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知人が白血病で困ってます

1 名前: ナオミ 投稿日:2012/05/11 04:52 ID:NjY0yDe.0
知り合いの女の子が慢性骨髄性白血病と診断されました。
身寄りが一人もいない上、働くこともできなくなり、収入の道も閉ざされました。
支援をしてくれる人はいませんか?

2 名前: 名無しさん 投稿日:2012/05/11 17:25 ID:9r5MH0460
白血病患者やその家族、支援者などで
構成されている会があるはずなので
そちらに問い合わせて相談してみましょう。

3 名前: 名無しさん 投稿日:2012/05/11 20:55 ID:g4sqj71E0
生活保護ですべて解決 

4 名前: 名無しさん 投稿日:2017/02/28 01:36 ID:KAPH79ls0
●急性白血病と慢性白血病

一般の病気とは異なり、白血病の急性および慢性はそれぞれ異なった疾患です。
故に急性白血病の経過が長引いても、慢性白血病になる訳ではありません。
成熟していない若い白血球が増加するものを急性白血病、
未熟なものから成熟した細胞まで、全てが増加するのを慢性白血病と言います。
臨床経過も異なり急性白血病は急激に発症し、
著明な貧血や白血球増加、血小板減少(出血傾向)を伴います。
慢性白血病の白血球数は著明に増加するのですが、
症状のない事も多く、健康診断時に偶然に見つかる事が多いようです。

白血病治療で良く聞く骨髄移植。
それは「骨髄が造血機能を持っているので、他人の骨髄を移植して造血を促す」と言う。
しかし、医学研究では骨髄造血は否定されている。
血液は腸管で作られる腸管造血が病理観察でも認められている。
「西洋医学の盲点は実に多い」と言う。特に白血病に関する盲点は発病原理から違っている。
それは、ストレスで細胞が局所壊死し、壊死細胞を適宜排除できなくなる事に起因する。

5 名前: 名無しさん 投稿日:2017/02/28 01:42 ID:KAPH79ls0
●死んだり疲弊した白血球細胞

(1)過労白血球:白血病細胞は薬の使い過ぎや過労状態で、『誰にでも見られる細胞』である。
過酷条件下で出来た寿命の尽きた白血球の死骸や、成長の止まった白血球である。狂って増殖したものではない。
つまり、白血病細胞は「疲弊した白血球」に過ぎない。

(2)顆粒球細胞:例えば顆粒球は交感神経作用で増殖し、副交感神経作用で減少する。
増減は自律神経(ストレス等)によって左右される。
また、白血病細胞は血液を浄化し、体液中のPH改善で健全細胞に生まれ変わる。
つまり、白血病細胞は健全な白血球に変化する。
これは、血液を正常化すれば白血病細胞も消える事を意味する。

(3)可逆性変化:白血病は骨髄での造血機能障害と言われているが、骨髄造血の正式論文は存在しない。
血液ガンと言われるが血液は浄化する事で瞬時に戻る。
白血病は実は可逆性があり白血球が白血病細胞になる。同時に白血病細胞は白血球にもなる。

6 名前: 名無しさん 投稿日:2017/02/28 01:48 ID:KAPH79ls0
●解熱剤、抗ガン剤が悪化させる

白血球細胞は、化学薬品(解熱剤)を非自己と認識し、食菌して自己を守ろうとする。
食菌した白血球は、薬の成分で白血病細胞に変わっていき、投与する治療薬が白血病を悪化させている。
「疲労細胞」だから、その原因を取り除けば健全な「白血球」に変化してくれる。
よって、ベストの白血病治療は、ストレスや過労を避ける徹底した休息にある。
有毒な解熱鎮痛剤や猛毒抗ガン剤を投与すれば、
ストレスを増大させ、白血病細胞が健全細胞に変化するのを妨げる。


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