国は昨年、通貨スワップ再開を協議したが日本側が最近の慰
安婦少女像設置を問題にして一方的に交渉終了を通知して失敗に終わった。
ソース:マネートゥデイ(韓国語) キム・ドンヨン候補者「韓・中通貨スワップ延長協議進行」
http://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2017060511444714613
・中国に延長のメリットは何かあるんですか? あるとすれば、TAAD撤去を土産にするしかない
・日韓合意も履行せずに、日本と通貨スワップを再開するだと?
・文政権になったからアメリカは絶対スワップしないだろうな
・寝言は慰安婦像を退かしてから言え、バカチョン 今度ばかりは、像を退かさない限り無理だってことがまだ理解出来ないのかw
・てか、スワップは日本から言い出したことにしてるんでないの? もうそんな嘘はどうでもよくなったの?w
・日本のせいみたいに書いてるが、2008年12月12日に中韓通貨スワップ協定を組んだから2009年8月に米韓通貨スワップ協定が失効した
 ものごとには原因があって結果がある
・日本、アメリカとのスワップは絶望的だから中国様に頼るしかないだろ。 THAAD撤去したらすぐ締結してくれるよ・・・人民元だけどね。
・て言うかAIIBからお金引き出せばいいでしょう?何のためにAIIB入ったのよ?
・金を無心する方が態度デケーからなぁw 貸す気も失せるわ…
・スワップ要らない言ってたやん 慰安婦像どうすんの?
http://asianews2ch.jp/archives/51443840.html

356 名前: おとなの名無しさん 投稿日:2017/06/13 14:45 ID:vixyXL/M0
2017/06/11 11:52
【吉報】韓国の輸出12.2%減少 貿易収支赤字に=今月1〜10日

【世宗聯合ニュース】韓国関税庁の統計によると、今月1〜10日の輸出額は前年同期比12.2%減の122億ドル(約1兆3460億円)だった。
 韓国の輸出は昨年11月から先月まで7カ月連続して前年比で増加していたが、急ブレーキがかかった形だ。船舶の輸出が好調だった昨年からの反動の
ほか、操業日数が7.5日から7日に減ったことが影響した。関税庁は「輸出が減少に転じているわけではない」と分析している。
 半導体(同32.0%増)や石油製品(10.4%増)などは好調。国別では対ベトナム(32.2%増)や日本向け(13.6%増)の輸出が増えた。
 一方、今月1〜10日の輸入額は同12.4%増の135億ドルで、6月上旬の貿易収支は13億ドルの赤字となった。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/11/2017061100471.html
・ウォン安の環境で輸出国なのに貿易赤字w
・あれ?最近ウォン安や政権交代で持ち直したと言ってなかったっけ?
・半導体32%増ってことはサムスン絶好調ってことか
・↑本国サムスンからベトナムサムスンへの部品供給だよ 供給価格を引き上げればあら不思議、輸出額が跳ねあがったよ
・貿易収支は嘘つけないからね さぁ、今こそ宗主国様に許しを乞うときだ
・相手国の関係があるから、嘘つけないんだったね
・サード辞めましたよ中国さまー もとに戻してください って感じ?
・輸入を減らせば貿易赤字は回避できるぞw
・ウォン安なのに12%もさがるってどういうこと?
・国民ひとりあたり平均で¥200〜300万、各世帯あたり平均で¥1000万以上の借金があり、ザル審査の住宅ローンを借りてそれを生活費にしているという
 国だよ。外車でも海外旅行でもみんな借金。徳政令なんてやってるから誰も真面目に金を返す気なんてないんだよな
・日本で年間7台も売れる半島車の販売目標を15台にせんとイカンなw
・新しいギャラクシーが好調らしいやん その他はどれだけ悲惨か知らんけどw
・↑また出荷台数がーって自画自賛してただけだぞw アカヒ新聞の水増しと同じ手法w あっw 同じ民族だったなw
http://military38.com/archives/50208915.html
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1497180381/


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