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集団ストーカーは妄想ではないのでは?

771 名前: 名無しさん 投稿日:2017/11/01 22:31 ID:Y3oE8KqA0
国内の秘密を誰に話し誰に話さないかによって、 ウチワとヨソモノの区別が
分かれる。 どのような環境でも、警察右翼にとって、ある秘密を国民の誰に
話し、誰に話さないかというパターンができあがっている。そして何人かで秘
密を共有し、 そのグループ以外には漏らさないことによって、 そのグループ
は同志的な結合関係をもつ。 これがウチワである。 それ以外の人間はヨソ
モノであり、警戒の対象になる。 昼間は学校や職場で何事もないような顔で
つきあっているが、重要事項の多くは、 根回しや決定が事前にこのネットワ
ークによってウチワの中で決められている場合が多い。こうした場合、 権力
者側のウチワの中に属する者と、 ヨソモノとしてこの情報網からはずされる
者とに分かれてしまう。 警察の力を使った情報の収集は重視され、 その入
手した秘密の情報はウチワで共有する事も重視されている。ウチとソトの論
理が引き起こす集団心理の一つが、スケープゴート(いけにえの羊)である。
集団が団結力を強めようとすればするほど、お互いに良い面で結束しようと
する。 お互いが同じ集団のメンバーであることによって、 お互いをウチワと
みなし、ヨソモノよりも良く思おうという心理作用が働く。しかし、どんなに良く
思おうとしても、お互いの中には必ず何かしらのネガティブな面が起こってく
る。 それをある程度否認することによって、 団結力を強める。この場合、そ
のネガティブな部分はどこかで処理されなければならない。 そのためにスケ
ープゴートを集団内につくる。つまり、同じ集団の中にウチワとヨソモノをつく
る。一般に集団というものは、集団の外に敵を見つけて、その敵に対して憎
しみを強めれば強めるほど集団の内部は団結していく。ところが、その集団
内部の感情の吐け口として、今度は内部にスケープゴートをつくるということ
になる。たえずその両方の作用が同時に働いている。



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